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女子サッカー

元日本女子代表の澤穂希さん、両親が離婚した中3の時、代表選出され決意「自分で稼げるようにならなきゃ」

【元なでしこ】澤穂希さん 両親が離婚した中3の時 日本代表選出され決意「自分で稼げるようにならなきゃ」 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1647488290/
澤・辻上夫妻.jpg

1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/17(木) 12:38:10.79 ID:CAP_USER9.net

3/17(木) 12:33
スポニチアネックス

澤穂希さん 両親が離婚した中3の時 日本代表選出され決意「自分で稼げるようにならなきゃ」

 2011年のサッカー女子ワールドカップ(W杯)で初優勝した「なでしこジャパン」を主将としてけん引した澤穂希さん(41)が16日のフジテレビ「突然ですが占ってもいいですか?」(水曜後10・00)に出演。幼少期の頃を振り返った。

 幼少期について、澤さんは「兄が年子でいるんですけど、全部兄のマネで、サッカー始めたのも兄の影響ですし、いとこも全員男で澤家にやっと出来た女の子。あとは全部周りが男の子だった」と回顧。6歳の頃にサッカーを始めたといい、「サッカーの少年団で男の子のチームで女の子1人だった。だから周りは男の子しかいなかった」と当時を振り返った。

 占い師の星ひとみ氏から「なんで男の子じゃないんだろうって思ったりしていた?」と質問されると、澤さんは「思ってました」と返答。続けて「なんで自分は、ついてるものがついていないんだろうという感じで、だから『男の子になりたいな』って言ってました」と幼少期を思い返した。

 また、星氏は「中3の時っていうのが破壊運が少し入ってる」と診断。その頃について、澤さんは「父親と母親が離婚しました。私がサッカー日本代表の合宿に行って帰ってきたらもう離婚が成立してて、『どっちについていくの?』みたいなそういう状況で…」と告白。ちょうどその時期に、自身の中で生まれた強い思いがあったようで「日本代表の選手とかに選ばれたりとかして、両親の離婚もあって、『自分で自立しなきゃいけない』というか、『自分で稼げるようにならなきゃっていう強い思いは高校生ぐらいの時にありました」と明かした。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220317-00000153-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b6d7f3a75388a26a3934735c66c52d326d1f283



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浦和レディース、悲願の皇后杯初優勝!エース菅澤の決勝弾で男女アベック優勝達成 (関連まとめ)

【女子サッカー】浦和が悲願の皇后杯初優勝!! エース菅澤の決勝弾で男女“アベックV”達成 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1645945671/
浦和L皇后杯優勝.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/02/27(日) 16:07:51.08 ID:CAP_USER9.net

[2.27 皇后杯決勝 浦和 1-0 千葉L サンガS]

 皇后杯JFA第43回全日本女子サッカー選手権大会の決勝が27日に行われ、三菱重工浦和レッズレディースがジェフユナイテッド市原・千葉レディースを1ー0で下して悲願の初優勝を果たした。浦和は男子チームの浦和レッズが昨年12月に天皇杯で優勝しており、男女“アベックV”を達成した。

【写真】オーラが半端ないスター選手の妻たち

 これまで決勝進出回数が5回の浦和と今回2回目のファイナル進出となった千葉L。両チームともに勝てば初の皇后杯優勝となる一戦は、前半4分に浦和DF清家貴子の右サイドからのクロスにFW菅澤優衣香が頭で合わせてオープニングシュートを放った。

 試合開始から主導権を握った浦和は前半18分にMF柴田華絵がミドルレンジから狙う。しかし、枠を捉えたこのシュートは千葉LのGK清水栞が冷静に対応。ゴールを割らせない。さらに浦和は同29分にペナルティーエリア付近でボールを拾ったMF塩越柚歩が滑り込みながらシュートを放ったが、ボールはわずかにゴール左に外れた。

 対する千葉Lも前半43分、MF曽根七海が浦和GK池田咲紀子のポジションが前めになったところを確認すると、遠目からコントロールシュート。しかし、ボールはクロスバー上を通過し、ゴールネットを揺らすには至らなかった。

 前半45分間を通してボールを握った浦和だが、効果的な攻撃が繰り出せず、スコアレスで折り返した。後半も浦和ペースで試合が進むと、後半15分にはMF猶本光のクロスボールを菅澤がコントロールからシュートを放ち、千葉Lゴールに迫る。

