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東京V、山見大登は左膝前十字靭帯損傷、吉田泰授は左膝複合靭帯損傷と半月板損傷(関連まとめ)

【東京V】山見大登は左膝前十字靭帯損傷、吉田泰授は左膝複合靭帯損傷と半月板損傷
https://news.yahoo.co.jp/articles/5aa2739470835ce073a7de7d224cef4c2cd6d897
山見と吉田.jpg

東京ヴェルディは4日、FW山見大登(26)とDF吉田泰授(26)の負傷について発表した。

 山見は「左膝前十字靱帯(じんたい)損傷」で、吉田は「左膝複合靭帯損傷、半月板損傷」と診断されている。全治は不明だが、今季の特別大会はあと1カ月で終了となるため来季の復帰を目指すことになる。

 山見は4月下旬のトレーニングマッチで、吉田は4月29日の鹿島アントラーズ戦で負傷した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17658
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777797693/
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名古屋、永井謙佑2ゴールで長崎に逆転勝ち!GKピサノが奮闘 J1第14節(関連まとめ)

名古屋グランパス、永井謙佑の今季初ゴール含む2ゴールで逆転勝ち 終盤押し込まれるもディフェンス投入で逃げ切る
https://news.yahoo.co.jp/articles/68e86fe0dbea82d9e147cc3db11f8a0a200f1989
永井2026J1第14節ゴール.jpg

◇3日 J1百年構想リーグ西地区第14節 長崎1―2名古屋(ピーススタジアム)

 名古屋グランパスはFW永井謙佑の今季初ゴールを含む2得点で長崎に今季初の逆転勝ち。1試合消化が少ない首位の神戸との勝ち点差を1に縮め、西地区2位に浮上した。

 次節のG大阪戦が中2日で控えていることから、前節の岡山戦から先発全員を入れ替えた名古屋。序盤からビルドアップが安定せず、長崎に攻め込まれる展開で、前半29分にはスルーパスからDF三国ケネディエブスがFWチアゴサンタナに背後を取られ、そのままシュートまで持ち込まれ、先制を許した。

 反撃を試みたい名古屋は中盤での連係から最後は抜け出したFW永井がエリア前から右足を振ってミドルシュートを突き刺し、同点に追い付いた。今季初先発となった37歳は、これが今季初ゴール。ベテランの1発で試合を振りだしに戻した。

 前半を1―1で折り返すと、後半9分には長崎のミスを突いて逆転。再び永井が相手ゴール前でDFエドゥアルドからルーズボールをかっさらい、そのまま右足でネットを揺らした。同12分には長崎の直接FKからピンチを招いたが、長崎のDF照山颯人のシュートを、FW杉浦駿吾がゴールライン手前でスーパークリア。GKピサノアレックス幸冬堀尾が抜かれていただけに、クリアがなければ完全に「1点もの」だった。

 名古屋は終盤、長崎に押し込まれたが、けが明けのDF佐藤瑶大や、DF河面旺成を投入し、何とか逃げ切った。

 名古屋にとっては、ACLEの舞台につながるJ1百年構想リーグの地域リーグラウンドも残り4試合。背水の陣を敷く戦いが続く。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17658
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C大阪、GK中村航輔がPK戦で躍動し福岡に勝利!鹿島は町田とのPK戦を制し今季初のPK戦勝利 J1第14節(関連まとめ)

今節は中村航輔が躍動! C大阪がPK戦2連勝…ホームで福岡に先制許すも、井上黎生人が同点弾
https://news.yahoo.co.jp/articles/e49694e6302eb1abde1f72875a1ea4cc44c0fc6a
中村航輔2026J1第14節.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド第14節が3日に行われ、セレッソ大阪とアビスパ福岡が対戦した。

 ここまで勝ち点「19」を獲得しているC大阪と、「17」を積み上げている福岡が相まみえたゲームは、序盤の11分に動く。福岡は前からボールを奪いに行き、奥野耕平のボール奪取から、ルーズボールを引き取った藤本一輝が左サイドからボールを繋ぐ。敵陣中央で顔を上げた碓井聖生が迷いなく右足を振り抜くと、強烈なミドルシュートはクロスバーを叩いてゴールに吸い込まれ、福岡が先手を取った。

