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FC今治、新マスコットを初公開!ファン・サポーターから名称募集

【サッカー】FC今治 新たな象徴となる公式マスコットのビジュアル初公開、ファン・サポーターから名称募集 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1777380794/
今治新マスコット.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2026/04/28(火) 21:53:14.63 ID:RwDY287G9.net

 J2リーグのFC今治は4月25日、クラブの新たな象徴となる公式マスコットのビジュアルを初公開した。地域とクラブの交流拡大を目的に誕生し、ファン・サポーターのみならず、地域住民とのつながりを深める存在として期待される。
 マスコットは同日、明治安田J2・J3百年構想リーグ第12節カターレ富山戦のキックオフ前に、アシックス里山スタジアムの大型映像装置で初披露された。さらに試合終了後からは特設サイトでビジュアルやプロフィール、紹介ムービーなども公開されている。

 プロフィールによると、このマスコットは「最近アシさと(アシックス里山スタジアム)のホームゲームに現れたふしぎな子(精霊?)」とされ、瀬戸内海に古くから住み、かつては村上海賊の水先案内を手伝っていたと語る存在。海でのんびり過ごしていたものの、スタジアム周辺のにぎやかな歓声に引き寄せられてやって来たという。楽しい雰囲気の場所を好み、スタジアムのさらなる発展にも胸を躍らせている。

 なお、ファン・サポーターからこの新マスコットの名称を募集する。応募期間は4月25日から5月7日までで、5月31日に開催されるホームゲームで発表される予定だ。

https://sakanowa.jp/topics/107646#goog_rewarded
https://sakanowa.jp/wp-content/uploads/2026/04/fcimabari_mascot_sub02.jpg



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佐藤龍之介、自身初の複数得点でFC東京の勝利に貢献!町田は水戸にPK戦勝利!GK谷が奮闘(関連まとめ)

佐藤龍之介、自身初の複数得点でアピール「スリッピーだったので打って良かった。全部の試合で決める気持ちでプレー」
https://news.yahoo.co.jp/articles/479e3198120b55384a0fd8feae97ef1f44d872f3
佐藤龍之介2026J1第13節.jpg

◆明治安田J1百年構想リーグ・東 ▽第13節 柏1―3FC東京(29日・三協F柏)

 FC東京が3―1で快勝し、3連勝を飾った。この日敗れた首位・鹿島と勝ち点3差に迫った。19歳のMF佐藤龍之介は2トップの一角で出場し、自身“J1の舞台”で初の2得点を挙げた。

 1―0の後半15分にFWマルセロヒアンからのパスを受け左足で逆サイドへ決めると、同44分に落ち着いてPKを成功させた。「(1点目は)ゴールに持っていく絵が見えていた。(雨で)スリッピーだったので打って良かった。全部の試合で決める気持ちでプレーしている」とうなずいた。

 初の2得点に「複数得点を取らないと自分的には活躍した気持ちになれないので、そこはうれしい」と喜んだ。PKの場面ではボールを離さず、「(獲得した)野沢選手はおそらく蹴らないと思うので(笑い)。僕がしっかり握って、(佐藤)恵允選手もこの前PKを蹴ってうまいので、そこで『蹴らせて』と言った」と物おじせずに話した。

 チームは90分決着での3連勝で、首位・鹿島に勝ち点3差に迫った。佐藤龍は「試合前に鹿島が負けた情報は入っていたが、そこでどうこうはなかった。柏に勝ちきることだけを意識していた。前回(0―2)は内容でも上回られてしまったが、今日はたくさんチャンスを作って、3得点生まれたので、そこは評価できる」と冷静に語った。首位を追走する今後のリーグ戦へ「全勝でいくことができれば、自分たちの力で(東の1位を)手繰り寄せることができる。その状況は絶対に離さずにやっていきたい。優勝を目指したい」と見据えた。

 日本代表の英国遠征は体調不良もあり、出番がなかった。5月15日に行われるメンバー発表でのW杯代表入りへ「最後、勢いを出したい」と残り試合での猛アピールを誓った。

町田、ACLE決勝120分激闘から“中3日”で水戸にPK戦勝利 GK谷が奮闘

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d3079d81cb83873acacee95cd6ee9f5feda885

 ◇明治安田J1百年構想リーグ第13節 町田2―2(PK4―3)水戸(2026年4月29日 ケーズデンキスタジアム水戸)

 FC町田ゼルビアはアジア・チャンピオンズ・リーグ・エリート(ACLE)決勝トーナメントの集中開催地サウジアラビア・ジッダから帰国後初の試合で水戸とPK戦の末に4―3で制した。

