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日本代表

元浦和ヘッドコーチ上野優作氏、日本代表コーチに就任へ!JFAが意向固める(関連まとめ)

元浦和HC上野優作氏が日本代表コーチ入閣へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e69e01eca7ac515b5e802a924dfea23e4c7a319b
上野優作コーチ浦和.jpg

日本サッカー協会(JFA)は14日に技術委員会を開き、日本代表のコーチとして昨季まで浦和でヘッドコーチだった上野優作氏(47)を入閣させる意向を固めた。

日本代表は3月にワールドカップ(W杯)アジア2次予選が再開する予定で、そこから活動に加わる見通し。また森保一監督(52)は東京オリンピック(五輪)世代のU−24日本代表を兼任しており、活動が重なる3月と6月は横内昭展コーチが五輪代表を指揮する。その際のフィジカルコーチとして矢野由治氏(51)を招へいすることも決めた。ともに理事会を経て正式に決定する。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13565
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1610537555/
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元日本代表FW前田遼一、39歳で現役引退…磐田でJ1リーグ2年連続得点王 J1通算154得点で歴代5位(関連まとめ)

【サッカー】元日本代表39歳前田遼一が引退 磐田で連続得点王 代表33試合10得点 [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1610575430/
前田遼一日本代表ゴール.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/01/14(木) 07:03:50.42 ID:CAP_USER9.net

元日本代表でJリーグ得点王にも輝いたFW前田遼一(39)が、現役引退を決意したことが13日、分かった。

昨年12月にJ3のFC岐阜を契約満了で退団することが発表されていたが、他クラブからの打診もあり、結論を持ち越していた。

東京・暁星高から00年に磐田入りし、183センチの長身を生かしたポストプレーなどで09、10年にJリーグ連続得点王を獲得。15年からFC東京、19年から当時J2の岐阜に移籍した。けがに苦しみながら、J1通算154得点(429試合)は歴代5位の成績を誇る。

11年アジア杯で全6試合に先発して日本の優勝に貢献するなど、国際Aマッチは通算33試合10得点。10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は予備登録に終わり、14年W杯ブラジル大会も直前でメンバー入りを逃したが、日本の一時代を築いた名ストライカーだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/09737fb46eb14f1703144e827ca188de3dd8aeba
1/14(木) 6:43配信



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内田篤人氏、「笑点」正月SPに出演!正座を控えお題に答える「サッカーとは本物の紳士のスポーツ」(関連まとめ)

「笑点」正月SPでヒロシ&城島茂、ねづっち&三遊亭円楽のコラボ演芸
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e9edbda631a7f642e63e183295d9fb79b4882c1
内田笑点01.jpg

「笑点」(日本テレビ系)の正月スペシャル「笑点 お正月だよ!大喜利まつり」が明日1月1日(金・祝)に放送される。

2019年と2020年の「笑点」正月スペシャルで春風亭昇太と共に司会に務めた綾瀬はるかは今回、昇太の力を借りず単独での司会に挑戦。彼女は「新しい年、お正月は『笑点』を観ていただいて、視聴者の皆さんに楽しんで、たくさん笑ってお過ごしいただければと願っています。2021年がみなさんにとって明るく良いお年となりますように」とコメントしている。

このほか、ハリセンボン春菜や久本雅美が振袖姿で参加する「振袖大喜利」、生田絵梨花(乃木坂46)、竹内涼真、内田篤人らによる「スーパースター大喜利」も。また演芸コーナーにはヒロシ、ねづっち、ナイツが登場。ヒロシは城島茂(TOKIO)と、ねづっちは三遊亭円楽と“コラボ演芸”を披露する。

内田笑点02.jpg

内田笑点03.jpg

各界のスターが集まる笑点に合わせて
「ほし」がお題に

内田篤人氏の答え
サッカーに出会えてよかった
サッカーとは

ほ 本物の
し 紳士のスポーツ

共演の本田姉妹について

ほ ほっこり
し シスターズ

など

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13512
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1609485677/
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FIFA、香川や本田ら「歴代日本代表の象徴」6人を選出!海外ファン「シュンスケ・ナカムラは?」