 対するC大阪は前半アディショナルタイム、柴山昌也の蹴った右コーナーキックを、ファーサイドにポジションを取っていた井上黎生人が頭で沈め、試合を振り出しに戻す。前半はこのまま1−1で終了した。

 後半に入ると、C大阪、福岡ともにゴールに迫る場面こそ作り出したものの、次の1点は生まれず、決着はPK戦に委ねられる。両チーム1人が成功させて迎えた先攻の福岡は、2人目を務めた椎橋慧也のシュートがGK中村航輔に阻まれる。以降の選手たちは成功を重ね、迎えた福岡5人目、上島拓巳のシュートは枠の外へ。この結果、C大阪がPK戦を制した。

 C大阪は前節のヴィッセル神戸戦に続き、PK戦で2連勝。同試合ではGKキム・ジンヒョンが好セーブを見せたが、今節は中村が存在感を見せ、C大阪が誇る“2人の守護神”が合計して勝ち点「4」をもたらした。一方の福岡は、前節のサンフレッチェ広島戦はPK戦を制していたが、今節は敗れることとなった。

 次節は6日に行われ、C大阪は敵地で清水と、福岡はホームで京都サンガF.C.と、それぞれ対戦する。

【スコア】
セレッソ大阪 1−1(PK戦:4−3) アビスパ福岡

【得点者】
0−1 11分 碓井聖生(アビスパ福岡)
1−1 45+1分 井上黎生人(セレッソ大阪)

鹿島が首位キープ! 町田とPK戦“三度目の正直”で今季初勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e9fafa98ae41e7616946bf70afce83b68866a3a


 ◇明治安田J1百年構想リーグ第14節 鹿島1―1(PK4―2)町田(2026年5月3日 メルカリスタジアム)

 東地区の首位・鹿島はホームで町田と対戦し、1―1からのPK戦を4―2で制した。

 今季初の90分負けを喫した前節の東京V戦から先発4人を変更。前半は攻め手を欠いてペースを握れなかったものの、スコアレスで折り返した後半5分に先制に成功する。CKの流れからMF柴崎が頭でつないだボールをFWレオ・セアラが頭で叩き込んだ。だが3分後、FKから一瞬の隙を突かれて失点。その後は一進一退の攻防が続いたが、決定機を生かせず。同44分、こぼれ球に反応したFW鈴木のシュートは枠の右に外れた。

 後蹴りのPK戦は町田の1人目がポストに外れ、4人目をGK早川が右に飛んでストップ。鹿島はFW田川、鈴木、DF小川、セアラの4人全員が成功した。PK戦は今季3度目で初勝利となった。

 前日2日に勝利したFC東京に得失点差で暫定首位に立たれたが、勝ち点2を積み上げて首位の座を守った。

セレッソ大阪(1804)@本間に桜が開花宣言
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シントトロイデン、首位サンジロワーズから劇的勝利でEL出場圏3位キープ 終了間際に伊藤涼太郎が今季10点目となるPKで決勝弾

日本人5選手先発のシントトロイデン、首位サンジロワーズから劇的勝利でEL出場圏3位キープ 終了間際に伊藤涼太郎が今季10点目となる決勝弾
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ad0ec5b402a8009cb973d159daabf6d0c56baad
伊藤涼太郎PO第6節.jpg

◆ベルギーリーグ ▽プレーオフ1第6節 シントトロイデン2―1サンジロワーズ(2日・大王わさびスタイエンスタジアム)

 ベルギー1部シントトロイデンが首位サンジロワーズから劇的な勝利を飾った。

GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、FW後藤啓介の日本人5選手が先発。シントトロイデンは前半12分に相手に一人退場者が出て有利な状況となるが、前半は0―0で折り返し。後半も決定機を迎えながらなかなかゴールを奪えずにいたが、後半41分に左からのクロスをディウフが合わせて待望の先制点を奪う。

