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日本代表、セルビアに1-0勝利!DF谷口彰悟は決勝点をアシストし完封勝利に貢献「最初のロングボールの競り合いで…」まとめその4(関連まとめ)

セルビア完封&決勝点アシスト! DF谷口彰悟が示した対応力「最初のロングボールの競り合いで…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfd0fcfe7eb71fa7b38e369bb0fce746498a06b
伊東と谷口2021セルビア戦ゴール.jpg


[6.11 キリンチャレンジ杯 日本1-0セルビア ノエスタ]

 強度も対応力も十分に通用することを証明した。日本代表DF谷口彰悟(川崎F)が屈強なセルビア人選手に仕事をさせない堅固な守備を見せ、クリーンシートに貢献した。

 90分間を通じて隙のない守りができたカギとなったのは、立ち上がりのファーストプレーだった。相手は高さも体格も日本人より一回り大きいセルビア。「始まってみないとわからなかった」(谷口)と言うように、キックオフからしばらくは手探りだったが、「最初のロングボールの競り合いで相手が体をぶつけてきた時に強さを感じた。そこで、跳ぶタイミングを変えながらできた」というクレバーぶり。タイミングをずらして跳ぶ頭脳プレーで、「体格の良い選手に対してやらせないということはある程度できた」と胸を張った。

 Jリーグ最強・川崎Fの中心選手として、国内組の意地を代表して見せた90分でもあった。「国内組、海外組と分かれるが、僕らにもできることは間違いなくある。それはトレーニングからも感じている。練習から激しくやっていることが今日の試合につながっている」と言う。

 攻撃でも見せた。後半の立ち上がりに得た右CKのチャンス。キッカーの鎌田大地が右足で供給したクロスに対してニアで頭を合わせてフリック。コースの変わったボールを、ファーに入った伊東純也が右足で蹴り込んで先制した。サイズの大きなセルビアに対して、練習から取り組んできた形だった。

「選手の特徴が分かってきたし、周囲も僕の特徴を分かってくれるようになってきた。自分もやれるという自信を持てている。セルビアは欧州でも力のあるチーム。強気にやれたのが良かった」。

 7月に30歳の誕生日を迎えるが「まだ自分で可能性を制限せずがんばっていきたい」。そう言って精悍な表情をいっそう引き締めた。

(取材・文 矢内由美子)

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1457〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1623239568/
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日本代表、セルビアに勝利!鎌田大地は攻守に存在感も「前半は納得いくゲームではなかった」まとめその3(関連まとめ)

「リスクを避け過ぎ」攻守に存在感の鎌田大地、前半の課題は「何のために前からプレスに行っているかわからない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a355e3497ce6e99f0f63089ba607cf0d31eae3e4
鎌田2021セルビア戦パス.jpg


日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)が、セルビア代表戦を振り返った。

11日、キリンチャレンジカップ2021の日本代表vsセルビア代表の一戦がノエビアスタジアム神戸で行われ、1-0で日本が勝利した。

前半はセルビアの堅い守備の前になかなかチャンスを作れなかった日本。一方で、相手にもチャンスを作らせず、0-0のまま後半へと入る。

すると立ち上がり3分、右CKから鎌田がクロスを入れると、ニアで谷口彰悟(川崎フロンターレ)がフリック。これをファーサイドで伊東純也(ヘンク)が蹴り込み、日本が先制。その後は追加点のチャンスもありながらもゴールを奪えず、1-0で勝利を収めた。

国際親善試合ながら、今回のシリーズで最も力のある相手であるセルビアに前半は苦しめられた日本。鎌田は「前半からもっとしっかりプレーをしようとするべきだったと思いますし、後半はうまく修正できたと思います」とコメント。しかし、「良いチームではあると思いますが、世界のトップと比べるともっと普通にできないとダメだと思います」と語り、前半からしっかりと戦える必要があったとした。

また「今日の前半は全然納得いくゲームではなかったし、少しレベルが上がったチームに対して勇敢にボールをつけたり運んだりしないといけない」と、消極的なプレーが多かったとし、「ボールを取った瞬間もっと早くファーストボールを前につけないと。もっと早くつければビッグチャンスになると思う」と、高い位置でボールを奪った後のプレーが足りないとした。