【サッカー】FIFA公式が「歴代日本代表の象徴」6人を選出 海外ファン→「シュンスケ・ナカムラは?」「翼はどこ?」 [豆次郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1608245974/
FIFA選出日本人選手6名.jpg
1: 豆次郎 ★ 2020/12/18(金) 07:59:34.76 ID:CAP_USER9.net

12/18(金) 7:50
配信
Football ZONE web
公式インスタグラムで国ごとに特集、日本代表では6人の選手が登場

FIFA公式が「歴代日本代表の象徴」6人を選出 “コラ画像”に海外ファン反応「翼はどこ?」

 日本代表は1998年のフランス・ワールドカップ(W杯)に初出場して以降、6大会連続で本大会出場を果たしている。2002年、10年、18年とベスト16に3度進出するなどアジア強豪としての地位を固めつつあるが、W杯公式インスタグラムがそんな日本を特集。「象徴的な選手」6人の写真を使った画像を投稿し、話題を呼んでいる。


 W杯公式インスタグラムでは現在、10月以降に特定の国に注目したコラージュ画像を投稿している。その国の地図上に歴代の名手と名所などを散りばめたもので、王国ブラジルであればペレやジーコ、ロナウド、ロナウジーニョらとともにコルコバードのキリスト像が描かれ、イタリアではパオロ・ロッシやディノ・ゾフ、ファビオ・カンナバーロらとともにコロッセオがコラージュされている。

 そうしたなか、今回は日本が登場。日本地図とともに富士山や桜、鹿などが添えられ、そこに「日本の最も象徴的なプレーヤー」として6人の選手が登場している。最も大きな扱いとなったのは、18年ロシア大会で輝きを放ったMF香川真司で、同時代をともに駆け抜けた選手としてMF本田圭佑、FW岡崎慎司、MF長谷部誠が入っている。

 そして日本人選手の欧州進出のパイオニアとなり、02年日韓W杯で象徴的存在だった中田英寿も選出。さらに日本のオールドファンにとって感慨深いのは、W杯本大会には出場していないものの、90年代以降の日本サッカーを支え、53歳となった今も現役でプレーする“キング・カズ”ことFW三浦知良が入ったことだろう。

 この投稿に、コメント欄では海外ファンも反応。「ナカタとカガワ、2人のベストプレーヤー」「ハセベはレジェンド」など登場している選手に言及したコメントのほか、「シュンスケ・ナカムラは?」「そして新進気鋭の未来のスター、タケフサ・クボ」など、MF中村俊輔が選外となったことや、次代を担う若手としてMF久保建英の名前を挙げるファンもいた。また「キャプテン翼はどこ?」と、日本の人気漫画のキャラクターが描かれていないことを指摘する声も多く上がるなど、様々な反響を呼んでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5696204a24c67b96747d7e2627bef39f42d97a80



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日本代表、関塚隆ディレクターが退任 田嶋会長「本人からの申し出があり…」(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、関塚隆氏がナショナルチームダイレクターを退任。「本人から申し出があり…」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1607593560/
関塚隆ディレクター記者会見.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/12/10(木) 18:46:00.39 ID:CAP_USER9.net

 日本サッカー協会(JFA)は12月10日、関塚隆氏が2020年11月いっぱいでナショナルチームダイレクターを退任していたことを発表した。

 関塚氏はかつて、川崎フロンターレ、ジュビロ磐田、ジェフユナイテッド千葉を指揮。2012年のロンドン五輪では日本代表をベスト4に導いた。2018年からは、JFAでS級指導者ライセンス講師、地域統括ユースダイレクターを歴任。同年4月には技術委員長の職に就き、今年3月からはA代表とU-23の代表チーム強化に特化した役割に担う、ナショナルチームダイレクターに就任していた。

