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日本代表

日本代表、9月の欧州遠征でエクアドルと対戦へ!南米予選を勝ち抜いたW杯出場国

【サッカー】日本代表、9月にエクアドルと対戦へ 南米予選を勝ち抜いたW杯出場国 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1656062186/
エクアドル代表2022-02.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/24(金) 18:16:26.97 ID:CAP_USER9.net

 日本代表(FIFAランク23位)が、9月の国際Aマッチ期間でエクアドル代表(同44位)と試合を行うことが24日までに決定的となった。

 エクアドルは南米予選を勝ち抜き、11月のW杯カタール大会出場を決めている。日本協会の反町康治技術委員長は9月の対戦相手について「W杯に出場する国であることは間違いない」としていた。

 6月は国内で4試合を行い、9月は欧州遠征となる予定。ただヨーロッパ各国はネーションズリーグが開催されるため、マッチメークは難しい状況となっていた。

 日本代表は9月の活動で、米国代表(同15位)と対戦することが発表されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bf013fd06afbc4a95b6f74d62f378ea61249c14



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森保日本代表監督、三笘薫が指摘したチームへの課題に「薫が戦術なんだ」(関連まとめ)

【サッカー】森保監督 チュニジア戦後にMF三笘薫が指摘した課題にアンサー「薫が戦術なんだ」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655819927/
三笘と森保監督.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/21(火) 22:58:47.04 ID:CAP_USER9.net

 日本代表の森保一監督(53)が、物議を醸したMF三笘薫(25=サンジロワーズ)の直言≠ノ見解を示した。

三笘は0―3と大敗したチュニジア戦後に、森保ジャパンの問題点をズバリ指摘。「もう少し人数をかけながら攻めることかなと思うし、チームとして揺さぶりながら攻めるところは必要。チームとしてどう攻めていくか決まりごと≠カゃないけど、持っていかないといけない。チーム全員で共有できているかと言われれば、そうでないところが多いし、そこが必要と思う」と危機感を露わにしながら指摘した。

 21日に取材に応じた森保監督は、三笘が孤立していたとの指摘に対して「三笘に関しても本人からもそういう話があったし、メディア上でも話をしていると思うが、まずメッセージとしては彼自体が戦術であるというところ。個で打開する能力がある選手であるからこそ託している。ブラジル戦以降は研究もされて、個の突破が難しいと本人も感じながらやっているだろうが、世界とやっていくうえで『薫が戦術なんだ』と」と力説。

 続けて「これから世界のトップで戦っていくうえで誰の助けもなくても自分は突破できるという武器をちょっとでも自信を持ってもらうことが、今後の所属チームでの成功につながっていく。それが日本の武器になる、成長になるという見方をしてプレーしてもらっている」と三笘には個人でのドリブル突破に集中するよう求め、それが結果的にチームのためになるとした。

「チュニジア戦でも薫のところに3人は引きつけられているので、それだけでも選択肢が生まれる。突破しないという部分ではすっきりしないかもしれないが、たくさん他の選択肢が生まれているということは感じてほしい」と戦術・三笘≠フ重要性を強調した。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cd155d5e5cad1a60731c1ba1a16dcfb85ff4951



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日本代表、9/23アメリカ代表との親善試合が決定!(関連まとめ)

【サッカー】森保ジャパン、9月23日に欧州でカタールW杯出場国アメリカとの親善試合が決定 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655788759/
日本代表とアメリカ代表.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/21(火) 14:19:19.05 ID:CAP_USER9.net

FIFAランキング15位のアメリカ戦に森保監督は「欧州基準で対戦できると思う」と期待
 日本サッカー協会(JFA)は6月21日、森保一監督率いる日本代表(FIFAランキング23位)が9月23日にヨーロッパでアメリカ代表(同15位)と対戦すると発表した。

 カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選を苦しみながらも勝ち抜き、7大会連続のW杯出場を決めた森保ジャパン。グループリーグではスペイン(同7位)、ドイツ(同12位)、コスタリカ(31位)と対戦することが決まった。