その点では「ボールを取って落ち着いてしまうとスピーディーな攻撃ができないので、まだまだそこはチームとして向上しないといけないし、要求しないといけないです」と、改善が必要だと語った。

後半はチャンスも作れ、試合内容も改善したが変えた点については「特に変えてはいないですが、選手のみんなの意識が変わりましたし、DFからボランチにうまくつけたり、ボランチが前を向いてボールを捌けていたかなと。そこは意識が前半から変わったと思います」と、選手個々の意識が変化したとコメント。「セットプレーでうまく点を取れて、2点目がオフサイドかはわからないですが、良い展開が作れました」と振り返り、「前半ああいった試合をすると後半体力が持たないと思いました。前半はもっと良くすべきだったと思います」と後半の内容を評価しながらも、前半の闘いぶりを改善しないといけないと語った。

これまでも何度も、早いタイミングや相手を背負っていても前につけて欲しいと語っていた鎌田。この試合では前半特にそのシーンがなかったが「今のサッカーの主流というか、現代フットボールは前から良いプレスをして、できるだけ時間をかけずにゴールを取るのが主流です」と語り、「あれだけ前から良いプレスをかけて、良い奪い方をして、攻撃したいと前から守備に行っているので、あれで前から行ってボールを取ってから落ち着くと、何のために前からプレスに行っているかわからないです」と高い位置でボールを奪う事を今一度考えるべきだと語った。

また「ヨーロッパではインターセプトの瞬間を意識して、チームとしてこうするというのを常にミーティングだったりで選手に意識させていて、あそこで1トップに良いボールが入れば、2列目の選手が前を向いてスプリントができます」とコメント。「僕につけろというわけではなく、前線の選手に対してつけることで後半はチャンスになっていたので、後半は目指しているサッカーができたと思います」とし、後半のようなサッカーを前半からトライするべきだったと振り返った。

前半が良くなかった理由については「距離感は悪くなく、(南野)拓実くんもよく間に顔を出してくれて、良い関係性ができていました」と距離感が問題ではないとのこと。「後半と違うのは、ボランチがどうこうというよりは、みんながリスクを避け過ぎていて、後半になると僕に当てて僕がボランチを使ったり、縦に入れることで相手を難しくできていたので、前半からもっとするべきだった」と、リスクを冒さないプレーが多すぎたと分析。「後ろや横にパスを出すとプレスがどんどんハマっていってしまうので、プレーする勇気が足りなかったと思う」と、メンタリティとして強い相手でも恐れずにパスを出して相手が嫌がる事をすべきだと語った。

☆Full Power☆サガントス第795幕☆
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日本代表、セルビアに1-0勝利!伊東純也が決勝ゴール!右足首負傷も「怪我は打撲」まとめその2(関連まとめ)

セルビア戦で決勝ゴールの日本代表MF伊東純也、右足首負傷で途中交代 
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4d2ddd42ba5d8174bb953409dcdb87c761d2691
伊東2021セルビア戦ゴール02.jpg


◆国際親善試合 日本代表1―0セルビア代表(11日・ノエスタ)

 セルビア戦で決勝ゴールを決めた日本代表MF伊東純也が、右足首の負傷で途中交代した。伊東は0―0で迎えた後半3分、MF鎌田のコーナーキックをニアでDF谷口が流したところに、ファーサイドで詰めて先制。その後も前がかりとなったセルビアに、自慢のスピードを生かして何度も右サイドからチャンスをつくった。すると後半29分、セルビアMFグデリとの競り合いで、右足首を負傷。一度は立ち上がったが、プレー続行不可能となり、同31分に交代した。試合は日本代表が1―0で勝利し、欧州国との対戦では16年6月3日のブルガリア戦(7〇2)以来、7試合ぶりの勝利をつかんだ。


ケガは“打撲”、決勝ゴールを記録した伊東純也「狙っている形だった」と準備の賜物だと語る
https://news.yahoo.co.jp/articles/bac16dd6862579a99a337b96c54be8ed934cc078

