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京都FWマルコ・トゥーリオ、全治3カ月の大怪我…ブラジルに一時帰国へ(関連まとめ)

京都FWマルコ・トゥーリオが全治3か月の大怪我…ブラジルに一時帰国へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa2989ca291b4d0e85fcf4c8245aea6b0a53ce0
マルコ・トゥーリオ京都.jpg

 京都サンガF.C.は14日、FWマルコ・トゥーリオ(28)の負傷を発表した。

 クラブ公式サイトによると、トゥーリオは5月2日に負傷。診断の結果、左長内転筋腱断裂と判明し、全治は約3か月になるという。

 きのう13日に日本を出発し、治療とリハビリのためにブラジルに一時帰国した。百年構想リーグでは13試合に出場し、チーム最多5得点を挙げていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17668
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1778723442/
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神戸、ンドカ劇的ヘッド弾で京都下し西区首位の名古屋と勝ち点並ぶ!町田はPK戦で東京Vに勝利も…首位・鹿島とは残り2節で「6」ポイント差 J1第12節延期分(関連まとめ)

神戸が“関西対決”を制しWEST首位・名古屋に勝ち点で並ぶ!…京都はPK戦含めて4連敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/0423ead58ee6a9e88de755c259667531e160d97b
ンドカ2026第12節延期分.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドWEST第12節延期分が13日に行われ、ヴィッセル神戸と京都サンガF.C.が対戦した。

 AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ファイナルズからの帰国後は、4試合を戦いわずか1勝と苦しい戦いが続いている神戸。“西の首位”の座を名古屋へ明け渡すこととなったが、1試合未消化ながら勝ち点差はわずかに「3」で、逆転優勝に向けて早く調子を取り戻したいところだ。対する京都もここのところ思うように勝ち点を獲得できておらず、現在はPK戦を含めて3連敗中。2試合未消化ながら10チーム中暫定9位と不本意な位置につけている。“関西対決”を制して悪い流れを断ち切るのはどちらのチームになるだろうか。

 序盤い主導権を握ったのは神戸。京都のビルドアップに対して前線からプレスをかけつつ、両サイドを起点にゴールに迫っていく。16分、中央へ絞ったジエゴから左に開いた佐々木大樹へ展開してそのままボックス内へ侵入。リターンパスを受けて左足を振り抜いたが、GK太田岳志の好セーブに阻まれる。一方、劣勢の京都は28分に前線でボールを奪ったラファエル・エリアスが強烈なミドルシュートを放つも、枠を捉えることができない。

 攻勢を強める神戸は35分、右サイドからゴール前にロングスローを送り、こぼれ球を拾った井手口陽介のラストパスから大迫勇也がフィニッシュ。その5分後には自陣でのボール奪取から鋭いカウンターに転じ、大迫のスルーパスに抜け出した佐々木がシュートを放ったが、どちらのシーンでも京都の粘り強い守備に阻まれネットを揺らすことはできず。前半はスコアレスで終了した。

 後半はややオープンな展開が続き、京都もゴールに迫るシーンを増やしていく。67分にユン・ソンジュンが巧みなターンでプレスを回避し、敵陣バイタルエリア手前でパスを受けた中野瑠馬が短いドリブルからミドルシュート。72分にはセカンドボールを回収したところから二次攻撃に繋げ、ボックス内右でボールを引き出した新井晴樹のグラウンダークロスをエリアスが押し込みネットを揺らしたが、VARによる確認の結果オフサイドの判定が下され、先制とはならなかった。

 すると78分、左CKを獲得した神戸はセカンドボールを回収した井手口が右へ展開し、直前に投入されたばかりの満田誠が右足で柔らかいクロスを供給。エンリケ・トレヴィザンとの競り合いを制したンドカ・ボニフェイスがヘディングシュートを叩き込み、先制に成功した。京都は失点直後、アレックス・ソウザとジョアン・ペドロの連携で左サイドを攻略し、グラウンダーのクロスにエリアスが反応したが、シュートは惜しくも枠を外れる。

 試合は1−0で終了し、勝利した神戸が首位の名古屋と勝ち点で並んだ一方、京都はPK戦を含めて4連敗となった。両チームの次戦は17日に控える第17節。神戸はアウェイでV・ファーレン長崎、京都はホームでサンフレッチェ広島と対戦する。

【スコア】
ヴィッセル神戸 1−0 京都サンガF.C.