 6月シリーズでは、パラグアイ、ブラジル、ガーナ、チュニジアと対戦して2勝2敗。7月に日本で開催されるE-1選手権は国内組で臨むため、9月のインターナショナルウィークはW杯前最後の欧州組を招集したフルメンバーの場となる。

 アメリカとの対戦成績は1勝1敗(5得点4失点)。1993年3月14日に日本で行われたキリンカップでは3-1で勝利、2006年2月10日にサンフランシスコで開催された国際親善試合では2-3で敗れている。

 森保監督はカタールW杯にも出場するアメリカとの親善試合について、「W杯本大会に向けていい対戦相手と組んでもらった。(グリープリーグで同居する)コスタリカと同じ北中米。ドイツ、スペインとの対戦を考えた時に、アメリカ代表には欧州でプレーしている選手がいて、ヨーロッパ基準で対戦ができると思う。アメリカも本大会で結果を残すために、モチベーションとしても高いはず」と語っている。

 なお、日本代表はさらにもう1チームとの対戦も交渉中だという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e24d349abd9736103246b7f50479a218858bc86



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大久保嘉人らレジェンド5人、綾野剛主演の日曜劇場『オールドルーキー』出演決定

大久保嘉人らレジェンド5人 日曜劇場『オールドルーキー』出演決定 綾野剛の“チームメイト”役
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ccb66917170e356927477f2a610412257a2bebc
大久保嘉人ドラマ出演00.jpg


 俳優の綾野剛が主演を務める、TBS系日曜劇場『オールドルーキー』(7月スタート 毎週日曜 後9:00)。主人公・新町(綾野)率いるサッカー日本代表のチームメイト役で大久保嘉人、加地亮、坪井慶介、那須大亮、秋元陽太ら日本サッカー界のレジェンドたちの出演が決定した。

 本作は、現役を引退したサッカー元日本代表の主人公・新町亮太郎(綾野)が、さまざまな挫折を経て出会ったスポーツマネージメント会社「ビクトリー」でセカンドキャリアを歩むヒューマンドラマであると同時に、もう一度娘が誇れる父親になるために37歳の新人が奮闘する家族再生の物語。

 大久保らが出演するのは、新町がサッカー選手として最も活躍していた時代に記念すべきゴールを決めた日本代表戦での一幕。5人にはそれぞれ役名があり、その名前が入ったユニフォームを着て試合のシーンを撮影したが、ピッチをダイナミックに走り回るレジェンドたちの姿は「言われなかったら本当にサッカーの試合を見ている」よう。現役時代に数々の輝かしい記録を残し、日本サッカー界を牽引してきた5人の元Jリーガーたちがドラマをリアルに彩る。

 さらに大久保は本作のサッカー監修も担当。サッカー経験が全くない綾野にゼロから指導し、今年2月からマンツーマンで練習してきた。またサッカーシーンがある日は撮影現場まで赴き、撮影スタッフと共に一切の妥協なくモニターをプロの目線からチェックしている。綾野を誰よりもそばで支え、練習してきたすべてをこの第1話冒頭の日本代表戦シーンで発揮する。

<大久保嘉人>
サッカー監修のお話をいただいた時は、初めてのことだったので不安とワクワク感がありました。日曜劇場は、僕の子どもたちもハマってよく見ています。その番組にまさか自分が監修だけでなく撮影にも参加できることになるとは想像もしていなかったので、とても楽しみでした。

主演の(綾野)剛くんは、サッカー経験がなかったので最初は不安でしたが、陸上をやっていたこともあってすぐコツを掴んでうまくなりました。彼はすごく研究熱心。サッカーの動画を見て、選手の動きを細かく研究していましたね。それもあって、最初はアドバイスをしていたんですが、途中からはダメだったところを自分で分かるようになっていて。サッカーをやったことがない人が、ここまで短期間でできるようになるのはなかなか難しいと思います。しかもボレーシュートって、Jリーガーの選手にとっても結構難しくて。身体能力もそうですけど、やはりドラマでいろいろな役をやっているので、飲み込みが早い。そしてなにより、相当な努力をしてきたからこそできるようになったんだと思います。