日本代表MF伊東純也(ヘンク)が、セルビア代表戦を振り返った。

11日、キリンチャレンジカップ2021の日本代表vsセルビア代表の一戦がノエビアスタジアム神戸で行われ、1-0で日本が勝利した。

前半はセルビアの堅い守備の前になかなかチャンスを作れなかった日本。一方で、相手にもチャンスを作らせず、0-0のまま後半へと入る。

すると立ち上がり3分、右CKから鎌田大地(フランクフルト)がクロスを入れると、ニアで谷口彰悟(川崎フロンターレ)がフリック。これをファーサイドで伊東が蹴り込み、日本が先制。その後は追加点のチャンスもありながらもゴールを奪えず、1-0で勝利を収めた。

試合途中に相手選手に削られて交代した伊東。削られたところについては「今は痛いですけど、打撲なので1日、2日で引いてくると思います」とコメント大きな問題ではないと語った。

この試合で貴重な決勝ゴールを決めた伊東。ゴールシーンについては「練習から相手がデカいので、ニアでフリックしてファーで僕と(植田)直通が詰めるというのを狙っていたので、それがうまくハマりました」とコメント。「CKでチームで狙っている形だったので、あそこに入っていって、来たらしっかり決めようという感じでした」とし、練習から準備していた形だったと明かした。

先制した後はスペースができ、何度もサイドを仕掛けてチャンスを作っていたが「前半はどうしても相手もタイトについて頑張ってきますし、後半空いて来ると思っていたので、うまくそこで自分の良さを出せたと思います」と一定の手応えを感じていた。

しかし、「後半は自分の持ち味も出せたし、コンビネーションで崩せたので良かったと思いますが、前半は修正してもっとチャンスを作れれば良かったと思います」とコメント。前半を改善したいと語った。

力のある相手が引いて守ってくることは、最終予選やワールドカップでもあり得ることだが「5バックだったのでサイドになかなかスペースがないので、ちょっと難しい場面が多かったですけど、なるべく中から外に動いたり、中にいてサイドバックを生かすというのが増えるかなと思います」とし、ポジションどりを上手くして、周りを生かすプレーも必要だと語った。

この試合でもゴールに絡んだ伊東。今後に向けては「今日も最終予選のための試合だったと思いますし、1戦1戦相手がどこであれ、勝つというところを意識して1試合1試合しないといけないので、ひとりひとりが成長して勝つという意識が大事だと思います」とコメント。目の前の試合にしっかりと勝つことを意識して、成長していくことが重要だと語った。

【KRCGenk】伊東純也
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1618320687/
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日本代表、伊東純也決勝ゴールでセルビアに勝利!オナイウ阿道が代表デビュー戦でゴールネット揺らすも幻に まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、ピクシー率いるセルビアを1-0撃破! 伊東純也の決勝点で欧州勢との3年ぶりの対戦を制す [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1623413937/
伊東2021セルビア戦ゴール.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2021/06/11(金) 21:18:57.94 ID:CAP_USER9.net

CKから谷口の頭を経由し、伊東がボレーで押し込む

 キリンチャレンジカップの日本代表対セルビア代表は6月11日、ノエビアスタジアム神戸で行なわれ、日本が1対0で勝利を収めた。

【日本代表PHOTO】セルビア戦に臨んだ招集メンバー24名

 ワールドカップのベルギー戦以来、欧州勢との3年ぶりの対戦となる日本は前半、古橋亨梧が1トップの位置に入り、鎌田大地をトップ下に、両翼に南野拓実、伊東純也を配置してスタートした。

 Jレジェンドの“ピクシー”ことドラガン・ストイコビッチ監督が指揮を執るセルビアに対し、日本は立ち上がりからボール支配では相手を上回った。しかし、やや引き気味に守備ラインを引いてくるセルビアを日本は崩しきれない。敵陣深くへ入り込むものの、フィジカルに勝る相手の堅守に潰されるシーンも目立った。
 
 0-0で迎えた後半、日本は古橋に代えてオナイウ阿道、ボランチの橋本拳人に代えて川辺駿を投入してスタート。オナイウはこれがA代表デビュー戦となった。すると48分、日本はオナイウ、川辺らが絡んでチャンスを作り、CKを獲得。そして鎌田からのクロスを谷口彰悟が頭で後方へ擦らすと、詰めた伊東が右足ボレーで合わせ、ネットを揺らす。日本が待望の先制点を奪った。

