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海外の日本人選手

香川真司、ギリシャ1部PAOKに加入か?スペイン紙「交渉は大詰め」ギリシャメディア「正式に決めようとしている」

【サッカー】香川真司の新天地はギリシャ? 現地メディアがPAOK加入に迫ると報道 [数の子★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1611447420/
香川サラゴサ斜め.jpg
1: 数の子 ★ 2021/01/24(日) 09:17:00.43 ID:CAP_USER9.net

香川真司がPAOK加入に迫るようだ。ギリシャ『SDNA』が伝えた。

2019年夏に加入したサラゴサと昨夏に契約を解消した香川。以降、無所属の状態が続く同選手に対してPAOKが契約に興味を持つことが以前から報じられてきた。その後、この移籍の可能性が報じられることは皆無だったが、ここに来て再び31歳の日本代表MFがギリシャ行きに近づくようだ。

同メディアによると、PAOKはビッグリーグで活躍した経験のある選手をチームの主軸に据える考えを持ち、1月の移籍市場の間に香川との合意を目指すようだ。また、契約期間は2022年夏までの18カ月間になるとも予想されている。

香川の獲得に近づくと報じられるPAOKは、今シーズンのヨーロッパリーグにも出場(グループ3位で敗退)し、現在ギリシャ・スーパーリーグでオリンピアコス、AEKに次いで3位に位置している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6e8309bbae94d8dcceb4b5d8cdb639564fc4c4f0


「交渉は大詰めだ」香川真司の新天地はギリシャ1部PAOKに? 西&希メディアが同時に報じる
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8f92c446cbbed835ed75f8f9051c2e0ab7da066

 香川真司の新天地は、ギリシャである可能性が高まっているようだ。

 現地時間1月23日、香川が現在も居住しているスペインのサラゴサ紙『el Periodico de Aragon』は「カガワとギリシャ1部PAOKの契約交渉は大詰めである」と報じている。

 同紙によれば、香川はブラジルやトルコといったオファーは拒否し、PAOKとの契約を優先して進めているという。契約は2022年6月までになる予定で、想定外のサプライズがなければ「ギリシャでも名門クラブの一員になるだろう」としている。

 同クラブは、昨年9月に香川がサラゴサを退団した際にも関心を寄せていたとされ、ギリシャの現地紙『Sportime』が10月にも獲得を打診したと伝えていた。現時点では、現地メディア『SDNA』が、「PAOKは正式なオファーを出しており、日本代表プレーヤーの到着を正式に決めようとしている」と伝えている。

 サラゴサを離れて以降、新天地が決まっていなかった31歳MFは、年末に「(移籍市場が開いている)数週間のうちにヨーロッパで決断できたら」と欧州でのプレー続行を望んでいた。その望みは、ギリシャのリーグという新たな挑戦で叶えられるのだろうか。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:28 | 大阪 ☔ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、絶妙クロスでアシスト!長谷部先発フランクフルトが堂安先発ビーレフェルトに5-1大勝!リーグ暫定6位浮上(関連まとめ)

【サッカー】鎌田大地が今季9つめのアシストを記録! 長谷部誠も先発のフランクフルト、堂安律を擁するビーレフェルトに5点大勝 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1611419706/
鎌田大地20-21第18節.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/01/24(日) 01:35:06.06 ID:CAP_USER9.net

 現地時間1月23日、ブンデスリーガの第18節が行なわれ、長谷部誠と鎌田大地を擁するフランクフルトは、堂安律が在籍するビーレフェルトとアウェーで対戦した。

【動画】鎌田大地がヨビッチの5点目をアシスト! コスティッチと守備を切り崩した見事なクロスはこちら


 日本人選手3人が先発したこの試合で、早々にペースを握ったのはフランクフルト。25分にアンドレ・シウバ、27分にセットプレーからフィリップ・コスティッチが立て続けに得点。33分にもA・シウバがネットを揺らし、早くも3点のリードを奪う。

 対するビーレフェルトは堂安を中心に攻め入り、36分にセルヒオ・コルドバが1点を返し、前半を終える。

 しかし51分、鎌田、コスティッチ、シウバらの崩しからエリア内に持ち込むと、ビーレフェルトDFのミスを誘い、オウンゴールに。スコアは4-1とフランクフルトが突き放す。さらに66分にはルカ・ヨビッチを投入し、さらに得点を奪いに出た。

 そして75分、左サイドから崩しにかかった鎌田とコスティッチがふたりで切り崩し、最後はDFラインの裏に抜け出た鎌田から、中央にマイナスのクロスを送る。これを中央で待ち構えていたヨビッチがワントラップで左足を振り抜き、ゴール右にシュートを突き刺した。
 