それもあって日本代表戦の出来栄えはかなり良かったです。僕も現役を離れて間もないですが、スタジアムで試合をすることを懐かしいなと思いながら、楽しくプレーさせてもらいました。剛くんはもちろんですが、僕のキャプテンマークにも注目してください(笑)。初めて日本代表のキャプテンマークをつけたので、みんなびっくりすると思います。
このドラマはサッカー選手にとって、とても現実的な話です。サッカー選手って華やかに見えるので、辞めても大丈夫だ、と思われる人が多いと思うんです。実は全然そんなことなくて、苦しんでいる人が多いです。サッカーを続けたくても続けられない選手が、セカンドキャリアを歩むという再現度の高い“中身”の部分を見られる貴重なドラマだと思います。僕も撮影の現場を実際に見ていて、楽しいドラマになると感じています!

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part147713
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1655611149/
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日本代表、9月欧州遠征でW杯出場国と2試合を予定!反町技術委員長が断言「大詰めまできている」

【サッカー】森保J、9月遠征でW杯出場国と2試合予定 反町技術委員長が断言「大詰めまできている」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655368239/
日本代表2022ガーナ戦先発.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/16(木) 17:30:39.37 ID:CAP_USER9.net

9月に欧州で2試合を予定「強い国とやるのは間違いない」

 日本サッカー協会の反町康治技術委員長が6月16日、技術委員会ブリーフィング取材に応じ、11月のカタール・ワールドカップ(W杯)前に最後の強化試合となる9月遠征について言及。「今のところ2試合予定している。W杯に出る国であるのは間違いない」と明かしている。

 強化を続ける日本代表は6月シリーズで4試合を組み、2日にパラグアイ(4-1)、6日にブラジル(0-1)、10日にガーナ(4-1)、14日にチュニジア(0-3)と2勝2敗で終えた。日本は11月23日のカタールW杯グループリーグ初戦でドイツ、同27日の第2戦でコスタリカ、12月1日の第3戦でスペインと対戦する。

 本大会に向けて9月に強化試合を予定しており、反町技術委員長は「11月本大会に向けたラストスパートで大事な活動になる。今のところ2試合予定しているのは間違いない。対戦相手には言及できない。W杯に出る国であるのは間違いない。最終調整ができていないが大詰めまできている。強い国とやる、やりたいのは間違いない。試合は(日本ではなく)欧州でやる方向で考えている」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b42a18e5afa692ed9944c8f3e418fc7b275bf52f



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狙われた吉田麻也と遠藤航…森保日本代表監督「心身ともに疲労が来ていた」

【サッカー】“狙われた”吉田麻也と遠藤航…森保監督「心身ともに疲労が来ていた」 [首都圏の虎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655214796/
吉田2022チュニジア戦02.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/14(火) 22:53:16.74 ID:CAP_USER9.net

[6.14 キリン杯決勝 日本0-3チュニジア パナスタ]

 強化試合で出たミスと課題を前向きに受け止めた。自分たちのミスが絡んで失点を重ねたことを受け、日本代表の森保一監督は「W杯本大会でこのような状況になったときにしっかり対処できるよう、課題として取り組んでいき、本大会ではしっかり防げるようにしたい」と力説。「ボールの出どころや切り替えのところもそうだし、無駄なロストをしないようにしていきたい」と改善点を挙げた。

 シンプルなロングボールで最終ラインの背後を突かれたことには「良い形で攻撃する時間を長くすることで背後を突かれることも少なくなる。ボールを握って良い形で攻めること、相手に守備から攻撃に移るところで良い形をつくらせないこと。攻撃の部分のクオリティーを上げないといけない」と指摘。チーム全体の問題点として捉えながら、「背後を突かれることはあるので、そこのカバーやDFラインとGKの連携という部分はトレーニングなどで改善していけるようにしたい」と話した。

 キャプテンである吉田が失点に絡んだ一方、中盤ではMF遠藤航が厳しいチェックに遭い、ボールを失う場面も目立った。森保監督は「お互いのシステムのかみ合わせもあったが、DFラインからビルドアップして(遠藤)航のところを使いながら展開することで我々のチームとして良い流れができる」としたうえで、「航のところをつぶしに来ていたのは分かっていたし、今後も相手がそういう狙いを持って、我々がやろうとすることをつぶしに来るだろうし、今後の良いシミュレーションになった」と指摘。「我々の強みを消されたときに、違うオプションを出さないといけないし、そこは課題が出た」と、ビルドアップのバリエーションを増やしていく必要性を語った。