 ACLE決勝のアルアハリ(サウジアラビア)戦で120分に及ぶ激闘から“中3日”で迎えた一戦は2―2のまま90分間では決着がつかずPK戦に突入。PK戦前には黒田剛監督を中心に円となって気持ちを高めて臨んだ。

 3本目までは両チーム全て成功させたが、GK谷がプレッシャーをかけ、相手4人目の失敗を誘う。さらに自ら4番目のキッカーとして成功させると、最後は5本目をストップ。ACLE決勝・アルアハリ(サウジアラビア)戦先発メンバーで唯一この日も先発に名を連ねた守護神が存在感を示した。


■言いたい放題FC東京 3722■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777022842/
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横浜FM、谷村海那2ゴールなど千葉に逆転勝利!10人の福岡は2点差追い付き広島にPK戦の末に勝利!C大阪はPK戦で神戸に勝利 J1第13節(関連まとめ)

横浜F・マリノスが谷村海那の2ゴールなどで逆転勝利! 数的不利のアビスパ福岡が2点ビハインドからPK戦の末に白星
https://news.yahoo.co.jp/articles/a708d962e50b2ed822a9b0c1c68c19981aa9d0b3
谷村横浜FM2026J1第13節.jpg

 2026明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドの第13節が29日、各地で行われた。14時キックオフでは、EASTのジェフユナイテッド市原・千葉対横浜F・マリノス、WESTのアビスパ福岡対サンフレッチェ広島、ヴィッセル神戸対セレッソ大阪が開催されている。

 マリノスとホームで対戦したジェフ千葉は、18分にPKで先制する。

 続く48分、渡辺皓太の浮き球のパスに反応した谷村海那が左足の技ありのシュートでゴールネットを揺らし、マリノスが同点に追いつく。

 58分、山根陸、井上太聖、ジョルディ・クルークスと繋ぎ、最後はグラウンダーのクロスに谷村が合わせて、マリノスが逆転に成功。

 続く63分には、井上が追加点を挙げて、リードを3点に広げる。

 後半アディショナルタイム(AT)にジェフ千葉が1点差に迫るも、マリノスが2連勝となった。

 福岡と対戦した広島は4分、こぼれ球を拾った中野就斗が冷静に流し込んで、先制に成功する。

 続く10分、右サイドのグラウンダーのクロスにファーサイドから東俊希が強烈なダイレクトシュートで決めて、広島が追加点。

 19分、碓井聖生が相手のミスからボールを奪ってからシュートを放ち、福岡が1点を返す。

 72分には、見木友哉がミドルシュートでスーパーゴールを叩き込み、福岡が同点に追いつく。

 逆転したい福岡だったが、81分に名古新太郎が危険なタックルで退場処分となり、数的不利に。

 試合はPK戦に突入し、4-3で制した福岡が勝ち点2を手にしている。

 神戸とセレッソの一戦は、0-0のままPK戦へ突入する。

 PK戦を4-2で制したセレッソが勝利を収めた。

 14時キックオフで行われた第13節の試合結果は以下の通り。

ジェフ千葉 2-3 マリノス
福岡 2-2(PK:4-3) 広島
神戸 0-0(PK:2-4) セレッソ

◆◇◆ 横浜F・マリノス part2362 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777102908/
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東京V、鹿島撃破!鹿島は今季90分で初黒星 長崎は清水に2-1勝利!J1第13節(関連まとめ)

鹿島 今季初めて90分で敗れる…昨年8月以来24試合ぶりの公式戦黒星 濃野弾で先制も東京Vに1―2
https://news.yahoo.co.jp/articles/74a6edea2fe819f91dc61619d4c94d3d1826792b
熊取.jpg


 ◇明治安田J1百年構想リーグ第13節 鹿島 1―2 東京V(2026年4月29日 味の素スタジアム)

 首位の鹿島が今季初の90分負けを喫した。

 前半19分にDF濃野のゴールで先制するも、東京Vの強度の高い守備に対して攻撃のリズムをつくれず。同34分に自陣でパスミスを拾われると、前方に立ち位置を取っていたGK早川の頭上を越えるロングシュートを決められて失点。さらに6分後、左サイドを破られてクロスからゴールを許した。後半も主導権を握ることはできず、25分にはMF三竿が2枚目の警告を受けて退場。終盤も攻勢を強めることはできなかった。