 日本はさらに64分、伊東が後方からのスルーパスに抜け出すと、中央のオナイウへラストパス。これをオナイウが押し込んで、日本の2点目かと思われたが、オフサイドの判定に。追加点とはならなかった。

 日本はその後、室屋に代えて山根視来、伊東に代えて浅野拓磨らを起用し、ピッチ上の顔ぶれを変えながらも積極的に追加点を狙っていく。しかし、たびたび迎えた好機もゴールには至らず。

 結局、2点目は奪えなかったものの、日本が1-0で欧州勢との3年ぶりの対戦を制した。森保ジャパンとしては欧州勢を相手に初勝利を飾った。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a583e5ed1a53033f22bd17610743fcfe85df2d7



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日本代表、セルビア戦スタメン発表!南野、鎌田、古橋らが先発(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、スタメン発表!ピクシーが指揮を執るセルビアを相手に南野、鎌田、古橋らが先発! [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1623404455/
日本代表ミャンマー戦試合前.jpg


1: 久太郎 ★ 2021/06/11(金) 18:40:55.85 ID:CAP_USER9.net

 キリンチャレンジカップの日本代表対セルビア代表は6月11日、ノエビアスタジアム神戸にて19時25分のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表されている。

 タジキスタン戦から中3日で臨む日本は、前線に南野拓実、古橋亨梧、鎌田大地、伊東純也らを起用。FW登録の選手は不在となっている。ボランチは守田英正と橋本拳人のコンビとなる。

 果たして、Jリーグで数々の伝説を生み出したレジェンド、“ピクシー”ことドラガン・ストイコビッチ監督が指揮を執るセルビアに対して、日本はいかなる戦いぶりを見せてくれるのだろうか。

日本のスタメンは以下の通り。
 
GK
12権田修一(清水エスパルス)

DF
2植田直通(ニーム・オリンピック/フランス)
3室屋 成(ハノーファー/ドイツ)
5長友佑都(マルセイユ/フランス)
6谷口彰悟(川崎フロンターレ)

MF
7守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル)
9鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
10南野拓実(サウサンプトン/イングランド)
11古橋亨梧(ヴィッセル神戸)
13橋本拳人(ロストフ/ロシア)
14伊東純也(ヘンク/ベルギー)

控えメンバー
GK
1川島永嗣(ストラスブール/フランス)
23シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)
24中村航輔(ポルティモネンセ/ポルトガル)

DF
4昌子 源(ガンバ大阪)
16小川諒也(FC東京)
19佐々木翔(サンフレッチェ広島)
20中谷進之介(名古屋グランパス)
22山根視来(川崎フロンターレ)

MF
8原口元気(ハノーファー/ドイツ)
17坂元達裕(セレッソ大阪)
21川辺 駿(サンフレッチェ広島)

FW
15オナイウ阿道(横浜F・マリノス)
18浅野拓磨(無所属)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7a8e024a32e6e7bbbdb77b85918535687fdba16e



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元日本代表FWハーフナー・マイク「社会人2部でも現役を続けるワケ」

【サッカー】元日本代表ハーフナー・マイク「社会人2部でも現役を続けるワケ」 [伝説の田中c★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1623323012/
ハーフナースーツ.jpg
1: 伝説の田中c ★ 2021/06/10(木) 20:03:32.21 ID:CAP_USER9.net

最強の“アマチュアストライカー”が誕生した。

元日本代表フォワードにして、今年4月まで欧州主要リーグの日本人最多得点記録(16得点)を保持していた大型フォワード、ハーフナー・マイク(34)。昨年までJ2『ヴァンフォーレ甲府』に所属していた彼が新たな挑戦の場所として選んだのは、Jの舞台ではなく東海社会人サッカーリーグ2部に属する新興クラブ『FC.Bombonera』だった。

なぜ日本代表にまで上り詰めた男が、社会人リーグの、それも2部のチームに移籍してまで現役を続けるのか。「プライドなんて若い頃にどっかの公園に捨ててきた」と語るハーフナーは、新たな挑戦を心から楽しんでいる。

「ヴァンフォーレ退団後、『引退』を考えていました。次に何をしたらいいのか悩んだ時に、自分はサッカー以外の世界を全然知らないから、選択肢が思いつかなかったんです。サッカーを除いたら、自分に何ができるんだろうという答えが出せないでいた時、声をかけてくださったのが『FC.Bombonera』強化部長の片桐淳至さんでした。