 すると、浦和がついに均衡を破る。後半22分、ペナルティーエリア内右から清家がクロスを送ると、ファーサイドに構えていた菅澤がダイレクトでボレーシュート。ピッチに叩きつけられたボールはそのままゴール右のサイドネットに吸い込まれていった。

 その後も千葉Lゴールを脅かした浦和だが、追加点が遠い。それでもDF高橋はな、DF南萌華ら守備陣がゴールを死守し、1-0で逃げ切った。浦和は悲願の初優勝。天皇杯優勝の男子チームに続く快挙となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e45498b8c29581a505eb2b21b6335179d62a22d



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右足弾!ヘッド弾!左足弾!ハットトリック達成!全部オウンゴールだった…米国女子×Nz女子代表戦

【サッカー】<右足弾!ヘディング弾! 左足弾!> ハットトリック達成! 全部オウンゴールだった… [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1645450804/
ムーアNz代表OG3発.jpg

1: Egg ★ 2022/02/21(月) 22:40:04.67 ID:CAP_USER9.net

 シービリーブスカップは20日にグループリーグ第2節を行い、アメリカ女子代表がニュージーランド女子代表に5-0で勝利。最初の3点はすべてニュージーランド代表DFメイケイラ・ムーアのオウンゴールになる悲劇が起きた。

【動画】不運すぎる3連発オウンゴール…
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?352669-352669-fl#0




 25歳のリバプールDFにとって、忘れられない一戦となった。第一の悲劇は前半5分。ムーアはアメリカのサイドからのクロスに対応し、右足を伸ばす。しかし、当たりそこなったボールはそのままゴールに入り、先制ゴールを献上してしまう。

 第二の悲劇はすぐやってくる。前半6分、アメリカの鋭いアーリークロスからのヘディングシュートは、ムーアの頭に直撃。ボールは再び自陣のゴールに吸い込まれた。呆然と立ち尽くすムーア。にっこり笑うアメリカ。しかし、二度あることは三度あった。

 最後の悲劇は前半36分。再びアメリカにPAの深い位置に進入を許すと、グラウンダーのクロスを上げられる。ニアサイドにはムーア。しかし、低弾道のクロスに対応できず、今度は左足に当たり、ゴールに流し込んでしまった。

 奇しくも右足、頭、左足でオウンゴールのハットトリックを達成したムーア。直後には顔を上げることができなくなってしまった。指揮官もムーアの心情を察してか、前半40分に途中交代させている。ニュージーランドは後半にも2失点を喫し、アメリカに0-5で大敗した。

 川澄奈穂美や横山久美も所属するゴッサムFCのスコット・パーキンソン監督は、自身のツイッターでムーアを擁護。「ムーアは立ち直る。相手はPA内にあらゆるボールを送り込んでくる地球上で最高峰のチームだった。彼女を叩くキーボード戦士たちは、ママのいる部屋に戻ってなさい。彼女は99.9%の人たちが夢見るすごいことやっている。すごい選手なんだ」と語っている。
   
ゲキサカ2/21(月) 8:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/b765768328e548d78a7369b0316ee88fbd78c5aa

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220221-45711671-gekisaka-000-6-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800



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中国女子代表、韓国に2点差から3-2大逆転勝利!女子アジア杯を通算9度目の優勝

【サッカー】<女子アジアカップ・決勝>「中国」2点差から逆転で優勝! 2006年以来5大会ぶり、通算最多9度目の大会制覇 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1644152714/
中国女子代表2022アジア杯優勝.jpg
1: Egg ★ 2022/02/06(日) 22:05:14.13 ID:CAP_USER9.net

AFC女子アジアカップ・インド2022決勝の中国女子代表vs韓国女子代表が、6日に行われた。


準決勝でなでしこジャパン(日本女子代表)と戦い、延長戦までを2-2で終えた末にPK戦で上回って勝ち上がった中国。フィリピン女子代表を2-0で破って勝ち上がってきた韓国と、決勝で相まみえることとなった。

試合は27分に動きを見せる。ボックス右に抜け出したイ・グンミンが低い弾道のクロスを折り返すと中央に飛び込んだのはチェ・ユリ。中国GKの眼前で合わせ、韓国が先制に成功した。

主導権を握る韓国は前半ATにもPKを獲得。キッカーのチ・ソヨンが蹴ったキックは読まれていたもののシュートスピードで上回って決め切り、リードを2点に広げたところで前半を終える。