 これまで約3年間に渡り、日本代表の強化に尽力してきた関塚氏は、以下のようにコメントを発表している。
 
「約3年という期間でしたが、A代表をはじめとする代表チームの強化、世界への挑戦。そして日本のサッカーを育てていく指導者の育成に携わることができたことを誇りに思います。これからも日本サッカーがより発展していくために、微力ながら違う形で貢献していきたいと思います」

 今回の退任理由ついて田嶋幸三会長は、「本人から退任のお申し出があり、反町康治技術委員長も含めてご本人ともお話をし、最終的に退任されることを認めることになりました」と説明している。

 今後、新たな選任は行なわず、空席となったナショナルチームダイレクターの業務については、反町技術委員長が事実上兼任する形で務めるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1963684ade66839ce8b687ee4e30cc17c62d34fe



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元日本代表FW久保竜彦氏、現役時代を振り返る「サッカー選手は頭固い。人の話聞かず自分を貫く」

【久保竜彦】「サッカー選手は頭固い。人の話聞かず自分を貫く」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606893214/
久保竜彦ジョギング.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/02(水) 16:13:34.58 ID:CAP_USER9.net

ドイツワールドカップ・アジア予選のオマーン戦で、後半ロスタイムに勝ち越しゴールを奪った久保竜彦。W杯本大会では代表に選ばれず、2大会連続で代表候補となりながら本戦出場は叶わなかった。現在は、巡回サッカー教室を開くかたわら、山口県で海水を薪釜で焚く昔ながらの製法で塩づくりに取り組む久保が、ケガと戦い続けた現役時代を振り返った。

 現役中、特に後半はケガとの戦いだったように思う。

 持病の腰痛と膝痛が悪化し始めたのは2004年くらいから。今まで蓄積されたものが徐々に出てきた感じだった。試合だけならまだ、痛み止めや注射を打てばなんとかなる。けれど、普段の生活でも支障が出てきたのには参った。ちょっとした動作でも痛みが走るので、ジッと座ることもできず、とにかく苦しかった。

 2006年、ドイツW杯の代表最終選考で落選したのも、この痛みのためだ。「あと1年早かったら」と言ってくれる人もいたけれど、たとえ1年早くてもケガの痛みは変わらなかった。

 思い返せば小学4年生の時、メキシコW杯でマラドーナが優勝し、ワールドカップを抱いている姿を見て以来、「ああいう風になりたい」という思いでやってきた。高校までは国体以外で全国大会に出たことがなかったけど、縁あってサンフレッチェ広島に入ることができ、凄い人たちと一緒にグラウンドで練習する中で「負けたくない」と頑張った。そこから横浜F・マリノスに移籍して優勝。AFCチャンピオンズリーグにも出場し、ジーコ(監督=当時)から代表に呼ばれた。

 代表合宿に呼ばれるようなメンバーはみんなどこかしら痛めているのが普通だ。各自が騙し騙し、うまくプレーしていた。特殊だったのは中田英寿と鈴木隆行で、本当に身体が強かった。

サッカー選手は基本頭が固い
 代表で何試合かプレーさせてもらって感じたのは、韓国人以外の外国人は親善試合では本気を出さないこと。キリンカップやヨーロッパ遠征時にそれを強く感じた。本気を出すのは一瞬だけで、あとはサラッとやっている感じ。それでもフィジカルの強さは段違いだった。

 一時は海外でプレーしてみたい思いがあり、実際にロシアやベルギーからオファーの話があったようだけど、代表の試合に出てみて無理だと感じた。言うまでもないがサッカーは接触が多いスポーツだ。こんな体の状態なのに、外国人選手に本気を出してプレーされたら、こっちが壊れると思ったからだ。