【得点者】
1−0 78分 ンドカ・ボニフェイス(ヴィッセル神戸)


町田が“東京クラシック”制すも…首位・鹿島とは残り2節で「6」ポイント差、東京Vは3連敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/9de4f5b7612d23d4d131f10012f33052c0596ea7

 明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドEAST第12節延期分が13日に行われ、FC町田ゼルビアと東京ヴェルディが対戦した。

 2024年の“昇格同期”による“東京クラシック”。3位町田は1試合消化の多い首位鹿島アントラーズに「8」ポイント差をつけられており、逆転優勝のためには勝ち続けることが必須だ。AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ファイナルズ参戦に伴い、過密日程を強いられているが、一戦必勝の思いで残り3試合へ臨む。一方、東京Vは直近の連敗によって3位以上との勝ち点差が開いたが、鹿島を相手に唯一90分以内での勝利を収めるなど粘り強い戦いが続いている。町田との前回対戦では最終盤の連続ゴールで追いつくと、PK戦を制して劇的な勝利を収めており、今節は“ダブル”を狙う一戦だ。

 前半は拮抗した展開に。町田は後方からパスを繋ぎつつ、最前列のテテ・イェンギをターゲットとしたロングボールも織り交ぜながらチャンスをうかがうが、序盤はなかなかフィニッシュまで持ち込めず。対する東京Vは統率された守備で町田に良い形を作らせないが、両ウイングバック(WB)が高い位置を取ることができず、後方からのビルドアップにも苦労。次第に守りの時間が長くなっていく。

 両チーム通じて最初の決定機は32分。右サイドのスペースに流れたイェンギがボールをキープし、サポートに入った中村帆高の斜めのパスからナ・サンホのフリックを受けてボックス内へ侵入したが、左足のシュートは惜しくも枠の左へ外れる。42分にはショートコーナーの流れからイェンギの落としを受けた徳村楓大が強烈なミドルシュートを放つも、GKマテウスの好セーブに阻まれ、前半はスコアレスで終了した。

 流れを変えたい東京Vは後半開始と同時に福田湧矢を投入。52分には左サイド深い位置でのスローインから細かくパスを繋いで齋藤功佑が低いクロスを上げ、ファーサイドに走り込んだ鈴木海音が右足を振ったが、強烈なシュートは惜しくも枠の右へ外れる。一方の町田はナ・サンホの突破やセットプレーからゴールに迫るも、東京Vの守備陣も集中した対応を続け得点を許さない。

 その後はややオープンな展開が続き、互いにゴール前に迫るシーンを作るが、ネットを揺らすまでには至らない。逆転優勝に向けて勝利が必要となる町田は最終盤にかけて東京Vを押し込むが、ラストパスやフィニッシュの精度を欠き、最後まで歓喜の瞬間は訪れなかった。試合はスコアレスドローで終了し、PK戦に突入。4人全員が成功した町田に対して、東京Vは2人目の福田と4人目の稲見哲行が失敗し、町田が“東京クラシック”を制した。

 この結果、町田は残り2試合で首位の鹿島と「6」ポイント差となり、かろうじて逆転優勝の可能性を残した。両チームの次戦は今週末に控える第17節。町田は17日に川崎フロンターレ。東京Vは16日に水戸ホーリーホックといずれもアウェイで対戦する。

【スコア】
FC町田ゼルビア 0−0(PK:4−2) 東京ヴェルディ

◇◆◇◆◇ヴィッセル神戸Part1421◇◆◇◆◇
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1778456144/
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浦和、京都のチョウ・キジェ監督が来季監督に就任濃厚!既に正式オファー 京都監督は勇退が決定的(関連まとめ)

浦和新監督に京都・チョウ貴裁氏が就任濃厚 既に正式オファー 厳しい指導に定評 京都監督は勇退が決定的
https://news.yahoo.co.jp/articles/a02d07c2f833ed25cc1486c10ab6e3bc29eca74c
チョウキジェ監督京都.jpg

京都のチョウ貴裁(チョウ・キジェ)監督(57)が、浦和の来季監督に就任する可能性が高いことが12日までに分かった。関係者によれば既に正式オファーを提示。京都との契約を残しており違約金が発生するが、交渉は順調に進んでいるという。

 浦和は成績不振によりスコルジャ前監督を今季途中で解任。緊急登板した田中達也暫定監督が就任後4連勝とチームを立て直したが、今夏にU―21チームの監督に就任することが決まっている。田口社長は「現場の体質改善、もう少し厳しさが必要」と語っており、厳しい指導に定評があり、現役時代に浦和で2年間プレーしたOBのチョウ監督に白羽の矢を立てた。

 チョウ監督は今季限りで京都の指揮官を勇退することが決定的。21年に当時J2だったチームの指揮官に就任し、ハイプレスと運動量をベースにした攻撃サッカーを浸透させ、1年でチームを12年ぶりのJ1復帰に導いた。昨年はクラブ史上最高の3位。26〜27年シーズンのACLE出場権も獲得したが、次なるステージに進むことを決断したようだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17666
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1778488706/
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名古屋、山岸圧巻ハットで京都撃破し3連勝!町田はナ・サンホ2発で千葉に快勝し逆転優勝の望みつなぐ J1第16節(関連まとめ)

首位・名古屋が3連勝! 山岸祐也がハットトリック達成で京都を撃破…神戸と暫定「3」差に
山岸2026J1第16節試合後.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第16節が10日に行われ、名古屋グランパスと京都サンガF.C.が対戦した。