後半に入っても韓国が攻め込む展開が続く一戦。中国はパスを繋ぎつつ素早い攻撃を織り交ぜて幾度かフィニッシュまで至るもののネットを揺らすまではなかなかいかない。

それでも中国は後半半ばに左サイドからのクロスで韓国DFのハンドを誘発。獲得したPKをタン・ジャリが左下隅に沈めて1点差に迫る。

さらに72分、右サイドを突破したタン・ジャリがボックス内深い位置からクロスを供給。飛び上がったチャン・リンヤンが豪快なヘディングシュートを突き刺して同点とした。

そして後半ATにドラマが待っていた。スルーパスに抜け出したシャオ・ユーイーがボックス右から右足を一閃。逆転弾をネットに突き刺した。

試合は直後に終了し、中国が逆転勝利。中国にとっては2006年以来5大会ぶり、通算最多9度目の大会制覇となった。

■試合結果
中国女子代表 3-2 韓国女子代表

■得点者
中国:タン・ジャリ(68分)、チャン・リンヤン(72分)、シャオ・ユーイー(90+3分)
韓国:チェ・ユリ(27分)、チ・ソヨン(45+3分)


GOAL 2/6(日) 22:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/86ac0929e28e6c9274d0805133b58dcf4f8982a5

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220206-00010031-goal-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=360&exp=10800



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なでしこジャパン、女子アジア杯は準決勝で敗退…中国に2度リードも追い付かれ延長PK戦の末に敗れる(関連まとめ)

【女子サッカー】なでしこジャパンはアジア杯3連覇ならず…2度のリードも中国に追いつかれ、PK戦の末に準決勝敗退 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1643907886/
なでしこ2022アジア杯準決勝敗退.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/02/04(金) 02:04:46.21 ID:CAP_USER9.net

[2.3 女子アジア杯準決勝 中国 2-2 (PK5ー3)日本]

 日本女子代表(なでしこジャパン)は3日、女子アジア杯準決勝で中国女子代表と対戦した。試合は、1-1で90分間を終えると、延長戦は互いに1点ずつを奪いPK戦へ。日本はPK戦で3-5で敗れてアジア杯準決勝で敗退が決まった。

 1月30日に行われた準々決勝タイ戦で7発完封勝利を挙げた日本は、9大会連続の女子W杯出場権を獲得。次なる目標のアジア杯3連覇に向けて準決勝中国戦に臨んだ。

 池田太監督は、準々決勝から先発を3枚変更。4-4-2のシステムを採用し、GKは山下杏也加(I神戸)が務め、最終ラインは左からDF乗松瑠華(大宮V)、DF南萌華(浦和)、DF熊谷紗希(バイエルン)、DF清水梨紗(東京NB)。ボランチはMF長野風花(マイ仙台)とMF林穂之香(AIKフットボール)が組み、サイドは左にMF宮澤ひなた(マイ仙台)、右にMF長谷川唯(ウエスト・ハム)。2トップはFW岩渕真奈(アーセナル)とFW植木理子(東京NB)が入った。

 開始20秒、宮澤の強烈なミドルでファーストシュート。そこから序盤は拮抗した展開が続くも、日本は細かいパスワークでボールを繋ぐと、徐々に試合の主導権を握り始める。

 前半13分、左サイドに流れた植木がゴール前にパスを送ると、岩渕がワンタッチで相手DFを剥がして左足を振り抜く。このシュートはゴール右に外れて得点とはならない。同21分にはペナルティーエリア手前付近で浮き球のパスを受けた植木が胸コントロールでDFラインの裏に抜け出し、GKジュ・ユウと一対一。ここはブロックに遭った。

 すると前半26分、左サイドでボールを受けた宮澤がダイレクトでクロスを蹴り込む。このボールに植木がニアサイドに走り込み頭で逸らすと、ボールはゴール右のサイドネットの吸い込まれていった。植木の今大会4ゴール目で日本が先制に成功する。

 前半32分、清水のクロスにファーサイドで待ち構えていた植木ボレーシュート。しかし、枠を捉えることができない。同34分には、山下のクリアミスから攻め込まれるが、DFワン・シェアシュエのロングシュートはゴール左に外れて難を逃れた。

 前半を1点リード折り返した日本は後半開始時に選手交代なし。対する中国は2枚を代えて攻撃の活性化を図る。すると後半1分、中国は左サイドで細かくパスを繋ぐと途中出場のMFシャオ・ユイのクロスに最後はFWウー・チェンシュが合わせて日本のゴールネットを揺らした。