 試合はこのまま終了。長谷部は71分、鎌田は77分にピッチを退き、堂安はフル出場だった。5-1と快勝したフランクフルトは、暫定でリーグ6位に浮上している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00b254c6c087bfe5082f139a57ece4e3dba2306a


※鎌田選手のリーグ戦のアシスト数は6です
https://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/stats/players/assists



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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:19 | 大阪 ☔ | Comment(1) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザッケローニ氏、冨安健洋を分析「ユベントス、インテル、ミランといったビッグクラブが獲得に動いても驚かない」

元日本代表監督アルベルト・ザッケローニがボローニャDF冨安健洋を徹底分析「ユヴェントスやミランが獲得に動いても驚かない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/36726e98e067f3bda1fcde1bf0578d48ae56a489?page=1
冨安健洋20-21第16節.jpg


【インタビュー】ザックが「ユヴェントスやミランが獲得に動いても驚かない」と語るワケは?
今回はセリエAでプレーする、冨安健洋の可能性について語りたいと思います。

ご存じの通り、私は大の日本びいき。冨安と面識はありませんが、彼のプレーも格別の親しみを持って見守っています。

その冨安、ファンの最大の関心事は今、「ポジション」にあるのではないでしょうか?

セリエA1年目の昨シーズン、冨安は右サイドバックで起用されていました。それは冨安を大切に育てたいボローニャの親心の現れだったと見ています。

1つのミスが致命傷となるセンターバックとは違い、サイドバックにはミスをしてもカバーしてくれるチームメイトが近くにいます。

セリエAの代名詞でもある、したたかなプレーに対して、まずはサイドバックで経験値を上げる。そういった狙いが監督のシニシャ・ミハイロヴィッチにあったと想像します。

センターバック起用では宝の持ち腐れに
そして迎えた今シーズン、冨安は満を持して本職のセンターバックに“コンバート“されました。

しかし年明け2戦目、1月6日の第16節ウディネーゼ戦でしたね。ミハイロヴィッチは冨安を右サイドバックで起用しました。

これには「冨安にセンターバックはまだ厳しかったか?」、「右サイドバックの方が適正?」と考えたファンも多かったのではないでしょうか。

私がまず強調したいのは、センターバック失格の烙印を押されたわけでは決してないということ。

心配ありません、冨安はセンターバックとしての資質をしっかりと備えています。

高さもありますし、危機察知能力も高いです。90分間、集中力が途切れることもありません。

セリエAはこれまで多くの優秀なセンターバックを輩出してきました。それでもミスを恐れ、ペナルティーエリア内で怖じ気づく選手は今も昔も一定数います。

とくに下位チームの選手によく見られる傾向ですが、冨安は違いますね。相手がどんな強豪チームでも、ミスを恐れず、果敢に挑んでいきます。

献身的でもあります。チームのため、そしてチームメイトのため、自己犠牲を払うことに何のためらいもありません。

そして何より素晴らしいのが、彼の自ら率先してプレーする積極性。その姿勢こそが、ミハイロヴィッチに再び右サイドバックでの起用を決断させる大きな要因になったと考えています。