 後半アディショナルタイム2分に同点とされたが、同10分にエリア内で山本が倒されてPKを獲得。これを伊藤が決めて、リーグ戦19試合無敗だった相手から劇的な勝利。シントトロイデンにとっても今季4戦目でサンジロワーズからの初勝利となった。

 2試合連続ゴールで今季10点目に乗せた伊藤は「とにかく今日は結果が全てだったので勝ち点3を取れてよかった。(PKは)人生でないくらい緊張したというか、あのPKで勝つか引き分けか懸かっていたので。でも落ち着いて決めることが出来たし、今日の勝利を喜びたい」とうなずいた。

 これでチームはPO1で3連勝を飾り、3位をキープ。2位以上に入ると欧州最高峰の欧州CL出場となり、3位に入った場合、UEFAヨーロッパリーグまたはUEFAヨーロッパ・カンファレンスリーグ予選2回戦(ベルギー杯の結果により変動)の権利を獲得するが、残り4戦で4位とは暫定で勝ち点11差となり、欧州の舞台へ前進する勝利となった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17657
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G大阪、南野遥海2ゴールなどゴールラッシュで神戸に5-0完勝!浦和は小森飛絢が古巣相手に一撃で2戦連発!田中達也体制で連勝スタート J1第13節(関連まとめ)

G大阪が衝撃5発で首位神戸を粉砕! 初瀬亮→南野遥海で2ゴール…交代選手も躍動
https://news.yahoo.co.jp/articles/968ecbad2b313f9e1f71d3f1817994aadd6a7e26
南野G大阪.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第14節が2日に行われ、ガンバ大阪とヴィッセル神戸が対戦した。

 3位G大阪と首位神戸の直接対決。神戸が2試合消化が少ないとはいえ、G大阪はホームで勝って暫定勝ち点差を「1」に縮めたい。試合の均衡が破れたのは22分、G大阪が先制した。左サイドから初瀬亮がピンポイントクロスを供給。相手DFの背後からゴール前に飛び込んだ南野遥海が、ドンピシャのヘディングシュートを叩き込んで雄叫びを上げた。

 36分、G大阪がリードを広げる。ショートコーナーの流れから、初瀬がファーの中谷進之介にクロスを供給。中谷が頭で折り返すと、ゴール前で待ち構えていた三浦弦太が頭で流し込んだ。

 2点ビハインドで折り返した神戸は後半頭の2枚替えで流れを掴みかけていたが、52分にG大阪が3点目を奪う。左サイドから再び初瀬が高精度のクロスを送り、ゴール前の南野がヘディングシュートをねじ込んだ。

 終盤は神戸に押し込まれる時間が続いたG大阪だが、GK荒木琉偉が魂の顔面セーブなどでゴールを死守。すると80分に試合を決定づける4点目を奪う。中盤でのパス回しで相手のプレッシャーをいなして中央を突破し、ペナルティエリア右までボールを運んだデニス・ヒュメットが右足を振り抜く。シュートは相手GKに阻まれたが、ゴール前のこぼれ球を奥抜侃志が押し込んだ。

 G大阪のゴールショーはこれだけでは終わらなかった。82分、敵陣中央で食野亮太郎が相手からボールを奪ってショートカウンター発動。ルーズボールを拾ったヒュメットがそのままゴール前まで運び、右足でゴール左下へと流し込んだ。

 G大阪は最後まで集中を切らさずにクリーンシートを達成し、予想外の大差で試合は終了。G大阪は6試合ぶりの90分白星、神戸は10試合ぶりの90分黒星となった。次節は6日に行われ、G大阪は敵地で名古屋グランパスと、神戸は敵地でサンフレッチェ広島と対戦する。

【スコア】
ガンバ大阪 5−0 ヴィッセル神戸

【得点者】
1−0 22分 南野遥海(G大阪)
2−0 36分 三浦弦太(G大阪)
3−0 52分 南野遥海(G大阪)
4−0 80分 奥抜侃志(G大阪)
5−0 82分 デニス・ヒュメット(G大阪)

浦和、田中達也体制で連勝スタート! 小森飛絢は古巣相手に圧巻の一撃で2戦連発
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb57ad2180b0540565b6bddafb03ffd5f978431c