 PK負けは2試合あるものの、90分間での黒星は百年構想リーグ13戦目で初めて。公式戦で敗れるのは昨年8月27日の天皇杯・町田戦以来24試合ぶりとなった。

長崎が連敗を止める5試合ぶり白星! 序盤に退場者を出した清水は3連敗に
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceb094f74b9e1832e40e40e20ea59a5ab95c0bc6


[4.29 J1百年構想リーグWEST第13節 清水 1-2 長崎 アイスタ]

 J1百年構想リーグWEST第13節が29日に行われ、10位V・ファーレン長崎は敵地で6位清水エスパルスに2-1で勝利した。5試合ぶりの白星をつかみ、連敗を4でストップ。清水は連敗が3に伸びた。

 試合は思わぬ幕開けとなる。前半8分、裏へ抜け出そうとした長崎MF長谷川元希を清水DF住吉ジェラニレショーンが倒し、レッドカードを受けた。

 それでも先制したのは清水。前半21分、右サイドのMF弓場将輝からのクロスが相手に当たって中央のFWオ・セフンにつながる。韓国人ストライカーのシュートはDFにブロックされるが、こぼれ球をMF嶋本悠大が左足で流し込み、今季2得点目を挙げた。

 だが、前半33分に数的優位の長崎が追いつく。右サイドのDF翁長聖からのロングスローをニアのDF新井一耀が頭でフリック。ファーのFWチアゴ・サンタナがヘディングで押し込み、古巣を相手に今季4ゴール目を記録した。

 後半1分にはMF長谷川元希がDFエドゥアルドからパスを受け、トラップで浮いたボールに右足で合わせる。ドライブがかかったシュートがゴール左に決まり、今季加入後初得点となる逆転弾を奪った。

 そのまま長崎が2-1とリードしたままタイムアップ。第9節の清水戦(●0-3)から始まった連敗を清水戦で止めた。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17653
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777367337/
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浦和レッズ、堀之内聖SDが新監督条件に日本通を挙げる「海外で結果を残している監督でも…」(関連まとめ)

【J1浦和】堀之内聖SD 新監督条件に日本通°唐ーる「海外で結果を残している監督でも…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ec30cfac31b9ef345de62642fd83973bd1d41db
堀之内SD浦和.jpg

J1浦和の堀之内聖スポーツダイレクター(SD)が28日、同日に発表されたマチェイ・スコルジャ監督の契約解除を受け、オンラインで取材に応じ、次期監督の条件を挙げた。

 今後は田中達也U―21チーム監督兼トップチームアシスタントコーチが、百年構想リーグの終了まで暫定的にトップチームの監督として指揮を執る。2026―27年シーズンへ向けて、堀之内SDは「田中監督は、百年構想リーグ残り試合にフォーカスして指揮を執っていただく。26―27年シーズンに新たな監督を招へいするための準備をしていきたい」と語った。

 その上で新監督に求める要素にも言及。クラブ基準を満たした指導力が必要なのはもちろんだが、日本通≠ナあることもポイントになるという。「海外で結果を残している監督だとしても、なかなか日本のJリーグに適応するのは難しいということがわかってきた」とした上でこう説明した。

「Jリーグのサッカーのスタイル、日本人の特性、夏の高温多湿など日本の独特の環境もある。こういったことから海外で結果を残しているから確実に良い監督ということではなく、繰り返しになるが、日本人、日本のサッカー、Jリーグ、日本の環境にまで踏み込んで順応できるかが、今後の監督選定に一つ大きな要素になると思う」

 この要素を踏まえると日本人監督が有力となりそうだが、どのような決定になるのか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17652
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777259636/
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浦和レッズ、スコルジャ監督と契約解除…後任は田中達也コーチ(関連まとめ)

浦和がマチェイ・スコルジャ監督との契約解除を発表 「チームには変化が必要」…後任は田中達也氏
https://news.yahoo.co.jp/articles/d126d3295a9ae4f33270a20aa15df148fa520019
スコルジャ監督下向き.jpg


 浦和レッズは4月28日、マチェイ・スコルジャ監督と双方合意の上で契約を解除したと発表した。あわせてラファウ・ヤナスコーチ、林舞輝コーチの退任も決定。後任には、田中達也U-21チーム監督兼トップチームアシスタントコーチが、明治安田J1百年構想リーグ終了まで暫定的に指揮を執る。

スコルジャ氏は2023シーズンから浦和の監督に就任し、同年のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)制覇に導くなど手腕を発揮した。一度は退任したものの、2025年途中に再び就任。しかし、今回の発表により約3年間にわたる浦和での活動に終止符を打つこととなった。