 早期に手術をして治していたら違う未来があったのでは、と言われることもある。ただ、自分は手術だけは絶対にやりたくなかった。サッカー選手というのは基本頭が固い。周りからのアドバイスを聞いているふりをして、実際には聞いておらず、自分を貫く者が多い。変えたことといえば、酒をやめたくらいかな。

 転機となったのは、2007年に横浜FCに移籍して、痛みも引かないので「もう辞めようか」と思っていた時に、ある先生と出会い、最初に腰を治してもらったこと。選手寿命が延び、結局38歳までプレーできた。先生には今でも感謝している。

【プロフィール】
久保竜彦(くぼ・たつひこ)/1976年生まれ、福岡県出身。サンフレッチェ広島、横浜F・マリノスなどで活躍。現在は山口県に移住し、塩づくりをしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/531c30fc4ad0060534089101d27b566f1fc26e92
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201202-00000014-pseven-000-1-view.jpg



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元日本代表MF前園真聖氏、マラドーナ氏の死を追悼「マラドーナになりきり、何度も繰り返し練習した」

【サッカー】前園真聖氏が追悼「マラドーナになりきり、何度も繰り返し練習した」 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606355555/
前園2020.jpg

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/26(木) 10:52:35.19 ID:CAP_USER9.net

11/26(木) 10:30
デイリースポーツ

前園真聖氏が追悼「マラドーナになりきり、何度も繰り返し練習した」
 前園真聖
 元サッカー日本代表で横浜F、東京Vなどでプレー、96年アトランタ五輪代表主将としてブラジル五輪代表撃破に貢献したMF前園真聖が26日、自身のブログを更新。死去した元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ氏を追悼した。

 「小学生の頃にサッカーを始めて馴染みのサッカーショップに通い、スパイクやユニフォームを見るより楽しみだったのは、お店にたくさん置いてある海外の試合のVHSビデオを借りること たくさんある海外の試合やプレーヤーの中で圧倒的に僕の心を動かしたのは ディエゴ・マラドーナだった」と書き出した。

 そのプレーを「足に吸い付くようなコントロールで、他の選手とはまったく違う緩急をつけたステップで相手を抜き去るドリブルに魅了されました」と解説し、「そこから毎日マラドーナになりきり、何度も何度も繰り返し1人で練習しました 僕がドリブルを武器に自分のプレースタイルを確立できたのはマラドーナがいたからです」と自らのプレーの原点となったことを明かしている。

 「マラドーナのプレーは目を閉じればはっきりと思い描くことができます。だから僕の心の中ではいつでもマラドーナと逢えることができます あなたに出逢えたことに感謝です ありがとう マラドーナ…」とつづった。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201126-00000053-dal-000-4-view.jpg?w=640&h=513&q=90&exp=10800&pri=l

https://news.yahoo.co.jp/articles/447d4c0dbbcc0e1a852c70be5134079468d0fbad



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日本代表、メキシコに後半2失点で0-2敗戦 主将・吉田麻也「同じW杯ベスト16でもこれだけ差があるのだと」まとめその4(関連まとめ)

決定力に屈する…目を真っ赤にして言葉を紡いだ主将・吉田麻也「同じW杯ベスト16でもこれだけ差があるのだと」
https://news.yahoo.co.jp/articles/08dbf5c83c055912b750f40b461c637d8e084a5a
吉田2020メキシコ戦.jpg


日本代表は17日(日本時間18日)、オーストリアのグラーツ・リーベナウでの親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-2で敗れた。試合後、主将の吉田麻也がフラッシュインタビューでコメントを残した。

4-2-3-1の布陣で臨んだ日本は徐々にペースを掴むと、原口元気や鈴木武蔵、伊東純也らが枠内シュートでゴールに迫るも、ことごとくGKオチョアのファインセーブに遭う。良質な攻撃も見せた中で0-0のまま試合を折り返すと、後半は一転して劣勢に。ラウール・ヒメネス、イルヴィング・ロサーノにゴールを奪われ、決定力に屈する形により0-2で敗れ、年内最終戦を落とした。