 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第14節が2日に行われ、浦和レッズとジェフユナイテッド千葉が対戦した。

【ゴール動画】小森飛絢が古巣相手に圧巻の一撃。浦和vs千葉

 田中達也暫定監督の初陣で快勝を収めた浦和が連勝を目指し、最下位の千葉をホームに迎えての一戦。浦和の安部裕葵はバルセロナBチーム時代の2021年5月以来となる公式戦での先発を果たした。

 千葉が浦和をリスペクトして守備に重きを置いたこともあり、序盤から浦和のペースで試合が進む。浦和は9分に金子拓郎のクロスにマテウス・サヴィオが合わせてゴールネットを揺らしたものの、サヴィオのオフサイドで得点は認められない。

 待望の先制点が生まれたのは41分、ショートコーナーで浦和が先制する。右サイドの深い位置からサヴィオがクロスを送り、中央で競り勝った根本健太が頭で押し込んだ。

 やられっぱなしで折り返した千葉はハーフタイムで3枚替え。この効果で後半しばらくは千葉のペースで試合が進むが、決定力に欠いて同点ゴールが遠い。浦和は耐える時間が続いたが、その流れを変えたのは古巣対戦で途中出場した小森飛絢だった。64分、敵陣深い位置でボールを奪い返し、ペナルティエリア手前でパスを受けた小森が前を向き左足一閃。相手GKが一歩も動けない強烈なミドルシュートをゴールに突き刺し、暫定体制で2試合連続ゴールを記録した。

 その後の浦和は前節同様に最後までエネルギーを切らさずに戦い抜き、新体制で連勝スタートを達成。千葉はPK戦含めて5連敗となった。次節は6日に行われ、浦和は敵地で柏レイソルと、千葉は敵地でFC東京と対戦する。

【スコア】
浦和レッズ 2−0 ジェフユナイテッド千葉

【得点者】
1−0 41分 根本健太(浦和)
2−0 64分 小森飛絢(浦和)

ガンバ大阪 Part3737 
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777503298/
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FC東京、川崎との多摩川クラシコを2-0完勝!4連勝で暫定首位浮上!清水は10人の京都に宇野&嶋本超絶弾で2-1逆転勝利!J1第13節(関連まとめ)

FC東京が暫定首位浮上! 川崎Fとの“多摩川クラシコ”を制し、4連勝で鹿島と同勝ち点
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae407ff85a2b834fe13579e9e34792e536a09847
佐藤恵允.jpg


 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第14節が2日に行われ、FC東京と川崎フロンターレが対戦した。

 FC東京は首位・鹿島アントラーズと勝ち点差「3」に接近。“多摩川クラシコ”に勝って明日試合を控える鹿島にプレッシャーをかけたい。

 前半は拮抗した展開となるが、先手をとったのはホームのFC東京だった。41分、佐藤龍之介のシュートが相手GK山口瑠伊に防がれると、こぼれ球に佐藤恵允が反応。シュートはジャストミートではなかったが、逆に山口のタイミングを外す形となってゴールに吸い込まれた。

 56分、FC東京がリードを広げる。佐藤龍が自陣から鋭い縦パスを差し込み、敵陣中央で受けた佐藤恵が前を向いて前方の仲川輝人に預ける。仲川は相手に囲まれたが、ルーズボールに反応した野澤零温がゴールへ突き刺した。

 その後もFC東京が主導権を握ったまま試合は終了し、FC東京は4連勝、川崎Fは2連敗となった。FC東京は勝ち点「32」で鹿島と並び、得失点差で上回って暫定首位に浮上した。次節は6日に行われ、FC東京はホームでジェフユナイテッド千葉と、川崎Fはホームで東京ヴェルディと対戦する。

【スコア】
FC東京 2−0 川崎フロンターレ

【得点者】
1−0 41分 佐藤恵允(FC東京)
2−0 56分 野澤零温(FC東京)

清水が10人の京都に逆転勝利! 後半に宇野禅斗&嶋本悠大のスーパーゴールでひっくり返す

[5.2 J1百年構想リーグWEST第14節 京都 1-2 清水 サンガS]