 吉田と遠藤は今回の代表活動で4試合すべてに先発した2人であり、改めて中3日の4連戦でのコンディショニングが難しいことも突き付けられた。「2人には4試合とも出場してもらって、出場時間はコントロールしたところもあるが、長いシーズンを欧州で戦ってきたあとの代表ウィーク4試合ということで、心身ともに疲労がかなり来ていたのかなと思う」。そう認める一方、「すべての時間、彼らにプレーしてもらうのではなく、試合ごとに選手を代えながら連係連動を高めたり、代わりに入ってくる選手にも経験を積んでもらったりした。チームとして中心選手を欠いてもチーム力を落とさないという意味では、今回いろいろな経験ができた」と、総力戦で戦った4連戦の意義を説いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62792ff96d54d86dfdd7a372370bf55df82dc5f9



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チュニジア代表監督、日本戦の勝因明かす…「中盤で勝てたことが大きい」吉田の「背後を狙っていた」

【サッカー】「我々は日本を研究していた」3発快勝のチュニジア指揮官が明かした勝因。22番吉田麻也の「背後を狙っていた」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655211482/
チュニジア代表監督.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/14(火) 21:58:02.16 ID:CAP_USER9.net

「時間の経過とともに、スペースができると予測」

 日本代表は6月14日、キリンカップサッカー2022の決勝でチュニジア代表と対戦し、0−3の完敗を喫した。

【動画】後半の2失点でチュニジアに完敗。敵将も「狙っていた形」

 日本に快勝したチュニジアのジャレル・カドリ監督は、試合後に取材に応じ、以下のように振り返った。

「おかげさまで勝つことができました。試合は大変良い試合で、12日間で4試合という厳しいスケジュールのなかでしたが、勝利することができて良かったです。日本は大変に素晴らしいチームで、技術的、戦略的に素晴らしい動きをしていた。しかし、結果的には、チュニジアのほうが良い作戦で臨めたと思う。大変忍耐のいるゲームだったが、選手たちが局面でどうすべきか分かっていたのが勝因ではないでしょうか」


 また、事前に分析していたこととして次の2点を挙げた。

「日本が良いチームだということで、我々は研究してきました。プレーが速く、戦略的に、特に攻撃時にはさまざまな戦術を駆使してくる。サイド攻撃も警戒が必要でした。ただ、時間の経過とともに、スペースができると予測していて、そこを突くことを考えていました」

「我々の強みは秩序だった守備。これに対して、日本は非常に速い球回しができる。中盤の試合だったと言える。その中盤で勝てたことが今回は非常に大きかったのではないか」

 さらに記者から3失点すべてに絡んだ22番の吉田麻也について質問を受けると、「守備から攻撃への切り替えの早さも日本の強みだと思う。ただ、難しい状況に置かれるとよくミスをする。最終ラインの背後を狙っていた」と明かした。

 そして指揮官は、「6回目のワールドカップで、初めて決勝トーナメントに進出したい」とチームの出来に手応えを深めたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/81a99e12693f676cdbaf259f71f88a78937822a9



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日本代表、チュニジアに0-3完敗…主将・吉田麻也はPK献上を猛省「シンプルに僕の個人的なミス」まとめその4(関連まとめ)

吉田麻也、PK献上を猛省「シンプルに僕の個人的なミス」主将としても「今日は足りなかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c72d2095e61b0c7496d92d450e31e26205e5007
吉田麻也2022チュニジア戦.jpg

日本代表DF吉田麻也(サンプドリア)が、チュニジア代表戦を振り返った。

6月のシリーズでここまで3試合を戦い、2勝1敗という成績の日本代表。14日に行われたキリンカップサッカー2022決勝のチュニジア戦は、今シリーズを締め括る最終戦となった。