試合後、吉田麻也は目を真っ赤にしながら悔しそうに、「前半からひとつひとつ、1メートルぐらいずつズレてしまって結局、リズムがつくれませんでした。前半途中に自分たちがボールを回してチャンスを作っていた時に点が取れなかった。前半終盤からリズムを奪われて、後半にワンチャンスをモノにされました。自分たちが自分たちの首を絞めてしまった」とコメント。前半の決定機を決めきれなかった点を悔やみ、以下のように続けた。

「メキシコからはたくさんのことを学べたと思います。同じワールドカップベスト16でもこれだけ差があるということを自覚し、もっと自分たちがレベルアップしなければいけないです。相手は自分たちのやりたいことをやっていたと思います。奪われた後のプレスやショートカウンターなどは、まさに僕らがやろうとしていることですし、そこをうまく掻い潜れなかったのがリズムを掴めなかった一因と思います」

さらに、「ポット2に入り得るチームで、ここに勝たないと本番で予選突破できない。こういう相手に勝つということを意識して日々、戦わなくてはいけないです。代表期間はあくことになりますが、予選で集まる3月にそういうところを詰めていかないと。2年という時間は長いようで短いので、どれだけ自分たちが成長できるかは、これからの自分たち次第です」と、ワールドカップで勝つためにすべきことを見据えた吉田。「今日は本当に良い相手と戦って、自分たちがどこ(の立ち位置)にいるのか、何をしなければいけないのかが明確になったと思います」と言葉を紡いだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13371
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1605648694/
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日本代表、メキシコに敗戦 柴崎岳「力不足を痛感している」「見習う所が多い」まとめその3(関連まとめ)

「力不足を痛感している」敗戦のMF柴崎岳、メキシコ代表を分析「見習うところが多い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dca1a43db01a2143c7fbf648b6bc4a824d696017

柴崎2020メキシコ戦.jpg

日本代表のMF柴崎岳(レガネス)が、メキシコ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。

17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。

ボランチの一角としてパナマ代表戦に続いて先発出場した柴崎は試合を振り返り「簡単に言えば、自分たちが決めきれないという攻撃面の違いもあれば、一概に悪いとは言えない」とコメント。「客観的に見ないといけない試合かなと思います」と評価した。

その理由は「負けたとは言え、チャンスがないわけでもないですし、決め切れないと言われればそれまでですが、決定的なチャンスはいくつもありました。また、コンビネーションではいくつも良い場面がありました」とチャンスメイクできたことを評価。「相手のインテンシティも高まってきた中で、自分たちのビルドアップやコンビネーションにズレが出てきました」と徐々にミスが見られるようになったとした。

また「互角に戦えていた時間もあれば、後半も中盤から失点にかけての時間帯もありました。押し込まれていた部分も多かったですし、よくない奪われ方もありました」と守備面での後半の悪さを語り、「選手個々人の能力というか、メキシコの選手はテクニックもしっかりしていたので、そこで差が出てしまったと思います」と結果の差となった理由を分析した。

90分を通して試合巧者だったと言えるメキシコ。その差は「差というよりは、自分たちの実力はこんなものかなと捉えています」とコメント。「まだまだ力不足だと思いますし、メキシコのような相手とやった場合は力不足を痛感しています」とし、「チームとしての成熟度も高められると思いますし、選手個々人の能力もさらに上げていかなければいけないなというところはあります」とチームとしてのレベルアップがまだまだ必要だと語った。

メキシコに学んだ部分は「コンパクトにミスも少なくビルドアップしてきますし、ミスがあっても切り替えの早さ、守備の強度が高く、奪いに来るところは日本のコンセプトに近いところを感じました」とコメント。「ビルドアップに関してはチャンスもできている通り通用する部分もあると思いますが、インテンシティを上げてきたときの精度、奪われた時の攻撃から守備への切り替えた時の強度はメキシコは徹底してきたなと思います」と振り返り、「見習うところが多い相手だなと思います」とメキシコを称賛した。