 J1百年構想リーグWEST第14節が2日に行われ、7位清水エスパルスは敵地で5位京都サンガF.C.を2-1で下した。4試合ぶりの白星を挙げ、連敗を3でストップ。京都は2戦ぶりの黒星を喫した。

 先にスコアを動かしたのは京都。前半16分、DF須貝英大が右サイドのハーフウェーライン付近からペナルティエリア右へロングパスを送ると、相手の背後を取ったFWマルコ・トゥーリオが右足のワンタッチでループシュートを放つ。詰めていたGK梅田透吾の頭上を越えて決まり、チームトップの今季5ゴール目を記録した。

 幸先よく先制した京都だったが、前半アディショナルタイム2分にFWグスタボ・バヘットが2枚目のイエローカードで退場。左CKの流れからバイシクルで振り上げた右足がMF宇野禅斗の顔面に入ってしまった。

 数的優位の清水は京都を押し込み、後半19分に同点とする。宇野が右足で地を這う強烈なミドルシュートを放ち、GK太田岳志に当たってネットが揺れた。

 宇野は今季初得点をマーク。後半23分にはペナルティエリア左に進入したMF嶋本悠大が後方へ持ち出しながら右足で豪快にゴール右に突き刺し、2戦連発となる今季3点目でゲームをひっくり返した。

 清水はそのまま2-1で逃げ切り、4試合ぶりに勝ち点3を獲得。京都は3月以来の連勝を逃した。

■言いたい放題FC東京 3722■
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岡山、広島との中国ダービーを制す!新加入FWレオ・ガウショの初ゴールが決勝弾に J1第14節(関連まとめ)

新加入FWレオ・ガウショの初ゴールが決勝弾! 岡山が広島との“中国ダービー”を制す
https://news.yahoo.co.jp/articles/96fabf7d561bda8ad2fd5ae916e1721e08621a26
レオ・ガウショ初ゴール.jpg

[5.2 J1百年構想リーグWEST第14節 岡山 1-0 広島 JFEス]

 J1百年構想リーグWEST第14節が2日に開催され、8位ファジアーノ岡山はホームで4位サンフレッチェ広島に1-0で勝利した。“中国ダービー”を制し、PK勝ちを含む今季初の3連勝。広島は前節のPK負けに続く2連敗となった。

 前半から互いにゴールへ迫る中、両守護神の好セーブなどでスコアレスの時間が続く。後半20分には広島MF中野就斗がペナルティエリア右でこぼれ球に反応した際、岡山MF河野孝汰と接触して倒れ、VARが介入する。しかし、オンフィールドレビューの結果、PKの判定とはならなかった。

 すると後半38分に岡山が先制。左サイドのMF西川潤がペナルティエリア左にスルーパスを出し、走り込んだMF山根永遠が右足でクロスを送る。FWレオ・ガウショがヘディングで押し込み、4月の加入後初ゴールを挙げた。

 岡山は広島の反撃を抑え、1-0で完封勝利。PK戦で敗れた前回対戦のリベンジを果たした。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17656
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G大阪、新マスコット誕生を発表!ファン・サポーターから名前を募集(関連まとめ)

G大阪が新マスコット誕生を発表! ファン・サポーターから名前を募集→名付け親には…
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6d09952b3a847e563b354ceff4c05735cab9ed
G大阪新マスコット.jpg

 ガンバ大阪は2日、新マスコットが誕生したことを発表した。これに伴い、ファン・サポーターからマスコットの名前を募集。応募受付期間は2日から31日までとなり、名付け親には特別プレゼントを用意しているという。


 クラブは新マスコットについて、公式サイトで「モフレムとともにガンバ大阪のマスコット世界観をさらに広げ、クラブとファン・サポーター、ホームタウンをつなぐ新たな存在として活動して参ります。『クラブ』『ファン・サポーター』『ホームタウン』の愛から生まれた存在であり、どんなことにも夢中になる、のめり込むタイプでうっかりした一面も持っています」と紹介している。

 続けて「ガンバ大阪とともに歩む“もうひとつの仲間”として、さまざまなシーンで皆さまと喜びや感動を共有していきます」とした。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17656
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J2甲府、ブラジル人DFメンデスが4年ぶり復帰!「再びこの場に…」日本でのプレー経験豊富な31歳(関連まとめ)