 同点を許した日本は、後半19分に岩渕を下げてMF遠藤純を投入。宮澤を前線に置き、遠藤は左サイドに入った。

 日本は後半28分、右サイドの長谷川のクロスボールに宮澤が頭で合わせたが枠を捉えることができない。1分後の同29分には、遠藤のグラウンダーのクロスがゴール前を通過してファーサイドに流れると、長谷川の折り返しに植木がシュート。しかし、こちらもゴールネットを揺らすには至らなかった。

 後半44分には中国にチャンスを作られる。シャオが日本陣地中央でボールを保持すると、ゴール前にスルーパス。MFタン・ジャリィがDFラインの間を抜けて山下と一対一かと思われたが、清水が素早く戻り、体を投げ出してボールをクリアした。

 試合は90分で決着がつかず、延長戦に突入した。延長前半7分、長野がゴール前に入れたボールを植木が落として長谷川がミドル。強烈なシュートはクロスバーを叩き、惜しくもゴールとはならない。日本は同8分に宮澤を下げてMF成宮唯をピッチへ送り込んだ。

 延長前半13分、日本はゴール前でフリーキックを得ると、キッカーを務めた長谷川の柔らかボールに植木が完璧な動き出しからフリーとなり、頭で流し込だ。植木はこの試合2点目、今大会5点目をマークした。

 延長後半7分、この日2ゴールの植木に代えてDF高橋はなを投入。池田監督は守備を5枚にし、ゴール前を固める。しかし、延長後半攻め込まれる展開が増えると、同14分にFWジャン・シンの左サイドからのクロスボールをFWワン・シャンシャンにニアで合わされてゴールネットを揺らされた。

 120分の激闘となった試合は2-2でPK戦へ。日本は1人目を務めた熊谷が相手GKに読まれて止められるも、中国の1人目ジャンがゴール右に外す。互いに2人目3人目4人目を成功。日本5人目の南のシュートは相手GKのストップに遭うと、中国5人目を務めたワンが冷静に決めて試合終了。日本は中国に2-2(PK3-5)で敗れてアジア杯準決勝で敗退となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d48a83f90cd4bb07e7e0e2ca83e31f4a467478f



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日本女子代表、菅澤4得点などタイに7-0完勝しアジア杯準決勝進出!女子W杯出場権も獲得

【サッカー】<なでしこジャパン<>W杯出場権を獲得!菅澤4得点などタイに7発完勝、アジア杯4強進出 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1643536577/
菅沢2022アジア杯準々決勝ゴール.jpg
1: Egg ★ 2022/01/30(日) 18:56:17.92 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
日本女子代表 7−0 タイ女子代表

【得点者】
1−0 27分 菅澤優衣香(日本)
2−0 45+2分 宮澤ひなた(日本)
3−0 48分 隅田凜(日本)
4−0 64分 菅澤優衣香/PK(日本)
5−0 76分 植木理子(日本)
6−0 80分 菅澤優衣香(日本)
7−0 83分 菅澤優衣香(日本)

【スターティングメンバー】
なでしこジャパン(4−2−3−1)
山下杏也加;清水梨紗、熊谷紗希、宮川麻都、三宅史織;隅田凜、長野風花(58分 林穂之香);長谷川唯(46分 猶本光)、岩渕真奈(46分 植木理子)、宮澤ひなた(69分 宝田沙織);田中美南(9分 菅澤優衣香)

サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/categories/sports


5: Egg ★ 2022/01/30(日) 18:57:45.22 ID:CAP_USER9.net

AFC女子アジアカップ準々決勝が30日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とタイ女子代表が対戦した。

 勝てば2023年にオーストラリアとニュージーランドの共催で行われるFIFA女子ワールドカップ出場権を獲得する重要な一戦。開幕前に新型コロナウイルス陽性が判明し、グループステージの3試合で出場のなかったエースのFW岩渕真奈が今大会初の先発出場を果たした。

 序盤からボールを握るなでしこジャパンは、9分にアクシデントが発生する。田中美南が負傷でピッチを後にし、菅澤優衣香が投入された。

 なでしこジャパンは14分に先制の絶好機を迎える。隅田凜がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得し、岩渕がキッカーを担当。ゴール左を狙うが、相手GKにコースを読まれて止められた。

 その後も押し込むなでしこジャパンは、再三のチャンスを相手GKの好セーブに阻まれ続けるが、27分にタイのゴールをこじ開ける。左サイドから宮澤がグラウンダークロスをゴール前に送り、反応した菅澤がダイレクトで合わせて押し込んだ。