勝ってタイトルを手にしたい日本だったが、カタール・ワールドカップにも参戦するチュニジアの統率された守備に苦戦。すると後半立ち上がりに吉田のミスでPKを与えてしまい、先制を許す展開に。その後もなかなか攻撃が機能しない日本は、76分に吉田とDF板倉滉の連携ミスから再び失点。後半アディショナルタイムにもカウンターからネットを揺らされ、0-3の完敗を喫した。

「非常に良いチームだった」とチュニジアの印象を語った吉田は、試合を振り返って前半にゴールを決められなかったことで、簡単なミスが敗戦に繋がったと分析。それでも課題は明確になったとポジティブな捉え方もしている。

「非常に良いチームだったと思います。前半から守備も上手くて。ボールは持たせてもらってましたけど、おそらく予選でもカウンターを武器にしてたんだと思います。前半で仕留められなかったからこそ、拮抗した後半は我慢すべきでしたけど、簡単なミスで失点してしまって。もちろん僕のミスでもあるし、チームのミスから失点することはこの4試合全てあったので」

「課題は明確かなと思います。監督も言ってますけど、ビルドアップの部分は絶対に必要なので、そのミスをいかになくすか。一つのミスだけじゃなく、二つ目三つ目が起きないようにしないといけないなと思います」

吉田はまた、PKを与えたシーンを指摘されると「シンプルに僕の個人的なミスです」と猛省。加えて、キャプテンとしてやるべきことができなかった試合だったと、改めて初心に帰った。

「シンプルに僕の個人的なミスです。強いて言えば、入れ替わった時にもう少しスライドしていなきゃいけなかったのかなと思いますけど、それを考慮しても、あそこで滑っちゃいけないなと。当たり前ですけど。あれで試合を壊してしまって申し訳ないなと」

「今日に限らず、全体を見ることと、自分のプレーを向上させることの2つタスクがあることはキャプテンを始めた時からずっと担ってきたことで。もちろん周りや流れを気にしたりしつつ、自分のパフォーマンスもしっかりしないといけないので、自分の価値は自分のパフォーマンスでしか証明できないということを肝に銘じているつもりです」

「それが今日はできなかった。監督からの信頼ももちろん感じます。ですがサッカーはワンプレーで人生が変わるし、信頼も失ってしまうし。ここから9月に向けて試合に出て万全の状態にしないといけない。それは初めて代表に呼ばれた頃からずっと続けていることです」

吉田麻也 part1
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1602739993/

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日本代表、チュニジアに0-3敗戦 伊東純也は再三好機演出も得点にはつながらず まとめその3(関連まとめ)

「攻撃の核になってる」 伊東純也、右サイドからのチャンス演出シーンに反響「クロスが最高すぎる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6b8540b1e01c3aef979d53f667241d7ca1e4abe
伊東純也2022チュニジア戦.jpg

 日本代表(FIFAランキング23位)は6月14日、キリンカップ決勝(パナソニックスタジアム吹田)でチュニジア代表(同35位)と対戦。右ウイングでスタメン出場となったFW伊東純也(ヘンク)が右サイドを突破しクロスからチャンスを演出すると、SNSでは「攻撃の核になってる」「クロスが最高すぎる」「今日もキレキレ」など反響を呼んでいる。

 森保一監督は、13日に行われた公式会見で、10日のガーナ戦(4-1)からは「大幅にメンバーを変えたい」とメンバーの大幅入れ替えを示唆。ガーナ戦ではMF堂安律(PSV)がスタメン出場で好プレーを披露したなか、チュニジア戦では伊東がスタメンに名を連ねた。

 その伊東は前半34分、右サイドでDF長友佑都(FC東京)ボールを受けて突破し、ファーサイドへクロス。MF鎌田大地(フランクフルト)がフリーでシュートを試みるも、ボールにはミートせずゴールとはならなかった。

 伊東のチャンス演出シーンを受けて、SNSでは「攻撃の核になってる」「クロスが最高すぎる」「今日もキレキレ」「伊東純也が効いてますね」など多くの称賛の声が広がっていた。

☆☆☆柏レイソルスレッドPart1878☆☆☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1655041701/
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日本代表、チュニジアに0-3完敗…南野拓実はゴールネット揺らすもオフサイドで幻に まとめその2(関連まとめ)