『サッカーを続けながらセカンドキャリアについて考えてもいいんじゃないか。社会人リーグなら、それができる』と言ってくださって。それがきっかけになりましたね。だから自分の中ではむしろ『社会人リーグ』という部分が決断の理由として大きかったですね」

現在は大学を卒業したばかりの若者からさまざまなチームを渡り歩いてきたベテランまで、約30名の部員たちとともに週6日、汗を流している。

「火曜日から練習が始まり、日曜にリーグ戦、月曜日が休みというのが1週間の流れです。時間は朝9時〜11時までの2時間。環境もガラリと変わりました。クラブが所有するグラウンドはないので、練習場はいろいろなところを借りています。練習着はもちろん自分で洗う。送迎バスは借りられますが、決して大きくはないので、みんなで車を出し合って試合に向かいます。

でも一番驚いたことは、本当にサッカーを好きな人が多いこと。プロではないということは、逆を言えばみんなお金のためではなく、心から好きだからプレーしているんですね。例えば現役消防士がいるのですが、夜勤明けでヘトヘトでも練習に参加しに来るんですよ。そんな選手とプレーしていると『サッカーって楽しいんだ』という気持ちを思い出させてくれますよね」

自分もメンバーにまざって泥んこでプレーするのが楽しいと語るハーフナー。ほかにも社会人リーグならではの試合風景を明かしてくれた。

「思い出深いのは4月4日に行われた『天皇杯』出場へつながる県予選3回戦ですね。河川敷にあるグラウンドだったのですが、大雨が降ったせいで、とにかくグッチャグチャで。ただ高校以来の経験に、初心に戻ったようで楽しくて。スライディングとかめっちゃしました(笑)。どろっどろになって帰りましたね。

チームにはすぐに打ち解けられました。今後は自分の経験をなるべく多くの選手に伝えて、目標である『2025年のJリーグ加入』を達成したいと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/adecdc7435f31097d6530f9809ec99529ba2284e

>>2以降に続く


3: 伝説の田中c ★ 2021/06/10(木) 20:04:42.82 ID:CAP_USER9.net

>>1の続き

◆運命を変えたアーティストとの出会い

現在はオフの時間を利用して、チームの広報活動やスポンサー企業への営業、さらにごみ拾いなどの地域貢献活動に積極的に参加しているハーフナー。チームを通じて社会と関わっていく中で、さまざまな変化があったという。

「現在はチームのフロント活動に関わっています。一番のやりがいはスポンサーさんとの交渉。お金だけでなく食料品や道具の提供などいろいろな面での協力の形があるので、どんなスポンサーさんがいれば選手のためになるのかを考えることが楽しいです。自分の活動を通じて、裏側からチームを支えることができるのは嬉しいですね。

給料については……どうなんですかね(笑)。ただ、生活に苦労するほどではありません。それ以上は聞かないでください(笑)」

取材予定時間を30分以上もオーバーして語ってくれたハーフナー。その笑顔からは、現在の活動を心から楽しむ様子がうかがえた。それでもやはりJリーグが恋しいのではないか。最後にもう一度、その疑問をぶつけてみた。

「もちろんプレーできるならプレーしたいですが、個人的には一区切りついているかなと思っています。それよりも今は、チームでのプレーに集中しています。

ある出会いが決断を後押ししてくれました。それはチームの顧問でもあるレゲエユニット『MEGARYU』のRYUさんと出会いです。RYUさんはアーティストとして活動していた2014年に、『痙攣性発声障害』という病気を発症し、歌声を失いました。自分のアイデンティティーをなくした中でも、厳しいリハビリに励み日常会話はできるまでに回復。現在は音楽活動で培った経験をイベント企画や講演会などに活かし、第2の人生を歩まれています。

それを聞いて『サッカーがなかったら、何ができるんだろう』と悩んでいた僕も、この『FC.Bombonera』で答えを見つけられる気がして。だからこそ、ここで新しく頑張って、挑戦していきたいです」

日本を代表する大型フォワードは、今も新たな“ゴール”を求め戦っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/adecdc7435f31097d6530f9809ec99529ba2284e