CD Leganes 柴崎岳 part23
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599553882/
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日本代表、メキシコに0-2敗戦…鈴木武蔵は決定機で決めきれず「FWとしての責任を感じています」まとめその2(関連まとめ)

「責任を感じる」決定機逸のFW鈴木武蔵がメキシコ戦を語る「勝負強さがでないと上で戦えない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6e3741c0513dcec40e8d7a8d70efab41bf888e5
鈴木武蔵2020メキシコ戦シュート.jpg

日本代表のFW鈴木武蔵(ベールスホット)が、メキシコ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。

17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。

この試合1トップで先発出場したFW鈴木武蔵。前半に2度のビッグチャンスがあった中ゴールを奪えなかったが「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういったゲームになります。FWとしての責任を感じています」とコメント。決定機を決めきれなかったことを悔やんだ。

15分には原口元気からの横パスをボックス内で受け、GKオチョアと一対一になったシーンについては「ファーに蹴ったけど残り足がありました」とオチョアの対応が良かったと語り、「もう少し浮かして打つのがベストだったなと結果論ですが思います」と、シュートの選択を反省した。

枠に飛ばしながらもゴールが奪えなかった鈴木。レベルの高い相手には素晴らしいGKがいるため、このようなシーンが増えると考えられる。

鈴木は「シュートのところはいつも抱えている問題。そこで相手が1枚上手だったと思います」と語り、GKの対応を評価。また、「僕自身もまだまだシュートコースが甘いというところはあった」と自身のプレーを反省し、「もっとあのような場面でしっかり決めたいと思います」と、さらにレベルアップすることに意気込んだ。

この先に取り組むことは「やることはそんなに変わらないです」とし、「シュートコースやタイミングはトレーニングから意識しているので、チームで結果を出して呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいと思います」と結果を残していきたいとした。

メキシコは、少ないチャンスをFWラウール・ヒメネスが反転からトゥキックで決め決めきった。相手エースについては「前半とかもメキシコはそんなにチャンスがない中で、後半一気に1つのチャンスで決め切るということは、プレミアでやっているだけあって、勝負強いところは僕もつけないと」と、決め切る力を評価。「勝負強さがでないと上で戦えない」とし、自身にも必要なものであると語った。

相手に流れが行った要因については「僕たちのプレッシャーの強度も少し落ちて、相手のサイドバックやボランチがタメを作れるようになって、そこでなかなかプレスがハマらなかった」とコメント。「僕たちの守備強度も落ちたので、ズルズル相手に押し込まれた印象です」と、後半の守備面がうまくいかなかったとコメント。「クリアボールもなかなか拾えず、相手のペースになったと感じました」と、セカンドボールを拾えなかったことも要因の1つだとした。

秒刊コンサドーレ3343日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
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日本、霧の中メキシコ代表に0-2敗戦 前半チャンス連発も決めきれず 久保建英は後半途中出場 まとめその1(関連まとめ)

森保J、2020年最終戦はメキシコに2失点完封負け…前半チャンス連発も決め切れず [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605649957/
久保建英2020メキシコ戦.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/18(水) 06:52:37.24 ID:CAP_USER9.net

[11.17 国際親善試合 日本0-2メキシコ グラーツ]

 日本代表は17日、国際親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-2で敗れた。W杯7大会連続ベスト16の強豪を相手に前半は主導権を握ったが、決定機をことごとく決め切れずにノーゴールで終えると、後半は圧倒され続けて防戦一方。ゴール前で勝負強さを見せた相手に2失点を喫し、2020年最終戦を黒星で終えた。

 オーストリア・グラーツ遠征の第2戦はFIFAランキング11位のメキシコと対戦。相手の前線にはFWラウール・ヒメネス、FWイルビング・ロサーノといった欧州主要リーグでプレーする選手も並ぶ中、日本は13日のパナマ戦(○1-0)から先発9人を入れ替え、DF吉田麻也とMF柴崎岳のみ連続で先発に入った。