「やっぱり上手い」 南野拓実の“幻のゴール”、日本代表OBがシュート技術を絶賛
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab4717db589a6e1c38ae6b069d24460345ae3315
南野2022チュニジア戦.jpg

前半終了間際にゴールネット揺らすも、オフサイド判定に
 日本代表は6月14日、キリンカップ決勝でチュニジア代表と対戦。10日のガーナ戦(4-1)から先発8人を入れ替えた一戦で、日本は前半を0-0で折り返したが、前半終了間際の幻のゴールに、TBSの生中継で解説を務めている元日本代表FW福田正博氏と元日本代表MF戸田和幸氏も興奮した様子を見せた。

 前半30分過ぎから、右サイドのMF伊東純也を中心に、徐々にチャンスを増やしてきた日本。前半41分には、センターバックで先発したDF板倉滉が、MF鎌田大地とパス交換し、リターンパスを受けると相手選手をかわしてスペースに前進。最終ラインの裏を突いたMF南野拓実に浮き球のパスを送った。南野は、左足で後方からの浮き球をコントロールすると、流れに乗って左足でゴール右へ流し込んだ。

 ようやく日本が先制ゴールを挙げたかと思われたが、南野がわずかにオフサイドだったため、ゴールは認められなかった。幻のゴールになったものの、戸田氏と福田氏は、ハイレベルなプレーを見せた板倉と南野を称賛している。

 一連の流れを振り返り、戸田氏は「トップの選手(浅野)が少し降りるとか、南野の特性を考えると(サイドに張る)ウインガーよりは、シュシュッと(ゴール前に)入って来て、抜け出すのが良さですから」と南野の良さが出た場面であると指摘。さらに「球を出したのは板倉ですが、センターバックの選手が相手を外して、ドリブルをして、パスを出せる。ちょっとしたタイミングの遅れはあったのですが、すごく良い個々人のプレーだったと思いますし、連係も見られました」と、南野と板倉が見せた動きを称賛した。

 福田氏も「ちょっとですからね。その後の止める、蹴るはうまかったですね、南野ね。後ろから来たボールをしっかり止めて、打てる位置に置きましたからね」と、日本の10番の技術を絶賛。すると、戸田氏は「ウォーミングアップでのシュート練習を見ても、南野はほぼ決めていましたから。やっぱりシュート上手いなと思いましたね」と、今季リバプールで公式戦合計10得点を挙げたアタッカーの能力の高さに脱帽していた。

【タキとチュニジア】Liverpool FC南野拓実 304タキ
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655198081/
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日本、チュニジアに0-3完敗…先制PKや連携からのミス許しキリン杯決勝は敗戦 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、W杯出場国のチュニジアに完敗…PKや連携ミスなど3失点 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655207408/
日本代表2022チュニジア戦PK.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/14(火) 20:50:08.51 ID:CAP_USER9.net

キリンカップサッカー2022決勝が14日に行われ、日本代表とチュニジア代表が対戦した。

 6月4連戦のラストゲームは、FIFAワールドカップカタール2022にも出場するFIFAランク35位チュニジアとの対戦。日本は10日のガーナ代表戦からスターティングメンバーを8人入れ替え、シュミット・ダニエルや鎌田大地、浅野拓磨らが先発に名を連ねた。また、ケガから復帰した冨安健洋はベンチから今シリーズ初出場を待つことになった。

 日本はボールを持つ時間が長くなるが、チュニジアにビルドアップの出口を塞がれ、思い通りにボールを前進することができない。強度の高い寄せにボールを失い、何度かカウンターで深い位置に持ち込まれるが、決定的な場面は作らせない。

 こう着状態が続くなか、日本は35分に伊東純也の個の力で絶好機を作り出す。右サイドを突破した伊東がゴール前にピンポイントのクロスを供給。ゴール前の鎌田が右足で合わせようとしたが、手前でショートバウンドしたボールを上手くミートできず、シュートは枠を外れる。