 暫定首位に躍り出た名古屋は、今節ヴィッセル神戸が敗れたことで、勝ち点差を「3」に広げるチャンスが到来。開始9分、左から中山克広が送ったクロスに山岸祐也が頭で合わせて先制点を記録。29分には山岸が自ら放ったシュートのこぼれ球を押し込み、名古屋は2点リードで折り返す。

 名古屋は後半に入って中山と原輝綺が負傷交代するアクシデントが発生。その後はラファエル・エリアスのポスト直撃シュートも浴びたが事なきを得ると、90分にコーナーキックから山岸がヘディングシュートを沈めてハットトリックを達成した。山岸は得点数を「9」に伸ばし、EASTで10ゴールを挙げているレオ・セアラ(鹿島アントラーズ)と得点王争いを繰り広げている。

 試合終盤にはチームの心臓である稲垣祥も担架に運ばれてピッチを後にした名古屋だが、交代枠を使い切った後の数的不利で守り切り3連勝を達成。名古屋は神戸との勝ち点差を「3」に広げ、得失点差でも大きなアドバンテージを得た。一方、京都はPK戦を含めて3連敗となった。

 名古屋は次節、17日に敵地でセレッソ大阪と対戦。京都は13日に敵地で神戸と対戦する。

【スコア】
名古屋グランパス 3−0 京都サンガF.C.

【得点者】
1−0 9分 山岸祐也(名古屋)
2−0 29分 山岸祐也(名古屋)
3−0 90分 山岸祐也(名古屋)

町田、逆転優勝の可能性を繋ぐ連勝!…ナ・サンホの2発で千葉を下す



明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第16節が10日に行われ、ジェフユナイテッド千葉とFC町田ゼルビアが対戦した。

 1試合消化が少ない3位町田は、わずかに可能性が残る逆転優勝へ、ラスト4試合全勝が必須。特別大会初の連勝を目指す千葉の敵地『フクダ電子アリーナ』に乗り込んだ一戦は、開始6分に町田が先制する。高い位置でイェンギがボールをカットし、ルーズボールを拾ったエリキが中央へ折り返すと、これにナ・サンホが合わせて押し込んだ。

 36分には町田が追加点。前寛之の浮き球に抜け出したイェンギが右の深い位置から折り返し、ゴール前のナ・サンホが合わせた。

 千葉は後半に入ってから出力を上げたものの、町田の硬い守りを崩すことができない。74分にはスルーパスに抜け出したカルリーニョス・ジュニオが一対一の絶好機を迎えたが、相手GK谷晃生の好セーブに阻まれた。

 2点リードを守り切った町田は2連勝を達成し、首位鹿島アントラーズとの勝ち点差を「8」に縮めた。ミッドウィークの第12節延期分では東京ヴェルディと対戦する。

 一方、千葉は2試合ぶり黒星で最下位に転落。次節は17日に行われ、鹿島とホームで対戦する。

【スコア】
ジェフユナイテッド千葉 0−2 FC町田ゼルビア

【得点者】
0−1 7分 ナ・サンホ(町田)
0−2 36分 ナ・サンホ(町田)

◇集え!!名古屋グランパスファン part 2757◇
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777407383/
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鹿島、レオ・セアラ同点弾で追い付きPK戦の末に横浜FM撃破!清水は福岡とのPK戦制す!岡山は神戸に3-0完勝!J1第16節(関連まとめ)

【J1結果速報】鹿島アントラーズがPK戦の末に横浜F・マリノスを下して3連勝! ファジアーノ岡山はヴィッセル神戸に勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/727193ee6ef7798f6ce8667cb19aea22869bf926
早川2026J1第16節PK戦後.jpg


 2026明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド第16節が10日、各地で行われた。14時キックオフでは、EASTの横浜F・マリノス対鹿島アントラーズ、WESTの清水エスパルス対アビスパ福岡、ヴィッセル神戸対ファジアーノ岡山が開催されている。