クラブを通じてスコルジャ氏は「現状についてクラブと深く協議を重ねた結果、チームには変化が必要であると感じるに至りました」と心境を明かし、ファン・サポーターへの深い感謝を綴っている。

マチェイ・スコルジャ監督のコメントは以下の通り。

「まずはじめに、これまでともに戦ってくれた選手・スタッフ、そして常に支えてくださったファン・サポーターのみなさまに、心より感謝いたします。

この困難な状況の中でも、私は最後までチームとともに戦い抜く覚悟で取り組んでまいりました。しかしながら、現状についてクラブと深く協議を重ねた結果、チームには変化が必要であると感じるに至りました。そして、何がチームにとって最善の選択であるかをともに考えた末、このような決断に至りました。

ファン・サポーターのみなさまが創り出す埼玉スタジアムの雰囲気は、私にとって特別なものであり、常に大きな力と勇気を与えてくれました。ここで得た全ての経験は、私にとってかけがえのないものです。特に2022ACLファイナルで経験したことは、これからも私の心に深く刻まれ続けるでしょう。

この素晴らしいクラブで過ごした約3年間は、私に素晴らしいものを与えてくれました。来シーズン、浦和レッズがチャンピオンになることを心から願っています。本当にありがとうございました」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17652
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777259636/
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G大阪、PK戦の末に長崎を撃破!18歳GK荒木琉偉がPKストップ!J1第12節(関連まとめ)

前半2人の負傷交代も、G大阪がPK戦で長崎を撃破…18歳GK荒木琉偉が殊勲のPKストップ
https://news.yahoo.co.jp/articles/72acfda93e9f15e264b20eab6113e6732e61785c
荒木G大阪.jpg

明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドWEST第12節が25日に行われ、V・ファーレン長崎とガンバ大阪が対戦した。

 ホームの長崎は現在3連敗中とWESTの最下位に低迷。対するG大阪は、AFCチャンピオンズリーグ2で決勝戦に進出した後、ファジアーノ岡山をPK戦の末下したが、前節アビスパ福岡戦は1−2で敗北を喫している。

 試合は序盤から両チームともにゴール前に侵入し、シュートシーンを作り出すがお互いにネットを揺らすことはできず。G大阪は14分にウェルトン、39分にイッサム・ジェバリが負傷でピッチからアクシデントに見舞われてしまう。

 スコアレスで折り返し、迎えた61分には長崎にビッグチャンス。米田隼也にクロスに関口正大がフリーで合わせるも、G大阪のGK荒木琉偉が鋭い反応で対応。後半も中盤戦に突入するがスコアは動かない。

 後半は長崎が主導権を握ると、74分に長谷川元希が中谷進之介に倒され、PKを獲得。このPKをマテウス・ジェズスがGK荒木の逆を突き、長崎が先制に成功。78分に試合の均衡が崩れるしかし、G大阪も即座に反撃。カウンターから山下諒也が持ち運ぶと、デニス・ヒュメットへラストパス。これをヒュメットが冷静に流し込み、長崎の先制から2分後にG大阪が追いつく。

 その後、長崎に再びチャンスが訪れるも長谷川のボレーシュートをGK荒木が死守。一方、G大阪も途中出場の南野遥海が逆転ゴールを目指すが、枠に飛ばす。後半アディショナルにはセットプレーからゴールに迫るも得点は生まれず、試合はPK戦に突入する。

PK戦では、両チームそれぞれ5人ずつが成功し、6人目に突入。するとG大阪のGK荒木が米田のシュートをストップ。一方、G大阪は中野伸哉が成功させ、6−5でPK戦を制した。

 次戦は29日に行われ、長崎は清水エスパルスと、G大阪は京都サンガF.C.とそれぞれ敵地で対戦する。

【スコア】
V・ファーレン長崎 1−1(PK:5−6) ガンバ大阪

【得点者】
1−0 78分 マテウス・ジェズス(PK/V・ファーレン長崎)
1−1 80分 デニス・ヒュメット(ガンバ大阪)

ガンバ大阪 Part3735 
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1776845801/
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川崎、マルシーニョ決勝弾で千葉に2-1勝利!マルシーニョはスタンドに飛び込み階段ダッシュ 広島は終盤のOG&PK弾でC大阪に逆転勝利 J1第12節(関連まとめ)

マルシーニョの決勝弾、脇坂が2アシスト!…川崎Fが接戦を制して連勝! 千葉はPK戦含め3連敗…
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee5c8ba38b29c7b86241af26ad09a25a608af691
川崎2026第12節.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第12節が25日に行われ、川崎フロンターレとジェフユナイテッド千葉が対戦した。