甲府にブラジル人DFメンデスが4年ぶり復帰「再びこの場に…」 日本でのプレー経験豊富な31歳
https://news.yahoo.co.jp/articles/113acb6e34ab2658f5582ff35dd4f24ee36f6176
メンデス甲府.jpg

 ヴァンフォーレ甲府は1日、ブラジル人DFメンデスが加入することをクラブ公式サイト上で発表した。

 甲府のクラブ公式サイトによると、メンデスの背番号は『95』となる模様。メンデスは1995年4月25日生まれの31歳で、188cm/86kgの大型DFだ。日本でのプレー経験が豊富で、2015年9月〜2017年8月にはツエーゲン金沢、2017年8月〜2020年1月には栃木SC、2022年2月〜2023年1月には京都サンガF.C.、2023年5月〜2025年1月にはジェフユナイテッド千葉に所属していた。また、2020年9月〜2022年1月には甲府でもプレーしており、約4年ぶりの復帰となる。2025年1月の千葉退団後は無所属になっていた。

 同サイトに掲載されたメンデスのコメントは、次のとおり。

「ヴァンフォーレ甲府に復帰できたことを大変嬉しく思います。再びこの場に戻り、皆さんと同じエネルギーを感じられることは、本当に特別なことです。もう一度、チーム一丸となり、全力と覚悟を持って、最後の瞬間まで共に戦い抜きましょう。一つひとつのプレーに最善を尽くし、最後までぶれることなく進んでいきたいと思います」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17655
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777520189/
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PSG×バイエルン戦、5-4激闘に各国レジェンドが感嘆「これより良い試合を思い出せない」【CL準決勝】

【サッカー】パリSG対バイエルン“5−4”激闘に各国レジェンドが感嘆「これより良い試合を思い出せない」【CL準決勝】 [王子★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1777441206/
PSGバイエルン25-26CL準決勝第1戦.jpg

1: 王子 ★ 2026/04/29(水) 14:40:06.02 ID:5IdhZKH69.net

アンリも驚愕「ただただクレイジー」。パリSG対バイエルン“5−4”激闘に各国レジェンドが感嘆「これより良い試合を思い出せない」「攻撃的なプレーは異次元」【CL準決勝】


 現地4月28日に行なわれたチャンピオンズリーグ(CL)の準決勝第1レグで、“世紀の一戦”と称される壮絶な打ち合いが繰り広げられた。

 パルク・デ・プランスでパリ・サンジェルマン(フランス)とバイエルン(ドイツ)が激突。試合はパリSGが3−2と1点リードで折り返し、後半のスコアは2−2で両者譲らず。計9発が生まれた乱打戦を、パリSGが5−4で制した。

 この試合について英紙『THE Sun』は、「ティエリ・アンリもPSGの“クレイジー”な勝利に驚愕。『退屈なサッカー』への2年間の不満の末に」と見出しを打ち、識者たちの絶賛の声を伝えている。

 元フランス代表のアンリ氏は、米放送局『CBS Sports』で「我々はリスクを冒さないチームを多く見てきた。だが今夜は、リスクのある状況が何度もあった」と興奮気味に語る。

「我々は1年半も2年もサッカーが『退屈だ』と不満を言ってきた。だが、この試合は退屈ではなかった。ただただクレイジーだ。普通は2試合合計で見るようなスコアだ」
 
 また同番組で解説を務めた元デンマーク代表のピーター・シュマイケル氏は、「人生でライブ観戦したなかで、これより良い試合を思い出せない」と評した。

 元イングランド代表の2人も感嘆したようだ。ジェイミー・キャラガー氏は「ピッチ上のすべての攻撃的な選手が10点満点中、8点か9点だった。攻撃的なプレーは異次元だった」と称賛。ウェイン・ルーニー氏は「両チームとも攻撃の質が高すぎて、少し守備を忘れていたのかもしれない。クレイジーでカオスだったが、素晴らしいゴールが見られた」とコメントしている。