 試合の主導権を握るなでしこジャパンは、前半終盤に貴重な追加点を獲得する。岩渕が長谷川とのワンツーパスでペナルティエリア右に抜け出し、グラウンダーで折り返す。このボールは飛び込んだ宮澤に届く前に相手DFにブロックされるが、セカンドボールに反応した宮澤が押し込んだ。

 2点のリードで折り返したなでしこジャパンは、ハーフタイムに長谷川と岩渕を下げ、猶本光と植木理子を投入。すると後半立ち上がりの48分にリードを広げる。熊谷紗希がピッチ中央から左サイドにロングボールを供給し、受けた宮澤が浮き球で折り返す。ボックス中央の菅澤が胸で落とし、飛び込んだ隅田凜がダイレクトで合わせてゴールに突き刺した。隅田は代表初ゴールを記録した。

 なでしこジャパンは64分、菅澤が倒されて2度目のPKを獲得する。菅澤が自らキッカーを担当すると、コースを読まれながらもゴール右下に流し込んでチームに4点目をもたらす。

 76分、なでしこジャパンに5点目が生まれる。相手GKのゴールキックを熊谷が頭で跳ね返し、セカンドボールを菅澤が回収して植木につなげる。植木はドリブルを仕掛けてペナルティエリア右に侵入し、右足を振り抜きゴール左下に流し込んだ。

 さらに80分、ペナルティエリア手前で菅澤が右足一閃。強烈なミドルシュートをゴール左下に突き刺し、菅澤はハットトリックを達成した。83分には清水のクロスから生まれたこぼれ球に菅澤が反応し、冷静に頭で押し込んで自身4点目を記録する。

 試合はこのまま終了し、大会3連覇を目指すなでしこジャパンが7−0で快勝した。なでしこジャパンは準決勝に進出し、女子W杯の出場権も獲得した。2月3日に行われる準決勝では、中国女子代表vsベトナム女子代表の勝者と対戦する。



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なでしこジャパン、グループ首位通過決定!植木理子が電光石火の先制ゴールも終盤失点し韓国とドロー(関連まとめ)

【サッカー】<なでしこジャパン>がグループステージ首位通過!…植木理子が電光石火の先制点、終盤被弾で日韓戦ドロー [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1643277397/
植木21-22アジア杯第3戦ゴール.jpg
1: Egg ★ 2022/01/27(木) 18:56:37.86 ID:CAP_USER9.net

AFC女子アジアカップ2022・グループC第3節が行われ、首位の日本女子代表(なでしこジャパン)と2位の韓国女子代表が対戦した。

 ともに2連勝スタートとなり、得失点差で上回るなでしこジャパンが首位で迎えた日韓戦。引き分け以上で首位通過が決まるなでしこジャパンは前節ベトナム女子代表戦からスタメンを7人入れ替え、新型コロナウイルス陽性から復帰したFW岩渕真奈もベンチに復帰した。

 最初の得点が生まれたのは開始30秒過ぎ、なでしこジャパンが幸先よく先制する。三宅史織が前方にロングボールを放り込むと、植木理子が胸を使ったトラップで相手DFを1人剥がし、さらに鋭いターンでゴール方向に切り込み2人目のDFもかわす。相手GKとの一対一を迎えた植木は、冷静に右足を振り抜きゴールに突き刺した。

 ボールを握って追加点をうかがうなでしこジャパンは、26分に決定機を迎える。右コーナーキックから猶本光がインスイングのボールを送ると、熊谷紗希が頭でコースを変えてファーに流す。反応した長谷川唯が押し込もうとしたが、相手GKのファインセーブに阻まれてネットを揺らすことはできなかった。

 なでしこジャパンはその後も試合を支配するが、肝心の2点目は前半のうちに生まれず。なでしこジャパンが1点のリードで折り返すと、守勢一方だった韓国は後半から前への圧力を高め、試合は拮抗した展開となる。

なでしこジャパンは60分に決定機。コーナーキックのこぼれ球に反応した南萌華がゴール前で右足を振り抜いたが、シュートは枠を捉えられない。

 一方の韓国は73分に日本のゴールを脅かす。相手のクリアをチョ・ソヒョンが頭で跳ね返すと、ソン・ファヨンが頭でつなぎ、イ・グンミンがDFの背後に抜け出す。左足を振り抜きゴールを狙ったが、GK山下杏也加のセーブに阻まれた。