 試合は開始すぐの6分にスコアが動く。川崎Fが左サイドでボールを奪い返すと、その流れから脇坂泰斗が右サイドの伊藤達也までボールを展開。最後は脇坂からのパスを受けた山本悠樹が右足でゴール右にシュートを突き刺し、川崎Fが先制した。

 1点を追う展開となった千葉は、何度かチャンスを作りながらも決めきることはできず、得点を奪えない。前半は川崎Fの1点リードのまま終わった。

 後半に入ると千葉がペースを徐々につかみ、立て続けにシュートまで持ち込んでいく。しかし、千葉は時間の経過とともに目立ったチャンスを作れなくなる。対して川崎Fは、後半のシュート本数が0本のまま時間が過ぎていく。

 そして迎えた85分、千葉は敵陣のボックス左外でFKのチャンスを得ると、石尾陸登が巧みな胸トラップから左足を振り抜き、ゴール右下にシュートを沈めた。

 だが今度は89分、川崎Fの脇坂が右サイドでパスを受けると、そのままドリブルでカットインしてマルシーニョにパス。そのマルシーニョは、ボックス手前の位置から右足でシュートをゴール右に沈め、終盤に川崎Fが再びリードを奪った。

 次節は29日に行われ、川崎Fはアウェイで浦和レッズと、千葉はホームで横浜F・マリノスとそれぞれ対戦する。

【スコア】
川崎フロンターレ 2−1 ジェフユナイテッド千葉

【得点者】
1−0 5分 山本悠樹(川崎フロンターレ)
1−1 85分 石尾陸登(ジェフユナイテッド千葉)
2−1 89分 マルシーニョ(川崎フロンターレ)

広島が終盤のOG&PKでC大阪に逆転勝利! 今季2度目の3連勝を達成
https://news.yahoo.co.jp/articles/30ee8dbaa2f6ab43411a112a65083fd448474c69


[4.25 J1百年構想リーグWEST第12節 広島 2-1 C大阪 Eピース]

 J1百年構想リーグWEST第12節が25日に開催され、7位サンフレッチェ広島はホームで6位セレッソ大阪に2-1で勝利した。早い時間にリードを許しながらも終盤の2ゴールで逆転。PK勝ちを含む3連勝を飾った。

 アウェーのC大阪は序盤から攻勢をかけ、前半12分に先制。FWチアゴ・アンドラーデがボックス内でのキープから右へはたき、DF奥田勇斗がワンタッチで折り返す。DF佐々木翔に触られるも、このボールがT・アンドラーデの足下へ。ブラジル人FWは左方向へのコントロールから左足で豪快に蹴り込み、3戦連発となる今季4ゴール目を挙げた。

 ビハインドの広島は後半の立ち上がりから次々とゴールを襲うが、好セーブを連発するGK中村航輔の牙城を崩せない。

 それでも後半41分、DF中野就斗の縦パスを受けたFW前田直輝がペナルティエリア右で縦に仕掛け、右足でグラウンダーのクロス。ファーのFWジャーメイン良が反応すると、その手前のDFディオン・クールズに当たって決まり、記録はオウンゴールとなった。

 後半アディショナルタイム2分にはVARを経て広島がPKを獲得。右CKの際にFW木下康介のヘディングがD・クールズの手に当たっており、これがハンドの判定となった。

 後半アディショナルタイム3分にPKキッカーを務めたのは木下。右足でゴール右に突き刺し、逆転弾となる今季3点目をマークした。

 そのまま2-1で逃げ切った広島が今季2度目の3連勝。C大阪は3試合ぶりの黒星を喫し、連勝は2でストップした。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1660〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1776018132/
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横浜FM、浦和との打ち合い制し4試合ぶり白星!名古屋は清水に完勝し2位浮上!岡山は福岡に2−0勝利し5試合ぶり白星 J1第12節(関連まとめ)

横浜M、連敗脱出で4試合ぶり白星 浦和から山根、渡辺皓、天野で計3発
https://news.yahoo.co.jp/articles/45f28e35c69f7b3a40c13e5663e8fc61876cd41c
横浜FM2026第12節.jpg

◇明治安田J1百年構想リーグ第12節 横浜M3―2浦和(2026年4月25日 埼玉スタジアム)