 首位の鹿島をホームに迎えたマリノスは58分、天野純の左サイドからのクロスボールに谷村海那がダイレクトで合わせて、先制に成功する。

 試合はこのまま終了するかと思われたが、後半アディショナルタイム(AT)にレオ・セアラのヘディングシュートが決まり、土壇場で鹿島が同点に追いつく。

 試合はPK戦に突入し、5-4で制した鹿島が3連勝となった。

 清水と福岡の試合は70分に動く。

 ボールを奪った重見柾斗からのパスを受けた碓井聖生が強烈なシュートを突き刺して、福岡が先制。

 続く75分、松崎快が左サイドからパスを送ると、最後はオ・セフンがダイレクトで合わせて、清水が同点に追いつく。

 試合はPK戦に突入し、4-3で制した清水が勝利している。

 神戸とアウェイで対戦した岡山は先制点を奪う。

 28分、江坂任が左サイドでマイナスのパスを供給すると、これに反応した鈴木喜丈がゴール右へ流し込んで、岡山が先制点を挙げる。

 続く43分、右サイドからのクロスに江坂が頭で合わせて、岡山が追加点。

 前半終了間際には、神戸DF山川哲史がコーナーキックの際にアクシンデントがあり、担架で運ばれてしまう。

 さらに89分、末吉塁のグラウンダーのクロスに、木村太哉がダイレクトで合わせて、岡山に決定的な3点目が生まれた。

 結局、試合はこのまま終了し、岡山が2試合ぶりの白星だ。

 14時キックオフの第16節の試合結果は以下の通り。

マリノス 1-1(PK:4-5) 鹿島
清水 1-1(PK:4-3) 福岡
神戸 0-3 岡山

鹿島アントラーズPart3159
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777976043/
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C大阪、香川決勝PK弾で長崎に3-2競り勝ち!5試合ぶりの90分勝利 J1第16節(関連まとめ)

C大阪が5試合ぶりの90分勝利…香川真司がPK決勝弾、長崎はGK波多野豪のPKストップも打ち合いに屈す
https://news.yahoo.co.jp/articles/591e714e33e45a936977a417bcfd0b9af4b3403e
香川2026J1第16節.jpg

[5.9 J1百年構想リーグWEST第16節 C大阪 3-2 長崎 ハナサカ]

 J1百年構想リーグWESTは9日に第16節を行った。セレッソ大阪とV・ファーレン長崎の対戦は、C大阪が3-2で勝利した。

 前半22分、長崎はC大阪DFディオン・クールズのファウルが認められ、PKを獲得。FW山崎凌吾がPKを冷静に決め切り、先制ゴールを挙げた。

 しかしC大阪もすかさず追いつく。前半28分、DF畠中槙之輔からパスを受けたMF柴山昌也が縦にパスを出すと、MF中島元彦がトラップ。中島は左足を振るが、ボールに当たる前にFWチアゴ・アンドラーデが右足シュート。ゴールに突き刺し、1-1と同点に追いついた。

 前半はそのまま1-1で折り返す。後半18分、C大阪が逆転に成功。直前に3枚替えをした長崎に対し、右CKからMF田中駿汰がニアサイドでヘディングシュートを流し込んだ。

 長崎は後半27分に試合を振り出しに戻す。C大阪のCKを封じると、すかさずカウンター。MF笠柳翼からボールを受けたMFマテウス・ジェズスが自陣から一気にドリブルで走り出す。MF柴山昌也のプレスを跳ね除けながら敵陣PA内に入ると、GK中村航輔の飛び出しもかわした。ボールは一度ポストに当たるも、M・ジェズスが同点ゴールを押し込んだ。

 C大阪は後半36分、中島が敵陣で倒されてPKを獲得する。キッカーは中島が務めたが、GK波多野豪が好セーブで阻む。C大阪に勝ち越しゴールを与えなかった。

 だが、長崎は後半アディショナルタイムに自陣内のハンドで再びPKを献上してしまう。C大阪はMF香川真司がキッカーを務め、冷静に今季初ゴールを決めた。

 試合はそのまま終了し、C大阪が3-2で勝利。90分間での白星は5試合ぶりとなった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17663
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甲府、2位いわき撃破し首位攻防戦を制す!札幌は3-0から大宮に追い付かれるもサフォ劇的決勝弾で4-3勝利し10年ぶりの6連勝(関連まとめ)

甲府が首位攻防戦を制す! 敵地で2位いわきを下す、勝点差「4」で独走態勢へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a89fda7b4b5a7cffde8ebdbde8ad0a30de37422
甲府2026J2J3第16節.jpg

 Jリーグは5月9日、J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド第16節の6試合を開催。ハワイアンズスタジアムいわきでは、2位のいわきFCと首位ヴァンフォーレ甲府が対戦した。

 勝点差1で迎えた“首位攻防戦”。ホームのいわきは開始直後から勢いよく前へ出て、主導権を握る展開に持ち込む。

 しかし、先手を取ったのはアウェーの甲府だった。14分、武井成豪のゴール前への浮き球のパスに抜け出した遠藤光が、右足で巧みにネットを揺らし、先制点を挙げた。
 
 追いかける展開となったいわきは後半も積極的に攻め込む。ホームサポーターの声援を背に相手ゴールへ迫ったが、甲府守備陣が集中した対応を見せる。

 結局、甲府が最後まで1点のリードを守り抜き、1−0で勝利。直接対決を制した甲府は、いわきとの勝点差を「4」に広げ、EAST-Bグループ首位をキープした。

札幌が10年ぶりの6連勝! 3-0から大宮に追いつかれるもキングロード・サフォの劇的ゴールで勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc93e4450888f69680d3b74376ff943b39cdc335


[5.9 J2・J3百年構想リーグEAST-B第16節 札幌 4-3 大宮 プレド]