 すると85分、韓国が試合を振り出しに戻す。右コーナーキックからキム・ヘリがストレート系のボールを送ると、GK山下はボールに触ることができず、ゴール前に混乱が生じる。敵味方が入り混じってボールを奪い合い、最終的にシム・ソヨンが押し込んだ。

 試合はこのまま終了し、なでしこジャパンが得失点差でグループC首位通過を決めた。なでしこジャパンは30日に行われる準々決勝でグループAの3位またはグループBの3位と対戦する。2位通過の韓国は同日にグループBの首位と対戦する。

【スコア】
日本女子代表 1−1 韓国女子代表

【得点者】
1−0 1分 植木理子(日本)
1−1 85分 シム・ソヨン(韓国)

【スターティングメンバー】
なでしこジャパン(4−2−3−1)
山下杏也加;清水梨紗、熊谷紗希、南萌華、三宅史織;猶本光(80分 隅田凜)、長野風花;成宮唯(90+2分 高橋はな)、長谷川唯、宮澤ひなた;植木理子(62分 田中美南)



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なでしこジャパン、成宮2ゴールなどベトナムに3-0快勝!2連勝でグループステージ突破 女子アジア杯(関連まとめ)

【サッカー】<なでしこジャパン>ベトナムに3−0快勝! 2連勝でグループステージ突破が決定【女子アジアカップインド2022】 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1643057994/
なでしこ2021女子アジア杯ベトナム戦.jpg

1: Egg ★ 2022/01/25(火) 05:59:54.70 ID:CAP_USER9.net

AFC女子アジアカップインド2022・グループC第2節が24日に行われ、ベトナム女子代表と日本女子代表(なでしこジャパン)が対戦した。

 池田太新体制で初となる主要国際大会に臨むなでしこジャパン。大会3連覇とFIFA女子ワールドカップ オーストラリア&ニュージーランド2023の出場権獲得を目指すなでしこジャパンはミャンマー女子代表を5−0で下した初戦からメンバーを8人入れ替えてベトナム戦に臨んだ。

 試合は序盤からなでしこジャパンが主導権を握る展開に。しかしボールは保持するもののベトナムの守備に苦しみなかなかネットを揺らすことができない。23分にはセットプレーからなでしこにチャンス。右サイドのCKが流れ左サイドで待ち構えた成宮唯のもとにこぼれたが、これは力も入りゴールにはならない。

 すると38分、カウンターの芽を摘みつつ攻勢に出るなでしこジャパンがついに試合を動かした。左サイドでボールを受けた高橋はながクロスを供給。これは相手GKがはじいたが、こぼれ球を成宮が詰め、なでしこジャパンが先制に成功した。

 1点リードで迎えた後半立ち上がりになでしこジャパンが追加点を手にした。50分、左サイドからのFKに田中美南が頭で合わせ枠内を強襲。これはGKに阻まれるも熊谷紗希が押し込んで良い時間帯にリードを2点に広げた。

 さらに58分、またもセットプレーからなでしこジャパンが点を重ねる。田中がニアに敵を引き連れ空いたスペースをボールが通過。逆サイドにいた成宮が冷静に沈め試合を決定づける3点目となった。

 その後もなでしこジャパンはベトナムを完全にシャットアウト。チャンスも作らせず試合は締め、なでしこジャパンは2連勝となった。次節は27日に行われ、なでしこジャパンは韓国女子代表と、ベトナム女子代表はミャンマー女子代表と対戦する。

【スコア】
ベトナム女子代表 0−3 日本女子代表

【得点者】
0−1 38分 成宮唯(なでしこジャパン)
0−2 50分 熊谷紗希(なでしこジャパン)
0−3 58分 成宮唯(なでしこジャパン)

【スターティングメンバー】
日本女子代表(4−4−2)
GK:田中桃子
DF:清水梨紗(55分 宝田沙織)、熊谷紗希(56分 宮川麻都)、高橋はな、乗松瑠華
MF:成宮唯、遠藤純、猶本光(63分 長野風花)、隅田凜
FW:田中美南(77分 植木理子)、菅澤優衣香(45分 宮澤ひなた)

サッカーキング 1/25(火) 0:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/1907fcfeed45b927a10d524d6682b1b404215782

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-01612170-soccerk-000-2-view.jpg?exp=10800