 横浜F・マリノスは浦和との接戦を3―2で制し、連敗を3で止めて4試合ぶりの白星を挙げた。

 ともに低迷する名門同士の一戦。先制点は横浜Mだった。前半21分、FW谷村が出したパスにMF山根陸が反応。最後はペナルティーエリア中央から左足シュートでゴール左下に押し込んだ。

 だが同28分に自陣左サイドからのクロスを相手MF金子のヘディングシュートで失点。それでも1―1で迎えた後半17分、FWジョルディ・クルークスの右クロスにMF渡辺皓太が頭で合わせた。渡辺皓にとって今季初得点は貴重な勝ち越しゴール。さらに2―1の同34分には天野純がペナルティーエリア内でこぼれ球を右足で合わせ、2戦連発弾で今季4得点目となった。

 2点リードの後半45分に失点したが、1点差を守り抜いた。

名古屋、清水戦で完勝 暫定2位に浮上 前半終了間際、木村勇大が先制ゴール 後半には杉浦駿吾がダメ押しヘッド
https://news.yahoo.co.jp/articles/917c107a6b483e1978c4a824270e7a0f17bdb591

◇25日 J1百年構想リーグ西地区第12節 清水0―2名古屋(アイスタ)

 名古屋グランパスは特別大会開幕戦以来の対決となった清水戦で完勝。勝ち点を21に伸ばし、夜に試合があるG大阪を抜いて暫定2位に順位を上げた。

 前半は6戦ぶりの先発となったFW浅野雄也が再三相手ゴールに襲いかかるも、両チームともに得点につながらない時間が続く。先に試合を動かしたのは名古屋。徐々にボールを握る時間を増やすと、前半45分、DF原輝綺が右サイドから送ったクロスにFW木村勇大が飛び込み、頭でたたき込んで先制。木村はこれで3戦連続ゴールで、FW山岸と並んでチームトップの得点数となった。

 後半21分、清水FWオ・セフンがペナルティーエリア手前からシュートを放つも、わずかに右に外れる。同43分、名古屋はコーナーキックを獲得すると、FW杉浦駿吾が頭で決め、駄目押しの追加点。名古屋は開幕節に続いて清水に完封勝利を収めた。


岡山が5試合ぶりの勝利! 白井&山根の得点で福岡を2−0撃破!
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e2151c4f7f29c4aea175da950622070482c28bb

5試合ぶりの白星だ。

 ファジアーノ岡山は4月25日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンドWEST第12節でアビスパ福岡とホームで対戦した。

 岡山は27分に先手を取る。左サイドでウェリック・ポポが相手2人に囲まれるも、力強い突破で振り切り、ゴール前にクロスを供給。ニアで反応した白井康介がワンタッチシュートでねじ込んだ。

 さらに攻勢を強めると、後半に入って追加点を奪う。61分、右サイドに抜け出した白井がクロスを送ると、ゴール前に走り込んでいた山根永遠が右足で合わせ、ゴールへ流し込んだ。
 
 2点のリードを得た岡山は、その後も集中力の高い守備で最後まで福岡に得点を許さず。そのまま2−0の完封勝利を飾った。

 この試合まで、PK戦負けの1試合を含む4連敗を喫していた岡山だが、久々の勝ち星を掴み、選手たちも笑顔を見せた。

◆◇◆ 横浜F・マリノス part2361 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1776579743/
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ACLE出場枠が32に!26〜27年シーズンは日本勢最多計5枠に決定

サッカーACLE出場枠が32に 26〜27年、日本勢最多計5枠
https://news.yahoo.co.jp/articles/8513613aacba28ef4876c9a5d93c38dfed6b266f
ACLEトロフィー02.jpg

 アジア・サッカー連盟は24日、2026〜27年シーズンのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の出場枠を、現行の24から32に拡大すると発表した。日本勢は3チームが本大会から、2チームがプレーオフから出場する。計5枠は東地区で最多。

 日本勢は今大会のJ1町田も含めて4大会連続で決勝に進んでおり、出場枠の割り当てに反映されるランキングで東地区のトップにいる。下位大会に当たるACL2には本大会から1チームが出場する。(共同)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17647
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鹿島、濃野公人のドリブル突破から鈴木優磨の決勝弾で柏下し3連勝!FC東京はゴールラッシュで水戸に5-2大勝 J1第12節(関連まとめ)

EAST首位の鹿島が3連勝! 濃野公人のドリブル突破から鈴木優磨が決勝弾…柏は1点遠く3連敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b5028000bb36a50dbf30b61d0202d233cb4d024
鈴木優磨2026J1第12節.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第12節が24日に行われ、柏レイソルと鹿島アントラーズが対戦した。