 J2・J3百年構想リーグEAST-B第16節が9日に行われ、4位北海道コンサドーレ札幌はホームで3位RB大宮アルディージャに4-3で勝利した。3-0から一時同点とされながらも勝ち切り、J2優勝を果たした2016年以来、10年ぶりの6連勝。大宮は3試合ぶりの黒星を喫し、連勝は2で止まった。

 勝ち点2差で迎えた上位直接対決。札幌が先制したのは前半11分だった。

 左サイドのFKからキッカーのMF木戸柊摩が右足でクロスを供給。特別指定選手の法政大DF梅津龍之介がヘディングで押し込み、初ゴールを挙げた。

 前半39分にはDFパク・ミンギュがペナルティエリア左から折り返し、受けたMFティラパットが左足でシュート。梅津に続き、札幌での初得点をマークした。

 さらに前半44分、大宮のDFガブリエウからGK笠原昂史へのバックパスが緩くなったところをMF荒野拓馬が見逃さず、スライディングでプッシュ。2戦連発となる今季2点目で3-0とした。

 しかし、ここから大宮が猛反撃を見せる。まずは前半アディショナルタイム1分、ペナルティエリア右外のFKからキッカーのMF加藤聖が左足で蹴り込むと、これが直接ゴールへ。意外な形で加藤の今季2点目が生まれた。

 後半2分には、ペナルティエリア左のFWオリオラ・サンデーからのクロスが相手に当たり、流れたボールに18歳ルーキーのFW日高元が反応。左足でネットを揺らし、プロ初ゴールを記録した。

 そして後半15分、右サイドのDF木寺優直が中央へ持ち出しながら左足でクロスを送り、ファーのMF山本桜大がヘディングでゴール右へ。山本の今季8点目で、ついに大宮が3-3と同点に追いついた。

 その後も大宮は相手ゴールを襲うが、逆転弾を奪うことはできない。交代枠を使い切った後半アディショナルタイム1分には、O・サンデーが負傷退場。すると、1人多い札幌が勝ち越す。

 後半アディショナルタイム3分、右サイドのFW白井陽斗が相手の最終ラインとGKの間に低い弾道のパス。FWキングロード・サフォが滑りながら押し込み、来日3年目で初得点を挙げた。

 これが決勝弾となり、札幌が4-3で勝利。大宮を抜いて3位に浮上した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17663

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浦和、テリン2発など田中達也体制で4連勝!2試合連続退場者出した水戸は2連敗(関連まとめ)

4発快勝の浦和、田中達也体制で4連勝! 2試合連続退場者出した水戸は2連敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ab52090111dfb518c7ad81af8f7e31a1af401ff
浦和2026J1第16節.jpg

明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第16節が9日に行われ、水戸ホーリーホックと浦和レッズが対戦した。

 試合は24分にコーナーキックから長沼洋一が頭で合わせたボールはクロスバーに直撃したものの、このこぼれ球に反応した安居海渡が押し込んでアウェイの浦和が先制に成功した。

 後半に入ると、51分にはオンフィールド・レビューでの確認を経て、佐々木輝大が一発退場となったことで、水戸は前節の鹿島アントラーズ戦に続いて、10人での戦いを強いられることになった。

 数的有利に立った浦和は70分に小森飛絢がペナルティエリア内での切り返しから、左足でゴールを奪い、リードを2点に広げた。さらに、77分には途中出場のイサーク・キーセ・テリンが今季初ゴールを決めると、79分には再びテリンが追加点を挙げた。

 84分には山本隼大の強烈なシュートで水戸が1点を返したが、反撃はここまで。試合はこのまま終了した。

 この結果、勝利した浦和は田中達也暫定監督が就任してから4連勝を飾った。一方、敗れた水戸は2連敗を喫している。次節、水戸は16日にホームで東京ヴェルディと、浦和は同日にホームでFC東京との対戦を予定している。

【スコア】
水戸ホーリーホック 1−4 浦和レッズ

【得点者】
0−1 24分 安居海渡(浦和レッズ)
0−2 70分 小森飛絢(浦和レッズ)
0−3 77分 イサーク・キーセ・テリン(浦和レッズ)
0−4 79分 イサーク・キーセ・テリン(浦和レッズ)
1−4 84分 山本隼大(水戸ホーリーホック)

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浦和・田中達也暫定監督、就任から3連続完封で3連勝「健全なポジション争いができる環境を作り出すことを指導の中で大切にしている」

【サッカー】浦和レッズ 田中達也 暫定監督 就任から3連続完封で3連勝! [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1778128001/
田中達也監督指揮.jpg

1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/05/07(木) 13:26:41.03 ID:o8q5DRzp9.net

◇明治安田J1百年構想リーグ第14節 柏0-1浦和(2026年5月6日 埼玉スタジアム)

明治安田J1百年構想リーグは各地で10試合を行い、浦和はアウェーで柏に1-0で勝利。成績不振によるマチェイ・スコルジャ前監督の解任を受けて緊急登板した田中達也暫定監督は就任から3連勝となった。