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日本代表FW大迫勇也、セルビア戦は欠場へ…左内転筋痛で別メニュー調整

>【サッカー】日本代表FW大迫勇也はセルビア戦欠場へ 依然として別メニュー調整 [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1623235187/
大迫代表練習ベンチ.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/06/09(水) 19:39:47.17 ID:CAP_USER9.net

日本代表は9日、大阪府内で約1時間調整した。左内転筋痛で7日のワールドカップ(W杯)アジア2次予選を欠場したFW大迫勇也(31=ブレーメン)は、依然として別メニュー調整し、1人で軽いランニングを行った。引き続き、11日セルビアとの親善試合を欠場する見込み。

その他の選手もボールを使って軽く体を動かす程度で、シュートやパスを用いる本格的な練習は行わなかった。その中でも、大迫のけがで追加招集されたFWオナイウ阿道(25=横浜Fマリノス)が、笑顔で仲間の輪にとけ込んでいる姿が目立った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/770a400d6dac0ffce4a9f3bcd34a9133de0301e2
6/9(水) 18:53配信



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:05 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、タジキスタンに4-1快勝!山根視来は2得点を演出「しっかり出すだけでした」まとめその4(関連まとめ)

南野拓実と橋本拳人の得点を演出した山根視来「しっかり出すだけでした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/58116417925a543f7bc8ac52f41ff4345bbd4f05
山根2021タジク戦.jpg

日本代表は7日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でタジキスタン代表と対戦し、4-1で勝利を収めた。すでに最終予選進出を決めている日本はこれでアジア2次予選7連勝。試合後、山根視来(川崎フロンターレ)がフラッシュインタビューに答えた。

先発出場し、この日3得点に絡んだが「ゴールに絡めたのはよかったが、ほかのところに目を向けるとまだまだです」と満足しない様子。

南野拓実(サウサンプトン)のチーム2点目につながる古橋亨梧への縦パス、橋本拳人(ロストフ)の3点目をアシストしたシーンに関しては、「二人とも足の早い選手なので、しっかりスペースにおければチャンスになると思いました。しっかり出すだけでした」と受け手との信頼関係を語る。

そして、「次に対戦するセルビアはもっと強いと思う。どれだけ出られるかは分からないが、この経験を生かしていかなくてはいけない。地に足をつけてもう一回頑張ろうと思います」と続けた。かねてより口にしている「連続性」について問われると、「回数はまだまだ足りないと思う。そこは意識しないとできないので、さらに意識していく」と決意を述べた。

日本代表はこの後、11日にキリンチャレンジカップでセルビア代表と対戦し、15日にアジア2次予選最終戦となるキルギス戦を迎える。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1456〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1623068360/
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日本代表、タジキスタンに4-1快勝!川辺駿が代表初ゴール!橋本拳人はAマッチ初ゴール!まとめその3(関連まとめ)

MF川辺「GKが繋いでくるなと」読みピタリ代表初ゴール!激戦区ボランチで“結果”
https://news.yahoo.co.jp/articles/bace5c2fabc04f2c2c9765d82a286bdfe5fbe5b8
川辺2021タジク戦ゴール.jpg

◇W杯アジア2次予選 日本4ー1タジキスタン(2021年6月7日 パナスタ)

 国際Aマッチ初スタメンのMF川辺駿(25=広島)が嬉しい代表初得点を挙げた。2点リードの後半26分、相手GKから味方へのパスコースを読み切ってボールカット。そのまま無人のゴールへ流し込んだ。

 「前半に似たようなシーンがあって、GKが繋いでくるなと思ったので、奪えればいいなと思った。自分の右と左に(相手選手が)2枚いた。駆け引きしながら奪えることができ、思い切って前にいけた。駆け引きだったり狙いという部分では非常に良かった」

 15年に当時の名波浩監督期からのラブコールを受けて期限付き移籍した磐田では、守備意識を改善。「ウイークポイントをストロングポイントに変えられた」という“武器”が国際舞台でも光った。

 初スタメンで序盤は緊張感も見えたが、「徐々に自分のプレーを出せた」という手応えが残った。「同じポジションの選手を見ても、毎試合自分が結果を出さないと、このチームに呼ばれることはない。そういう意味でも数字は必要だった」。