なぜならその最大の魅力が、センターバック起用では宝の持ち腐れになってしまう嫌いがあるからです。

もちろん、プレーするチームにもよるでしょう。センターバックでも、戦術やシステムによっては、攻撃のイニシアチブをとれるチームはあります。

ただ、ボローニャでは現状、そういうプレーは求められていません。

冨安自身もセンターバックだと積極性を存分に発揮できず、少し息苦しく感じていたのではないでしょうか。

繰り返しますが、冨安はセンターバックとして必要なクオリティをすべて高いレベルで有しています。

その素質に加えて、90分間、常にゲームに参加し続け、自ら仕掛けるプレーも繰り出せる。

そんな素質を持った選手を、センターバックだけで起用するのは少しもったいないのでは……。そう考えてしまうのは、私だけでしょうか。

いや、ミハイロヴィッチもきっと私と同じ考えのはず。冨安を右サイドバックに戻したのは、おそらく彼のポテンシャルを最大限に引き出したいという狙いからでしょう。

昨シーズンよりレベルアップしている
今後も冨安を右サイドバックで起用したいと思う監督は出てくると思います。彼の高いクオリティを考えれば、それも当然でしょう。

裏を返せば、両ポジションを高いレベルでこなせる貴重な存在だということ。何よりまず、セリエAで継続的にプレーができていることが大きいです。

継続的にプレーしていることで、昨シーズンよりレベルアップしているのは誰の目にも明らかですね。

レベルアップできた理由もまた明確です。セリエAで十分にやっていける自信を身につけたからに他なりません。

彼の性格は分かりませんが、ファウルも恐れず相手に向かって行く姿勢を見るかぎり、変な遠慮はまったくないですね。

自ら率先してプレーする能力も、セリエAでさらにブラッシュアップされているように見受けられます。

どの場面でリスクを負うべきか、最小限に止めるべきか。そういった状況判断も素晴らしいです。

技術も言うまでもなくしっかりしている印象です。派手なプレーはありませんが、ミスがほとんどありません。

常にフェアプレーを心がけていて、見ていて気持ちが良いですよ。

チームメイトは冨安にかなり助けられていることでしょう。ボローニャではもはや不可欠な存在にまで成長しました。

私が監督なら冨安獲得をリクエスト
インテルのマッテオ・ダルミアンと印象が少し重なる部分があります。かつてマンチェスター・ユナイテッドに所属していたイタリア代表DFです。

ダルミアンは今でこそサイドバックとして鳴らしていますが、もともとはセンターバックが本職。彼も冨安同様、献身的なプレーヤーです。

彼らのように思いやりに溢れた選手は、どんな監督も手元に置いておきたいと思うもの。

かくいう私もそのうちの1人です。私がどこかの監督なら、冨安の獲得を間違いなくリクエストするでしょうね。

まだ22歳。経験値をどんどん上げて、今後はさらなるステップアップも期待したいところ。空中戦の強さも大きな魅力ですし、今後はゴールもきっと決めてくれるでしょう。

近い将来、ユヴェントス、インテル、ミランといったビッグクラブが彼の獲得に動いたとしても、私は驚きませんよ。

フランツ・ベッケンバウアーのような…とまでは言うつもりはありません。それでも冨安がレベルの高いプレーヤーであることは紛れもない事実。

今後の成長がますます楽しみです。

インタビュー:アルベルト・コスタ
翻訳・構成:垣内一之

訳者プロフィール/1998年にイタリアに移住し、約8年間、中田英寿、中村俊輔、柳沢敦ら日本人選手を中心にセリエAを取材。2006年のドイツ・ワールドカップ後に帰国し、現在は日本代表、Jリーグを中心に取材を続けている。

Bologna FC 冨安健洋 Part19
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1609976240/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☔ | Comment(16) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

堂安律、右足鮮烈ゴールなど全3得点に絡む活躍でブンデス公式MOMに選出!遠藤航出場のシュツットガルト戦で3-0快勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】堂安律が今季3点目!全3ゴールに絡む大活躍でビーレフェルトが快勝 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1611206094/
堂安20-21第17節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2021/01/21(木) 14:14:54.67 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第17節、ビーレフェルトvsシュツットガルトが20日に行われ、3-0でビーレフェルトが快勝した。ビーレフェルトのMF堂安律は89分までプレーし、シュツットガルトのMF遠藤航はフル出場している。

前節ホッフェンハイム戦をゴールレスドローとした15位のビーレフェルト(勝ち点14)は、堂安が開幕から17試合連続でスタメンとなった。

一方、前節ボルシアMG戦をラストプレーのPK弾で2-2の引き分けに持ち込んだ10位シュツットガルト(勝ち点22)は、ワマンギトゥカとニコラス・ゴンサレスを出場停止で欠く中、堂安同様に遠藤も開幕から17試合連続でスタメンとなった。

徐々にポゼッションを高めて押し込む展開としたシュツットガルトが16分に最初の決定機。ソサの左クロスをボックス中央で受けたカラジッチがシュートに持ち込んだが、GKの守備範囲だった。

その後も最前線のカラジッチを中心にゴールチャンスが訪れたシュツットガルトだったが、27分に先制したのはビーレフェルト。左サイドからのラーセンのグラウンダーのボールに堂安がニアサイドに飛び込み、流れたところをファーサイドのクロスが決めた。

ハーフタイムにかけてもシュツットガルトが押し込む展開としたものの、チャンスを生み出せず、ビーレフェルトが1点のリードで前半を終えた。

迎えた後半、開始2分にビーレフェルトがリードを広げる。堂安が右サイドから右足で入れたクロスがケンプフのオウンゴールを誘った。

理想通りの試合展開としたビーレフェルトは58分、堂安のセンタリングのルーズボールにクロスが押し込みにかかるも、GKの好守に阻まれる。

3点目とはならなかったビーレフェルトだったが、GKオルテガの好守もあって2-0のリードを保つと86分、堂安に今季3ゴール目が生まれる。ドリブルでボックス右に侵入した堂安が右足でグラウンダーのシュートをゴール左に流し込んだ。堂安が全3ゴールに絡んだビーレフェルトがシュツットガルトに快勝としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f48670cc9adfd40231ee6ba64d84a300af16b6f5