後半13分にMF渡辺がMF中島の右サイドからのクロスに反応。ニアサイドに走り込みヘディングで決勝弾を決めた。

田中暫定監督は前節2日の千葉戦から先発4人を変更。「健全なポジション争いができる環境をつくり出すことを指導の中で大切にしている」とフレッシュな選手を積極的にピッチに送り出した。

前節のベンチ外から2試合ぶりに先発起用した渡辺が勝利を引き寄せるゴールを決め采配が的中。就任から3戦連続完封と守備の安定感も光る。柏は6連敗で最下位に転落した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87659646a409fee5880ea9d12f7c48282674cda4

https://youtu.be/XESLCFWGCC8?si=eQju6IV80ozd2sT8



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J2徳島、休養発表のゲルト・エンゲルス監督との契約を解除「おそらく私にとって最後となる監督としての仕事」(関連まとめ)

徳島、休養発表のゲルト・エンゲルス監督との契約を解除「おそらく私にとって最後となる監督としての仕事」
https://news.yahoo.co.jp/articles/877d512e3a27729bbbc3a48daf271e59dd48ee4c
エンゲルス徳島指揮.jpg

徳島ヴォルティスは8日、ゲルト・エンゲルス監督の解任を発表。後任として、大谷武文AD(アカデミーダイレクター)が就任することを併せて伝えている。

 ゲルト・エンゲルス氏は1957年4月26日生まれの現在69歳。横浜フリューゲルス最後の指揮官は、Jクラブを率いて天皇杯を2度制覇したほか、アセノ・スポーツクラブ(現:水戸ホーリーホック)や滝川第二高校、INAC神戸レオネッサなどでも活躍し、日本サッカー界の発展に大きく寄与。2025年には、徳島ヴォルティスのヘッドコーチに就任すると、今シーズンよりトップチームを指揮することに。しかし今月5日、明治安田J2・J3百年構想リーグWEST-Aで2位につけているものの、直近3試合未勝利の状況下で、休養が発表されていた。

 徳島ヴォルティスとの契約解除に際して、ゲルト・エンゲルス氏はクラブ公式サイトにてコメントを残している。

「いつも多くのご声援をいただきありがとうございます。多くの方々が心配してくださっているので、まず最初に、私は元気で健康状態も良好であることをお伝えしたいと思います」

「監督を解任になるということは、いつでも本当にとても辛いものです。しかし、プロサッカーの世界では、解任されることもまた仕事の一部です。おそらく私にとって最後となる監督としての仕事で、徳島ヴォルティスでタイトルを獲得して締めくくることが私の夢でしたが、残念ながら、それを実現することはできませんでした。クラブ、ファン・サポーター、スポンサーをはじめクラブに関わる皆さま、そしてチームには申し訳なく思っています。そして同時に、クラブに関わる皆さまに感謝をしています。特に一緒に仕事をしたメディカルスタッフ、マネージャー、コーチングスタッフ、何よりも選手たち、素晴らしい時間を本当にありがとうございました。徳島ヴォルティスの今後のご健勝とさらなる成功を心より願っています。 ゲルト エンゲルス」

 大谷氏は1978年9月8日生まれの現在47歳。クロアチアやメキシコなどプレーした経歴を持つ同氏は、セレッソ大阪の育成年代で指導者として研鑽を積み、高知ユナイテッドSCの監督なども経て、2021年に徳島ヴォルティスのADに就任した。そして、ゲルト・エンゲルス監督の後任として、同リーグ終了までトップチームの監督を務めるとのことだ。

 今回の発表に際して、大谷氏はクラブ公式サイトにてコメントを残している。

「このたび、徳島ヴォルティスの監督に就任いたしました大谷武文です。2021年よりクラブのアカデミーダイレクターとして選手育成に携わり、このクラブの理念や歴史、そして地域の皆さまの想いに触れてきました。現在、チームは厳しい状況にありますが、このクラブには必ず立ち上がる力があると信じています。その力を最大限に引き出し、少しでも良い方向へ導いていくことができるように、強い覚悟を持ってこの使命に挑みます」

「これまでの歴史で築き上げられてきたクラブの価値、そして徳島らしさを大切にしながら、選手・スタッフとともに日々全力で戦ってまいります。ファン・サポーターの皆さま、スポンサーの皆さま、そしてクラブに関わるすべての方々と一体となり、この困難を乗り越えていきたいと思います。徳島ヴォルティスファミリーの皆さま、引き続き熱く力強いご声援をよろしくお願いいたします」

 また黒部光昭FD(フットボールダイレクター)も、クラブ公式サイトにてコメントを残している。

「日頃より徳島ヴォルティスをご支援いただいている皆さま、応援いただいているファン・サポーターの皆さまには、ご心配をお掛けしておりますことをお詫びいたします。このたびゲルトエンゲルス監督の契約解除と、大谷武文アカデミーダイレクターのトップチーム監督就任を決定させていただきました」