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なでしこジャパン、長谷川唯2G1Aなどミャンマーに5-0完勝しアジア杯初戦を快勝!猶本光ら3選手が代表初ゴール(関連まとめ)

【サッカー】<なでしこジャパン>5発快勝でアジア杯白星発進!長谷川唯が2得点…猶本光ら3選手が代表初ゴール [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642769402/
長谷川唯2022女子アジア杯初戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2022/01/21(金) 21:50:02.95 ID:CAP_USER9.net

AFC女子アジアカップインド2022・グループC第1節が21日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とミャンマー女子代表が対戦した。

 昨年10月に池田太監督が就任して以降、初の主要国際大会に臨むなでしこジャパン。大会3連覇、およびFIFA女子ワールドカップ オーストラリア&ニュージーランド2023の出場権獲得がかかった戦いとなる。

41分、なでしこジャパンにアクシデントが発生する。林穂之香が右足首を痛めてピッチに倒れ込み、担架に運ばれてピッチを後にする。同選手に代わって猶本光が投入された。

 追加点が欲しいなでしこジャパンは42分に決定機。清水のクロスをペナルティエリア中央で収めた長谷川が右足でボレーシュートを放ったが、ボールはクロスバーを叩く。なでしこジャパンは1点のリードで試合を折り返す。

 後半開始早々の47分、なでしこジャパンが待望の追加点を獲得する。猶本の縦パスを植木がワンタッチで落とし、抜け出した長谷川が相手GKとの一対一を制してゴール左下に流し込んだ。

 52分、なでしこジャパンはペナルティエリア手前でフリーキックを獲得。猶本が直接成功させてリードを3点に広げた。猶本はA代表初得点となった。57分には長野風花がミドルシュートを放つが、惜しくもポストに阻まれる。

なでしこジャパンは69分に菅澤優衣香と成宮唯を投入すると、70分にその2人が絡んで点差を広げる。敵陣でのボール奪取からカウンターを展開。右から猶本、菅澤とつなぎ、ペナルティエリア手前で成宮がボールを引き取る。そのまま左足を振り抜き、ゴール左下に突き刺した。成宮も代表初ゴールとなった。

 試合終了間際、なでしこジャパンは相手GKとの一対一を迎えた長谷川がループシュートを冷静に沈めてダメ押しの5点目を奪った。

 試合はこのまま終了し、なでしこジャパンは快勝で白星発進となった。次節は24日に行われ、なでしこジャパンはベトナム女子代表と、ミャンマーは韓国女子代表と対戦する。

【スコア】
日本女子代表 5−0 ミャンマー女子代表

【得点者】
1−0 22分 植木理子(日本)
2−0 47分 長谷川唯(日本)
3−0 52分 猶本光(日本)
4−0 70分 成宮唯(日本)
5−0 90+2分 長谷川唯(日本)

【スターティングメンバー】
日本女子代表(4−4−2)
山下杏也加;清水梨紗、南萌華、熊谷紗希、三宅史織(84分 宝田沙織);長谷川唯、林穂之香(41分 猶本光)、長野風花、宮澤ひなた(69分 成宮唯);田中美南(45分 遠藤純)、植木理子(69分 菅澤優衣香)

サッカーキング 動画あり
https://www.soccer-king.jp/news/japan/nadeshiko/20220121/1611214.html



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なでしこジャパンFW岩渕真奈、新型コロナ陽性…インド到着時に行われた検査で陽性確認 女子アジア杯出場に暗雲(関連まとめ)

【サッカー】<なでしこエース岩渕真奈>新型コロナウイルス陽性反応、女子アジア杯へ暗雲...インド到着時に行われた検査で陽性を確認 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642560829/
岩渕真奈日本代表.jpg
1: Egg ★ 2022/01/19(水) 11:53:49.61 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会(JFA)は1月19日、なでしこジャパン(日本女子代表)の一員として女子アジアカップに参加している岩渕真奈から新型コロナウイルス陽性反応が認められたと発表した。現在のところ、岩渕は無症状で体調不良などはないという。

 居住地のイングランドを出発する72時間前以内に行われた検査結果では陰性だったものの、1月18日のインド到着時に行われた検査で陽性を確認。現在のところ無症状で体調不良などはないという。

 また、岩渕はイングランドから直接インドに渡航し、検査結果が判明するまで自室で待機していたため、チーム関係者で濃厚接触者に該当する者はなく、関係者から体調
不良の報告もないと報告した。