 各国のレジェンドたちも魅了した一戦だった。雌雄を決する第2レグは、5月6日にバイエルンの本拠地アリアンツ・アレーナに場所を移し、両者は再び、相まみえる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d693b2555c07fac6ae650a22a46200c4302379



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G大阪、元ドイツ代表DFマックスが電撃退団…わずか2か月足らず「貢献をすることが難しい」

G大阪が元ドイツ代表MFとの契約解除を発表 加入から49日の電撃退団「貢献をすることが難しい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0235ac421bd9399d1944eab9e8c2a97efbd9ae56
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  ガンバ大阪は4月30日、DFフィリップ・マックスとの契約を双方合意のうえで解除することを正式発表した。3月12日に完全移籍での加入が発表されたばかりだが、わずか49日での電撃退団となった。

 現在32歳のフィリップ・マックスはこれまでシャルケやカールスルーエSCアウクスブルク、オランダのPSVアイントホーフェン、フランクフルトなど欧州の複数クラブを渡り歩いた。2024年からはギリシャのパナシナイコスFCでプレーし、2026年3月にG大阪へ完全移籍で加入していた。ドイツ代表としても3試合に出場していた。

 期待の中での加入となったが、Jリーグでの挑戦はわずか2か月足らずで幕を閉じることとなった。マックスはクラブを通じ、ここ数週間にわたり自身のコンディションと向き合ってきたなかで、ピッチ上でチームに十分な貢献をすることが難しいと判断したことを退団の理由に挙げている。

 フィリップ・マックスのコメントは以下のとおり。

「本日をもって、ガンバ大阪を離れることになりました。このクラブでの時間は決して長くはありませんでしたが、ここで得た経験とすべての瞬間に感謝しています。加入当初から、クラブ、チームメイト、スタッフ、そしてファンの皆さんに温かく迎えていただきました。日本で経験した高いプロフェッショナリズムと規律、そしてチームとしての一体感は、私にとって非常に価値のあるものでした。

 ここ数週間、自分のコンディションと向き合う中で、ピッチ上でチームに十分な貢献をすることが難しいと判断しました。この決断は簡単なものではありませんでしたが、プロとして最善の選択だと考えています。ガンバ大阪の今後の成功を願っています。これからもリスペクトをもって見守っていきます」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17655
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777520189/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:29 | 大阪 ☁ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1神戸、元日本代表MF扇原貴宏が今季絶望…スキッベ監督「膝をけがして今季の出場はもうない」連勝4でストップ

J1神戸、元日本代表MF扇原貴宏が今季絶望 スキッベ監督明言「膝をけがして今季の出場はもうない」連勝4でストップ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e13031eb11ef3635f1c4216a56b0d010b2d08b64
扇原神戸.jpg


 ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第13節 C大阪0―0(PK4―2)神戸(29日・ノエビアスタジアム神戸)

 西の首位・神戸はホームでPK戦の末、C大阪に敗れ、リーグ連勝は4で止まった。

 アジアチャンピオンズリーグエリート(ACLE)で敗退後のリーグ初陣を飾れなかった神戸。ミヒャエル・スキッベ監督は試合後の会見で、この日欠場していた中盤の要・元日本代表MF扇原貴宏について「クラブから公式な声明があると思うが、膝をけがしていて、今季の出場はもうない」と明言。ACLE出場権が与えられるリーグ優勝を狙うチームは、頼れる34歳レフティーを欠いたまま、残り試合を戦う。

 扇原はリーグ前節、第12節・名古屋戦(11日・ノエスタ)で6戦連続先発を果たすも、前半31分で交代。ACLEには帯同し、延長&PK戦の末に勝利した16日(日本時間17日)の準々決勝・アルサド(カタール)戦は後半36分で交代。1―2で逆転負けした20日(同21日)の準決勝・アルアハリ(サウジアラビア)戦はベンチ外だった。指揮官は「名古屋戦で痛めていた部分が(ACLEで)悪くなった」と説明。近日、クラブから詳細が発表される見込みだ。

◇◆◇◆◇ヴィッセル神戸Part1420◇◆◇◆◇
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1776366438/
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