「今シーズンを迎えるにあたって、クラブとしては最短でのJ1昇格を目指すために、百年構想リーグでは昨シーズンまでに築いた守備をベースに、攻撃面でのアレンジを加えて得点を奪ってより勝利に近づけることを目的としたチーム作りをゲルトエンゲルス監督に託してまいりました。しかしながら、1試合を通して安定して戦うことができない試合内容からなかなか改善が見られず、期待通りの結果とはなっていない状況から、1試合でも1日でも多くの時間を大事にして戦い、2026/27シーズンにつなげられるようにするために、今回の決断に至りました」

「クラブで数年にわたりアカデミーダイレクターを務めて来た大谷氏にトップチームの監督として指揮を託すことについては、クラブとしての監督ライセンスの部分もありますが、クラブに在籍していてチームのことやクラブの置かれている状況を把握している点が大きな理由となります。百年構想リーグの残り試合を、J1昇格を見据えたクラブの未来につなげていくために、昨シーズン大事にしていた守備の部分を再構築して戦うことを期待して、監督就任を依頼しました」

「シーズン中の監督交代という状況を招いたことについては、大変申し訳なく感じております。しかしながら、リーグ戦が続く中で、クラブとして目指しているJ1復帰のためにも、百年構想リーグでの残り試合をより良い形で終え、次のシーズンに臨みたいと考えております。ファン・サポーターの皆さまにおかれましては、チームへの応援を引き続きよろしくお願いいたします」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17662
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1778161662/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和、田中達也体制で3連勝!渡邊凌磨の決勝弾で柏に勝利!川崎は脇坂決勝弾で東京Vに勝利!初先発の18歳新星・長璃喜が躍動(関連まとめ)

浦和、田中達也体制で3連勝! 渡邊凌磨が決勝点…無得点の柏は6連敗でEAST最下位に
https://news.yahoo.co.jp/articles/4de7b57fbee09cde4aff41afb2f303992d9dcf87
渡辺浦和2026第15節.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第15節が6日に行われ、柏レイソルと浦和レッズが対戦した。

【動画】浦和の渡邊凌磨が先制点!

 柏が現在5連敗中と約1カ月に渡り白星から遠ざかっている状況。先に試合を終えたジェフユナイテッド千葉がFC東京を下しこたことで、暫定ながらEASTの最下位に転落している。一方、浦和はマチェイ・スコルジャ前監督が退任し、田中達也氏が暫定監督に就任すると連勝スタートを切り、流れが上向いている。

 試合は序盤から拮抗した戦いが続き、最終局面での崩しが試される展開が続く。31分には中島翔哉のミドルシュートのこぼれ球に金子拓郎が詰めるも、柏のGK小島亨介が至近距離でセーブを披露。小島のシュートストップもあり、0−0で試合が進んでいく。

 前半の終わりにかけて、浦和がボールを握るが、先制点奪取には至らず。試合はスコアレスで後半に突入する。

 そして、試合の均衡が破れたのは58分。浦和が敵陣に侵入すると、中島が右サイドからクロス。そこへ後ろから飛び込んだ渡邊凌磨が頭で合わせ、ついにGK小島の牙城を崩す。

 ビハインドを背負った柏は、61分に杉岡大暉が枠直撃の強烈なシュートを放つと、73分には途中出場の細谷真大と瀬川祐輔がゴールに迫る。その後も久保藤次郎が右サイドからチャンスを作るが、1点が重くのしかかる。

 その後も柏は、浦和の敵陣に入り込むが、最後まで1点が遠くこのまま試合終了。浦和が敵地で1−0で勝利を収めた。次戦、柏は10日に川崎フロンターレとホームで対戦。一方、浦和は9日に敵地で水戸ホーリーホックと激突する。

【スコア】
柏レイソル 0−1 浦和レッズ

【得点者】
0−1 58分 渡邊凌磨(浦和レッズ)

川崎、主将・脇坂泰斗の決勝弾で3戦ぶり勝利 初先発の18歳新星・長璃喜が躍動 東京Vは5連勝ならず
https://news.yahoo.co.jp/articles/61dc89468eb6afb3e8d9e7da7213d69be08fa8a2

◆明治安田J1百年構想リーグ・東 ▽第15節 川崎1―0東京V(6日・U等々力)

 川崎がホームでリーグ3戦ぶりの勝利をマークした。

 2試合連続無得点で連敗中の川崎は先発8人を入れ替え、昌平高から今季加入した高卒ルーキーFW長璃喜(おさ・りゅうき)が初先発。対する4連勝中の東京Vも7人を入れ替え、J1復帰後初の5連勝を目指す一戦は、立ち上がりから川崎がペースを握る。

 右サイドハーフで初先発の長が攻撃的な位置から、得意のドリブルで積極的に何度も仕掛けて攻撃陣を活性化。同30分頃には右サイドから鋭いクロスを上げるなど、会場を沸かせた。