 見事に結果は残したが、ボランチの層は厚く、決して満足感はない。残る11日の国際親善試合セルビア戦、15日のW杯アジア2次予選キルギス戦に向け、「毎試合毎試合結果を出していかないと」とアピールし続ける覚悟を口にした。


MF橋本、Aマッチ初ゴールで定位置争い名乗り!「思ったより冷静にコース見えた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0526c8cff180198e0dc894d60d0e0357b62bcde3
橋本2021タジク戦ゴール.jpg

 ◇W杯アジア2次予選 日本4ー1タジキスタン(2021年6月7日 パナスタ)

 ライバルの居ぬ間にアピール弾だ。MF橋本拳人(27=ロストフ)がW杯アジア2次予選タジキスタン戦で国際Aマッチ初得点。3日に行われたU―24日本代表との強化試合でも先制ゴールを決めており、主軸の遠藤航がU―24日本代表にオーバーエージ枠で参加する中、「点の取れるボランチ」として定位置争いに名乗りをあげた。

 2―1の後半6分、右サイドの味方にパスを出すと、そのままペナルティーエリア内に侵入。折り返しを右足ダイレクトで合わせてゴールネットを揺らした。「思ったより冷静にコースも見えていたし、しっかりボールに当てることだけを意識した」。国際Aマッチ11試合目でのゴールに自然とガッツポーズも飛び出した。

 主戦場とするボランチは激戦区だ。主軸の遠藤に加えて、ポルトガルで成長を遂げた守田英正、橋本と同日に代表初ゴールをマークした川辺駿、さらに田中碧や板倉滉ら才能溢れる若手がひしめく。それでも橋本は激しい競争を「ここでプレーさせてもらえることを光栄に思うし、覚悟をもってきている。ポジションを奪いたい気持ちは強いし、そういった意味ではギラギラしている」と前向きに捉えている。

 タジキスタン戦では川辺と初めて2ボランチを組んだが、「お互いを見ながら、バランスを取りながらを意識して入った。いい時間帯もあったが、なかなか上手くいかない時間帯もあったので、そこは改善しなきゃいけない」と反省点も少なくなかった。個人のプレーでも「もっと前にボールを入れられる位置でパスを受けないといけないし、もっと先の展開を見ながらポジションを取らないといけないと感じている」と振り返っている。

 次戦は11日の国際親善試合セルビア戦。そして15日にはW杯アジア2次予選キルギス戦が待ち構えている。6月シリーズも残り2試合、「チームを上手く回すというところは自分の課題。より意識を持ってやりたい」と前を向いた。

↑↑↑サンフレッチェ広島Part1978↑↑↑
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1623067222/
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日本代表、タジキスタンに4-1快勝!南野拓実は絶妙決勝ゴールでW杯予選7連発!本田圭佑の記録に並ぶ まとめその2(関連まとめ)

本田に並んだ!W杯予選7戦連発の南野拓実「偉大な選手と並べてうれしい」【サッカー日本代表】
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7b8de42a00dd57649ee133d00fe3c7f403c85c8
南野2021タジク戦ゴール.jpg

◇7日 サッカーW杯カタール大会アジア2次予選 日本4―1タジキスタン(パナスタ)

 すでに最終予選進出を決めているF組の日本はMF南野拓実(26)=サウサンプトン=のW杯予選7試合連続ゴールなどでタジキスタンを4―1で下し、予選無傷の7連勝を飾った。

 試合前まで37得点、無失点と圧倒的な強さを見せてきた日本が、この日は思わぬ苦戦。前半9分にはタジキスタンに同点弾を決められ、この予選で初失点を喫した。それでも、前半40分に「ニアのスペースを狙っていた」という南野の鮮烈な左足スライディング弾で勝ち越し。後半にも2得点を加えてタジキスタンを振り切り、無傷の7連勝とした。

 W杯予選での7試合連続得点は、2016年の本田圭佑(欠場を挟んで記録)以来。南野は「そういう偉大な選手と並べることはうれしい。満足することなく、次の試合に向けていい準備をしたい」と振り返った。