 42分には浮き球パスに抜け出してボールを収めた南野拓実がネットを揺らすが、オフサイドでゴールは認められない。前半は得点が生まれずにスコアレスで折り返す。

 53分、スルーパスに抜け出したタハ・ヤシン・ケニシを吉田麻也が倒してしまい、チュニジアにPKを与えてしまう。キッカーを務めたモハメド・アリ・ベン・ロムダンが左を狙うと、GKシュミットはコースを読んだものの、ボールを止めることはできず、チュニジアが先制する。

 追いかける展開となった日本は、60分に鎌田と浅野拓磨に代えて、古橋亨梧と三笘薫を投入。南野をトップ下に配置し、左ウイングに入った三笘が得意のドリブルで相手DFに揺さぶりをかけていく。71分には南野と伊東を下げ、堂安律と久保建英を投入。相手DFへの圧力をさらに強めていく。

 しかし76分、日本がミスから2失点目を喫してしまう。相手GKがロングボールを前方に蹴り込むと、吉田は相手に競り勝ち、マイボールにしようとする。しかし、吉田と板倉滉、シュミットの間で意思疎通がうまくいかず、ルーズボールをユセフ・ムサクニに奪われてしまう。ペナルティエリア右からムサクニに折り返され、最後はフェルジャニ・サシに押し込まれた。

 日本代表は終盤猛攻を仕掛けるが、最後まで1点が遠い。すると試合終了間際、チュニジアがダメ押しの3点目を獲得。自陣でボールを奪ったイサム・ジェバリが次々と日本のDFをはがし、最後はペナルティエリア手前で右足一閃。強烈なミドルシュートを突き刺した。試合はこのまま終了し、3−0で勝利したチュニジアがキリンカップを制した。

 次の日本代表活動は、7月に日本で開催され、国内組のみで戦うEAFF E-1サッカー選手権2022となる。また、カタールW杯前に国内組と海外組を一緒に集められる活動は、9月の代表ウィークに予定されている2試合が最後となる。

【スコア】
日本代表 0−3 チュニジア代表

【得点者】
0−1 55分 モハメド・アリ・ベン・ロムダン(チュニジア) 
0−2 76分 フェルジャニ・サシ(チュニジア)
0−3 90+4分 イサム・ジェバリ(チュニジア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/67952b1536f461a58c2a54cf71c1de4f53951a6a



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日本代表、キリン杯決勝チュニジア戦スタメン発表!南野拓実、鎌田大地、浅野拓磨らが先発(関連まとめ)

【サッカー】日本代表がチュニジア戦のスタメンを発表 南野拓実や鎌田大地らが先発 [久太郎★]
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日本代表2022ガーナ戦先発.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/06/14(火) 17:53:28.07 ID:CAP_USER9.net

【サッカー日本代表・ニュース】6月14日、パナソニックスタジアム吹田で18時55分にキックオフされるキリンカップサッカー2022のチュニジア戦。この一戦に向けた日本代表のスターティングメンバーが発表された。

キリンカップサッカー2022は、開催国の日本に加え、ガーナ、チリ、チュニジアの4カ国でタイトルを奪い合う大会となっている。日本は初戦でガーナを相手に4-1で勝利を収め、決勝戦ではチリを2-0で破ってきたチュニジアと対戦。タイトルのかかった一戦だけに、負けられない試合となる。

森保一監督は、そんな一戦に向けてガーナ戦から大きく先発メンバーを変更。南野拓実や鎌田大地、長友佑都らが先発に名を連ねた。20年前、日韓W杯で勝利した相手と、同じ日に相対する今回の試合。勝ってタイトルを勝ち取れるか注目したい。

先発メンバー

GK

シュミット ダニエル(シントトロイデンVV)

DF

長友 佑都(FC東京)
板倉 滉(シャルケ04)
吉田 麻也(サンプドリア)
伊藤 洋輝(VfBシュツットガルト)

MF

伊東 純也(KRCヘンク)
原口 元気(1.FCウニオン・ベルリン)
遠藤 航(VfBシュトゥットガルト)
鎌田 大地(アイントラハト・フランクフルト)
南野 拓実(リヴァプールFC)

FW

浅野 拓磨(VfLボーフム)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a93a17a0a919b4476b96fb349c11f90c6df21a54



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:19 | 大阪 ☔ | Comment(21) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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