 布陣もパナマ戦の3-4-2-1からメインシステムの4-2-3-1に変更。GKにはシュミット・ダニエルが入り、4バックは右からDF酒井宏樹、吉田、DF冨安健洋、DF中山雄太。ダブルボランチは柴崎とMF遠藤航が組み、2列目は右からMF伊東純也、MF鎌田大地、MF原口元気。1トップはFW鈴木武蔵が起用された。

 立ち上がりはメキシコが主導権を握り、日本は防戦一方。それでも人数をかけた守備ブロックで相手にシュートを許さず試合を進めると、前半10分ごろからは一気に形勢が逆転した。まずは同10分、伊東のパスカットから左サイドまで走って攻め込み、原口にボールをつなぐと、細かいドリブルからエリア内を打開。最後は鎌田の折り返しが鈴木に合わなかったものの、最初の決定機をつくった。

 さらに日本は前半12分、鎌田のサイドチェンジから原口の強烈なミドルシュートでGKギジェルモ・オチョアを強襲。15分には、遠藤の縦パスを鎌田がつないで左に送ると、原口の折り返しに鈴木が反応し、GKと1対1の状況をつくった。だが、シュートはオチョアがスーパーセーブ。跳ね返りのボールを狙った伊東のボレーもオチョアに阻まれ、先制の絶好機は活かせなかった。

 引き続き攻める日本は前半16分にも、冨安が高い位置までせり出してボールを奪い切り、伊東のミドルシュートにつなげる。その後はメキシコもペースを取り戻したが、相手のカウンター攻撃には日本の守備陣が素早い帰陣で危機管理し、安定した内容で試合を進めた。

 前半40分には、酒井のスライディングがファウルを取られ、ゴール右斜め前でFKを与えてしまうピンチも。だが、MFカルロス・ロドリゲスのキックに頭で合わせたDFエクトル・モレーノには酒井がしっかり身体を寄せて対応し、味方ゴールキックでプレーを切ることに成功した。

 前半はそのままスコアレスで終了。日本は決定機を多くつくっていただけに先制点を奪えなかったことは課題として残ったが、北中米の強豪を相手に前向きな45分間を展開した。狭いスペースでもボールを奪われない鎌田や、相手のカウンターに数的不利な対応を迫られてもパスコースを消しながらボールを奪い切った遠藤、自慢のスピードで相手の最終ラインを混乱させた伊東ら、個人の質の高いプレーも随所で見られた。

 後半開始時、メキシコはDFヘスス・ガジャルドとMFカルロス・ロドリゲスに代わってDFルイス・ロドリゲスとMFエドソン・アルバレスを投入。4-3-3から4-2-3-1にシステムも変えてプレッシングのギアを上げると、日本がビルドアップで苦労する場面が増加した。同10分すぎにはロサーノが右サイドの突破からマイナスのクロスを送り、後方から走り込んだMFルイス・ロモがシュート。これは吉田がヘディングでクリアした。

 やや劣勢となった日本は後半11分、柴崎と鈴木に代わってMF橋本拳人とMF南野拓実を投入。南野はパナマ戦と同じく1トップの位置に入った。ところがその後も劣勢は変わらず、ピッチ上には徐々に深い霧が立ち込める中、ゴール前に危険なボールを入れられる形が続発。15分には自陣右サイドからのFKをヒメネスに合わせられ、あわや失点というピンチを招いた。

 後半17分にも立て続けにシュートを放たれ、日本守備陣はなんとかシュートブロックで持ちこたえる形。そして18分、ついにメキシコが先制点を奪った。左サイドからの浮き球のパスをMFオルベリン・ピネダが収めてヒールで落とすと、反応したのはウォルバーハンプトンで今季プレミアリーグ4得点を挙げているヒメネス。ルーレットで吉田をかわした背番号9は鋭い右足トーキックでゴールマウスに流し込んだ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a17f0f45d5bfc185ef68a9e88210c8cde64da4c