 猛攻を浴びる東京Vだったが、粘り強い守備で無失点に抑えると、同34分には裏に抜け出した寺沼が右足で豪快なシュートを放つも川崎のGKブローダーセンに阻まれる。

 前半44分に川崎が決定機を迎える。長のパスを受けた橘田が中央からクロスを上げ、エリア内でマルシーニョがフリーで頭でシュートを放つもゴール左へ外れてしまう。互いにチャンスを生かせず、前半は0―0で折り返した。

 後半は東京Vがペースをつかむ。9分には森田がゴール正面でシュートを放つも、GKブローダーセンに再び阻まれる。勢いを加速させるべく、東京Vは後半16分に染野、松橋、熊取谷を投入し、前線の3枚をフレッシュなメンバーに入れ替える。すると同18分には染野がミドルシュートでゴールに迫る。さらに同26分には染野が左クロスを頭で合わせるも、ここもブローダーセンに左手1本で阻まれる。

 東京Vがチャンスを生かせずにいると、川崎がワンチャンスを生かす。後半28分に脇坂が豪快なミドルシュートをゴール左へ決めて待望のゴールを奪う。

 終盤は東京Vが猛攻を見せるも、森田の左足ミドルシュートが相手DFに阻まれるなど、ゴールをこじ開けることはできず。

 リードを守り抜いた川崎が、3戦ぶりに勝利をマーク。東京Vの連勝は4でストップした。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1661〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777698909/
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鹿島、レオ・セアラ2ゴールなど水戸とのダービー戦を制し2位と「5」差に拡大!町田はエリキ&藤尾弾で横浜FMに2-0快勝 J1第15節(関連まとめ)

レオ・セアラ2発、鹿島が“茨城ダービー”を制し2位と「5」差に拡大! 水戸は退場者響き完敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f8c615a0e6f57bccea759b0dd7d92bcc0774210
レオ・セアラ2026第15節.jpg

 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第15節が6日に行われ、鹿島アントラーズと水戸ホーリーホックが対戦した。

【ゴール動画】鹿島vs水戸

 “茨城ダービー”で前回の雪辱を期す首位・鹿島は、早々に田川亨介が負傷交代するアクシデントが発生。拮抗した展開が続くなか30分に水戸DF牛澤健がDOGSO(決定的な得点機会の阻止)で一発退場し、数的有利を得た鹿島が押し込む時間が増えるものの、前半のうちに得点は奪えずスコアレスで折り返す。

 鹿島に待望の先制点が生まれたのは58分、ショートコーナーの流れから波状攻撃を仕掛け、最後は師岡柊生が押し込んだ。さらに71分、左からのクロスに合わせてレオ・セアラがヘディングシュートを叩き込み、鹿島がリードを広げる。

 そして鹿島は79分に勝負を決定づける3点目を奪う。ペナルティエリア右でボールを引き出した鈴木優磨が、華麗なヒールパスで相手の股の間を通して、レオ・セアラに託す。レオ・セアラは右足を振り抜き、ニアハイのゴール右上隅を撃ち抜いた。

 試合はこのまま終了し、鹿島はPK戦含めて2連勝となった。鹿島は今節敗れた2位FC東京との勝ち点差を「5」に広げた。次節、鹿島は10日に敵地で横浜F・マリノスと、水戸は9日にホームで浦和レッズと対戦する。

【スコア】
鹿島アントラーズ 3−0 水戸ホーリーホック 

【得点者】
1−0 58分 師岡柊生(鹿島)
2−0 71分 レオ・セアラ(鹿島)
3−0 79分 レオ・セアラ(鹿島)

町田、横浜Mから2発奪いホーム“凱旋”白星 エリキが先制弾、藤尾が追加点
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa2960ef086cbfeb4bfa6077bfa62f333978be82

◇明治安田J1百年構想リーグ第15節 町田2―0横浜M(2026年5月6日 町田GIONスタジアム)

三笘薫の兄が大河出演決定! イケメン京都旅ショットに「カッコよすぎる」

 町田は横浜Mに2―0で勝利し、2試合ぶり白星を挙げた。

 準優勝したアジア・チャンピオンズ・リーグ・エリート(ACLE)決勝トーナメントの集中開催地サウジアラビア・ジッダから帰国後初のホーム開催で“凱旋”となった一戦。先制点は後半9分、DF昌子の右クロスから最後はFWエリキが押し込んだ。さらに1―0の同21分、MF下田の左CKにFW藤尾が頭で合わせた。

 チームはACLE参戦による過密日程を強いられている。この日はFW相馬、FWイェンギ、DF中山ら主力が欠場。それでも黒田監督によるマネジメント、DF昌子とGK谷ら守備陣の奮闘、隙を逃さない攻撃陣の決定力が光った。

鹿島アントラーズPart3159
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1777976043/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:25 | 大阪 ☁ | Comment(4) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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