Southampton FC 南野拓実 90タキ
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【古橋最高や!】日本代表、古橋1G1A・南野・橋本・川辺ゴールでタジキスタンに4-1快勝!アジア2次予選7連勝 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本、アジア2次予選で無傷の7連勝! 初失点を喫するも南野7戦連発、橋本&川辺の代表初弾などで4-1勝利 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1623068457/
古橋2021タジク戦ゴール.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2021/06/07(月) 21:20:57.08 ID:CAP_USER9.net

予選7試合目で初失点も4ゴールで快勝

 カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の日本代表対タジキスタン代表は6月7日、パナソニックスタジアム吹田で行なわれ、日本が4対1で勝利を収めた。

 6月3日のU-24日本代表戦から先発8人を入れ替えて臨んだ日本は、立ち上がりからボールを支配。開始6分にはカウンターから浅野拓磨が抜け出すと、こぼれ球を拾った古橋亨梧が左足で叩き込み、日本が早くも先制する。

 しかし3分後、日本はタジキスタンに自陣に押し込まれると、右サイドからのクロスをパンシャンベにヘディングシュートで叩き込まれ、ネットを揺らされる。日本は2次予選初の失点で、1-1の同点に追いつかれた。

 日本はその後、引き気味になったタジキスタンの堅守に苦しめられたものの40分、右サイドをえぐった古橋からのクロスに、ニアサイドへ飛び込んだ南野拓実がワンタッチで押し込みネットを揺らす。日本が2-1と勝ち越した。南野は本田圭佑に並ぶ、ワールドカップアジア予選歴代最多タイの7試合連続ゴールとなった。
 
 1点リードで迎えた後半、日本は南野に代えて鎌田大地、原口元気に代えて坂元達裕を投入する。

 51分、日本は鎌田が中央でタメを作ると、橋本が右サイドへ展開。パスを受けた山根の折り返しを橋本がダイレクトでゴール左隅へ流し込みネットを揺らす。日本が橋本の国際Aマッチ初ゴールで3-1とリードを広げる。

 日本はさらに71分、前線からの守備でタジキスタンを押し込むと、ボランチの川辺駿がインターセプトからダイレクトでゴールに流し込む。4点目を奪った。川辺は代表2試合目での初ゴールとなった。

 日本はその後も、タジキスタンに反撃を許さず、安定した試合運びでゲームを終わらせた。結局、4-1で日本が勝利を収め、アジア2次予選で無傷の7連勝を飾った。

 日本代表は、11日に国際親善試合のセルビア戦(神戸)に臨む。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ec0711dde48e3898e2776a1da289ec6c454a6b2



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日本代表、タジキスタン戦スタメン発表!主将は原口元気、古橋ら国内組7名が先発(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、タジキスタン代表戦スタメン発表! キャプテンは原口元気、国内組7名が先発! [久太郎★]
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浅野ゴール2021U24A戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2021/06/07(月) 18:37:59.92 ID:CAP_USER9.net

日本代表は7日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のタジキスタン代表戦を戦う。

ここまで予選で6連勝を収めている日本は、5月28日に行われたミャンマー代表との一戦では、10-0と大勝。2次予選の突破を決めた。

今回のタジキスタン戦には、東京五輪との関係でオーバーエイジとしてU-24日本代表に参加するDF吉田麻也(サンプドリア)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF遠藤航(シュツットガルト)が不在に。また、U-24日本代表組も不在となり、特にディフェンスラインは大きくメンバーを入れ替わることとなった。

最終ラインは右から山根視来(川崎フロンターレ)、中谷進之介(名古屋グランパス)、昌子源(ガンバ大阪)、佐々木翔(サンフレッチェ広島)と国内組が並び、ボランチの川辺駿(サンフレッチェ広島)と右サイドが予想される古橋亨梧(ヴィッセル神戸)は初先発となった。

タジキスタン戦は、7日(月)の19時30分にパナソニック スタジアム 吹田にて無観客でキックオフを迎える。

★スターティングメンバー[4-2-3-1]
※並びは予想
GK:権田修一
DF:山根視来、中谷進之介、昌子源、佐々木翔
MF:川辺駿、橋本拳人
MF:古橋亨梧、南野拓実、原口元気
FW:浅野拓磨
監督:森保一

https://news.yahoo.co.jp/articles/18bee582d83c3cafa65d85c2e362f12a832ab0d1



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