 昨年のJ1リーグで熾烈な優勝争いを繰り広げた両チームだが、百年構想リーグでは対照的な成績となっている。鹿島はここまで勝ち点「29」を積み上げて地域リーグラウンドEASTの首位を独走しており、90分間での敗戦は一度もない。一方、柏はすでに7敗を喫しており、10チーム中8位に低迷。一時はPK戦を含めて3連勝とやや持ち直したが、直近は無得点で連敗中となかなか調子が上がってこない。

 前半は拮抗した展開が続き、両チームともゴールに迫るシーンを作る。24分、鋭いカウンターから左CKを獲得した鹿島は、こぼれ球を拾った大久保智明がボックス手前右から強烈なボレーシュートを放つも、三丸拡がヘディングでクリア。対する柏は31分、速攻から細谷真大の強烈なミドルシュートがGK早川友基を襲い、セカンドボールを回収したところから山之内佑成が相手の背中を取ってボックス内右へ抜け出したが、惜しくも得点にはつながらなかった。

 その後は鹿島が柏を押し込む時間が続く。45+1分、連動したプレスで柏のビルドアップを引っ掛けると、ボールを奪った濃野公人が右サイドから細かいタッチのドリブルでボックス内中央まで侵入。相手を引きつけてラストパスを送り、鈴木優磨が倒れ込みながらゴールへ押し込んだ。前半は鹿島の1点リードで終了する。

 後半の立ち上がりは両チームにチャンスが訪れる。50分、鹿島は敵陣バイタルエリア中央でボールを収めた荒木が絶妙なスルーパスを送り、狭いスペースで相手の背中を取った松村優太が滑り込むが、GK永井堅梧がブロック。その直後には柏の原田亘が強烈なミドルシュートを放ったが、惜しくも枠の左に外れて同点ゴールとはならなかった。64分には左からのクロスを山之内が頭で落とし、汰木康也がゴール左隅へ見事なシュートを決めたが、オフサイドの判定が下される。

 小見洋太や瀬川祐輔を投入した柏は相手ゴールに迫るシーンを増やしていくが、鹿島の粘り強い守備を崩し切ることができない。86分には瀬川が小見とのワンツーでボックス内へ抜け出したが、植田直通の素晴らしいシュートブロックに阻まれて得点には繋がらなかった。

 鹿島は89分に津久井佳祐が危険なタックルを敢行して一発退場となるも、最後まで同点ゴールを許さず。試合は0−1で終了し、鹿島が3連勝を飾った。一方、1点が遠かった柏は3連敗となっている。次節は29日に行われ、柏はホームでFC東京、鹿島はアウェイで東京ヴェルディと対戦する。

【スコア】
柏レイソル 0−1 鹿島アントラーズ

【得点者】
0−1 45+1分 鈴木優磨(鹿島アントラーズ)

FC東京が怒涛の5得点で撃ち合い制す! ヒアン&室屋成が鮮烈ゴラッソ…水戸の4連勝を阻む
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c54c460f7605ff00a1733eea65b4d55236e8604

明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第12節が24日に行われ、FC東京と水戸ホーリーホックが対戦した。

 11試合で勝ち点「23」を積み上げ、地域リーグラウンドEASTの2位につけているFC東京。一方、初のJ1を戦う水戸は尻上がりに調子を上げ、直近はPK戦を含めて3連勝と波に乗っている。先月行われた前回対戦ではPK戦の末に水戸が勝利。FC東京が雪辱を果たして首位の鹿島アントラーズに喰らい付くか、それとも水戸が再び白星を掴んで連勝を伸ばすのだろうか。

 試合の均衡が破れたのは17分、水戸がセットプレーの流れから先制に成功する。ロングスローのこぼれ球を拾った新井瑞希が左から仕掛けて鋭いクロスを送ると、ニアサイドに走り込んだダニーロ・カルドーゾがダイレクトで押し込んだ。

 ビハインドを負ったFC東京は佐藤恵允や佐藤龍之介が上手く起点を作りつつ、室屋と橋本健人も高い位置を取りながらチャンスをうかがう。35分、相手のパスミスをカットしたアレクサンダー・ショルツがダイレクトで前方へ送ると、これを収めたマルセロ・ヒアンがボックス手前右から右足を一閃。強烈なシュートがニアサイド上部に突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