久保建英は後半途中出場、代表初ゴールまたお預け
https://news.yahoo.co.jp/articles/e48aa058961dab90442e6a1a7b073fc8814dd509

<国際親善試合:日本0−2メキシコ>◇17日(日本時間18日)◇グラーツ(オーストリア)

森保ジャパンはメキシコ(FIFAランク11位)に後半で2点を奪われ、今年最後の試合は黒星に終わった。

19歳MF久保建英(19=ビリャレアル)は後半途中の出場。2点差とされた後の27分、MF原口元気(ハノーバー)にかわって左サイドに入った。

39分には中盤から得意のドリブルで仕掛け、左サイド深くで反則を獲得。自らキッカーを務めたFKはニアサイドに走り込んだDF酒井宏樹に合わせたが、酒井のヘディングは枠をとらえられなかった。

後半途中から濃霧に覆われたことも影響してか、テンポよく攻撃を繰り返した前半のような連係は生まれなかった。久保は13日のパナマ戦と2試合に出場したが、代表初ゴールはまたもお預けとなった。

※一部追記しました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:25 | 大阪 | Comment(32) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、強豪メキシコ戦スタメン予想!森保監督は「4-2-3-1」を採用か?

【サッカー】日本代表、メキシコ戦予想スタメン 「勝つため」の“最強布陣”とは?「戦術理解度を上げて…」 [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605563112/
森保監督パナマ戦ベンチ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/17(火) 06:45:12.05 ID:CAP_USER9.net

強豪のメキシコ相手には「4-2-3-1」を採用か 3バック継続の可能性も…

 森保一監督率いる日本代表(FIFAランク27位)は17日(日本時間18日)、オーストリア・グラーツで国際親善試合メキシコ戦(同11位)に臨む。前日会見で森保監督は「勝つためのメンバーで臨みたい」と話しており、今回の招集メンバーの中で、“最強布陣”を敷く見込みとなっている。

13日の国際親善試合パナマ戦(1-0)では、絶対的な存在へと成長しつつあるDF冨安健洋や好調を維持しているMF鎌田大地らがベンチスタートとなるなか、システム「3-4-2-1」をスタートからテスト。10月のオランダ遠征では、カメルーン戦(0-0)の後半から3バックを採用した。この意図について、指揮官は次のように説明している。

「10月から11月にかけて、より多くの選手に機会を得てもらいながら戦術理解度を上げて、お互いが共有できるように、と。実際にGK川島とシュミット、鈴木武蔵以外は3バックができたのかなと思う」

 これまで、ベースとしてきた「4-2-3-1」は2019年アジアカップや強豪相手に試してきた形。今回のメキシコ戦でも、前回同様、3バックに挑戦する可能性はあるものの、4バックを採用した“最強布陣”が予想される。守護神・権田修一に、鉄板の最終ライン。ボランチはMF柴崎岳と、パナマ戦で圧倒的なパフォーマンスを見せ不可欠な存在であることを示したMF遠藤航と見られる。19歳MF久保建英の先発チャンスも残されているが、左サイドハーフは原口元気、トップ下に好調の鎌田、右サイドハーフに伊東純也が濃厚か。1トップには10番で指揮官の信頼も厚い南野拓実が濃厚ながら、パナマ戦で出場機会のなかった鈴木武蔵も考えられる。

「理想は誰とでも連係、連動をしっかりしてチームとしても個の力も発揮できる」というテーマを掲げる森保監督。強豪メキシコ相手に、どのような采配を見せるのか。来年3月以降のワールドカップ予選に向けて、絶好の強化試合となりそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d1f46d1bfa9ade9b2f9f43dbe66cdc4e5dd8a4
11/17(火) 6:30配信

日本代表2020メキシコ戦先発予想.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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