 JFAでは岩渕の回復に万全を期すとともに、チーム関係者等の安全と感染防止に細心の注意を払いながら活動していくとしている。

フットボールゾーン 1/19(水) 11:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/e741cec99ee31fa452560cc3107ebba7a37c9efa



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PSG女子、前代未聞の事件が発生…仏女子代表MFディアロが同僚への襲撃関与で逮捕(関連まとめ)

【サッカー】PSG女子で前代未聞の事件…同僚への襲撃事件関与でアミナタ・ディアロが逮捕 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1636560369/
アミナタ・ディアロ.jpg

1: 久太郎 ★ 2021/11/11(木) 01:06:09.94 ID:CAP_USER9.net

パリ・サンジェルマン(PSG)のレディースチームであるPSGフェミナンで前代未聞の事件が起こったようだ。

何人抜くの!?20世紀のドリブルゴールBEST3

フランス『レキップ』は10日、同クラブに在籍するフランス女子代表MFアミナタ・ディアロ(26)がチームメイトの襲撃事件に関与した疑いで逮捕されたことを報じた。

今回の事件の被害者はディアロの同僚であるフランス女子代表MFキーラ・アムラウィ(31)。

『レキップ』によると、今月4日にアムラウィは2人のチームメイトを伴ってクラブイベントに参加。その後、ディアロの運転する車で自宅近くで停車中の車内に留まっていた際、覆面姿の2人の人物に突然車外に引きずり出され、数分間に渡って金属製の棒で足に複数回の打撃を受けていたという。

その後、緊急搬送されたアムラウィは足と手の複数箇所に打撲や裂傷を負い、何針も縫うケガを負った。

この襲撃事件を受け、地元警察が捜査を開始したところ、犯人が金銭などを要求せず、アムラウィの足だけを執拗に狙い続けたこと。さらに、以降の捜査過程の中でディアロが、アムラウィとの何らかのトラブルから今回の事件に関与した可能性を考慮し、10日朝にヴェルサイユ司法警察は自宅にいたディアロを逮捕した。

なお、PSGは今回の事件を受けて以下のような公式声明を発表している。
「4日の夜に発生した当クラブのプレーヤーに対する襲撃事件の手続きの一環として、アミナタ・ディアロが10日午前、ヴェルサイユ地方警察に身柄を拘束されたことを確認しました。パリ・サンジェルマンは、今回の暴力行為を最も強い言葉で非難します」

なお、今回の事件に関与されたとされるディアロは、2016年にギャンガンからPSGに加入。今年1月にはアトレティコ・マドリー・フェメニーノへのレンタルも経験していた。

一方、被害者のアムラウィは2012年から2016年までPSGでプレーし、リヨン、バルセロナを経て今夏に古巣PSGへ復帰を果たしていた。9日の女子チャンピオンズリーグのレアル・マドリー・フェミニーノ戦は自身にとってPSGでの通算100試合目のメモリアルゲームになるはずだったが、前述のケガの影響で欠場を余儀なくされていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8dff5cdbc6007e463f76d8a90475b3ed866d6dde



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新潟レディース、田中達也の娘・田中聖愛(15)のトップチーム登録を発表!WEリーグ出場可能に(関連まとめ)

U-18・白沢 百合恵 選手、田中 聖愛 選手 トップチーム登録(育成組織TOP可選手)のお知らせ
https://www.albirex-niigata-ladies.com/news/cn68/pg3993709.html
田中聖愛新潟.jpg

いつもアルビレックス新潟レディースに温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。
当クラブでは、アルビレックス新潟レディースU-18に所属する白沢百合恵選手、田中聖愛選手を「育成組織TOP可選手」としてトップチーム登録しましたので、お知らせいたします。「育成組織TOP可選手」はクラブの育成組織に所属しながら、WEリーグ公式戦に出場可能となります。

白沢 百合恵 選手 SHIRASAWA Yurie
■背番号
32

■ポジション
MF

■生年月日
2004年4月9日(17歳)

■身長/体重
164cm/57kg

■出身地
新潟県新潟市

■経歴
club F3→アルビレックス新潟レディースU-15→アルビレックス新潟レディースU-18

田中 聖愛 選手 TANAKA Seira
■背番号
33

■ポジション
MF

■生年月日
2005年12月7日(15歳)

■身長/体重
160cm/51kg

■出身地
埼玉県

■経歴
club F3→アルビレックス新潟レディースU-15→アルビレックス新潟レディースU-18

田中達也2021.jpg

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14224
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1635343515/
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