 43分には佐藤恵允と佐藤龍之介との強烈なハイプレスで水戸のGK西川幸之介のミスを誘発。足を止めなかった佐藤恵允がネットを揺らして逆転すると、45+2分にもこの2選手が追加点をもたらす。佐藤恵允ルーズボールに素早く反応し、佐藤龍之介が絶妙なスルーパスを送ると、走り込んだヒアンがダニーロに倒されPKを獲得。これをヒアンが冷静に沈め、FC東京が2点リードで前半を終えた。

 後半も序盤もFC東京が上手くライン間を使い、途中出場の仲川輝人や佐藤恵允にチャンスが到来。早めに追撃の1点を奪いたい水戸は62分、マテウス・レイリアの鋭いクロスに根本凌が豪快なダイビングヘッドで合わせてネットを揺らしたが、オフサイドで得点は認められなかった。すると68分、CKのこぼれ球を収めた室屋がボックス手前中央から右足を振り抜くと、低く鋭い弾道のシュートがゴール右隅に突き刺さり、FC東京が3点差とする。

 水戸は失点から2分後、投入されたばかりの安藤晃希がボール奪取からドリブルでFC東京の守備陣を切り裂きネットを揺らす。しかし、FC東京もすぐさま反撃。74分、自陣から丁寧にパスを繋ぎ、左に流れたヒアンが橋本のスルーパスを受けて抜け出すと、ボックス内左からのマイナスの折り返しに佐藤龍之介が合わせ、再び3点差とした。

 試合は5−2で終了し、撃ち合いを制したFC東京が水戸の4連勝を阻み、勝ち点「3」を掴んだ。次節は29日に行われ、FC東京はアウェイで柏レイソル、水戸はホームでFC町田ゼルビアと対戦する。

【スコア】
FC東京 5−2 水戸ホーリーホック

【得点者】
0−1 17分 ダニーロ・カルドーゾ(水戸ホーリーホック)
1−1 35分 マルセロ・ヒアン(FC東京)
2−1 43分 佐藤恵允(FC東京)
3−1 45+6分 マルセロ・ヒアン(PK/FC東京)
4−1 68分 室屋成(FC東京)
4−2 70分 安藤晃希(水戸ホーリーホック)
5−2 74分 佐藤龍之介(FC東京)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17647
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横浜FM、全日本大学選抜10番の「人気銘柄」東洋大FW高橋輝の内定を発表「どんな時も満足せず諦めず、謙虚にひたむきに」

全日本大学選抜10番の“人気銘柄”東洋大アタッカー高橋輝の横浜FM入りが内定!「どんな時も満足せず諦めず、謙虚にひたむきに」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cb9bf36287a65f37f9629f5b26cfbfddc5b8f0
高橋輝東洋大.jpg

横浜F・マリノスは24日、東洋大からFW高橋輝が27年1月より加入することが決まったと発表した。特別指定選手としての承認もされており、背番号は39番となる。

 高橋は中学、高校と大宮アルディージャのアカデミーで育った選手で、大学では独特のリズムを持つドリブルを武器に、FWとサイドハーフをハイレベルにこなす選手に成長した。今季は全日本大学選抜の10番も背負った。早くから古巣の大宮が獲得に向けた動きをみせていた中で、複数のJ1クラブが争奪戦を繰り広げていたが、トリコロールユニフォームに袖を通すことになった。

 大学4年生世代の大宮アカデミー出身選手は有望株が多く、東京V入りを決めたDF多久島良紀(明治大)も中学時代に大宮U15でプレーした選手。そのほか大宮U18出身のDF小澤晴樹とFW前澤拓城(ともに明治大)、GK海本慶太朗(早稲田大)らの進路も注目されている。

 クラブを通じて高橋は以下のようなコメントを発表している。

「まずはじめに、大好きなサッカーに没頭できる環境をつくってくれて、支え続けてくれた家族、人間性やサッカー面での成長をサポートしてくださった指導者の方々、サッカーを通じてできた仲間、応援してくれる友人など、これまで自分の人生に関わってくださったすべての皆さまのおかげで今の自分があります。本当にありがとうございます。

 幼い頃、Jリーグの試合を観戦した時に、大観衆の中でゴールを決めるプロサッカー選手たちに憧れました。そして、そこからずっと抱いていたプロサッカー選手になりたいという想いを、横浜F・マリノスという素晴らしいクラブで実現できることに大きな喜びを感じております。

 横浜F・マリノスのエンブレムを背負うからには覚悟と責任を持ち、どんな時も満足せず諦めず、謙虚にひたむきに頑張ります。横浜F・マリノスに関わるすべての皆さま、これからよろしくお願いいたします」

◆◇◆ 横浜F・マリノス part2361 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1776579743/
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