堂安律、勝利に導く活躍でリーグ公式でMOMに!独誌では今季2度目のベストイレブン入り
https://news.yahoo.co.jp/articles/604a6c617c61fa2d57eaee587c612c834bb2accc

アルミニア・ビーレフェルトは現地時間20日に行われたブンデスリーガ第17節でシュトゥットガルトをホームに迎え、3-0で今シーズン最多点差での勝利を記録。2点に直接的に絡んだ日本代表MF堂安律は、ブンデスリーガの公式ウェブサイトでマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれるなど高い評価を得ている。

この試合でスコアが動いたのは27分。相手ペナルティーエリア内に侵入の堂安も反応した左サイドのDFヤコブ・ラウルセンのクロスにFWファビアン・クロースが合わせ、ビーレフェルトが先制。後半立ち上がりには、今度は堂安が右サイドから鋭いクロスを送り込むと、これが相手DFのオウンゴールを誘い、リードが2点に。堂安はさらに86分にはステップ・オーバーからチーム3点目を決め、自身今季3発目で勝利を決定づけた。

そして、リーグの公式ウェブサイトはそんな堂安をこの試合のMOMに選出。「リツ・ドウアンはクロスでマーク=オリヴァー・ケンプフのオウンゴールを誘発すると、3-0は自らマーク。ドリブルに長けている日本人は、それぞれビーレフェルト最多となるシュート数(3本)、スプリント(34回)を記録した」と記された。

また、ドイツ誌『キッカー』での評価は同誌ではMOMとなったGKシュテファン・オルテガ(「1.5」)に次ぎ、先制弾のクロースと並ぶ2位タイの「2」。この3人はともに第17節のベストイレブン入り。オルテガは今季初めて、堂安とクロースは2度目の選出となった。一方、シュトゥットガルト側でフル出場した日本代表MFの遠藤航だが、この一戦でのパフォーマンスは「3.5」と評され、チーム最高タイの評価となっている。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

檀崎竜孔、豪州1部ブリスベン・ロアー移籍後初ゴール!今季札幌から期限付き移籍

MF檀崎竜孔、ブリズベン・ロアーで初ゴール! 同僚FW工藤壮人もデビュー
https://news.yahoo.co.jp/articles/efd14003e8286acd2489e1cb0d8b499a62bdd08a
檀崎2021豪州初ゴール.jpg

 オーストラリア1部Aリーグが20日に行われ、ニューカッスル・ジェッツとブリズベン・ロアーが対戦。ブリズベン・ロアーのMF檀崎竜孔が加入後初得点を記録した。

 背番号「10」を背負う檀崎は試合開始6分、ペナルティエリアの外でボールを受けると、思い切って右足を振り抜く。ボールは相手DFに当たってコースが変わり、ゴールの左上へと吸い込まれた。檀崎は出場3試合目にして、公式戦初得点を記録した。

 檀崎のゴールで先制したブリズベン・ロアーは38分に追いつかれ、檀崎は60分までプレー。その直後の61分に勝ち越すと、逃げ切りに成功して今季2勝目を挙げた。なお、ブリズベン・ロアーのFW工藤壮人は85分から試合に出場し、デビューを果たしている。

 現在20歳の檀崎は、青森山田高校から北海道コンサドーレ札幌に加入。昨年11月から2021年6月30日までの契約でブリズベン・ロアーへと期限付き移籍している。昨年12月29日に行われたメルボルン・シティ戦で先発出場し、オーストラリアでのデビューを飾っていた。

秒刊コンサドーレ3380日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1610945474/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鈴木優磨、2戦連続2ゴール!今季12得点目でシント・トロイデンの2連勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】鈴木優磨が2戦連続2ゴールで今季12点目! シント・トロイデンは2連勝 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1611205711/
鈴木優磨20-21第25節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/01/21(木) 14:08:31.81 ID:CAP_USER9.net

シント・トロイデンに所属するFW鈴木優磨が、20日に行われたジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)第25節のコルトレイク戦で2ゴールを記録した。

 先発出場した鈴木は14分にPKキッカーを務めると、ゴール左を狙ったボールは相手GKに防がれてしまう。しかし、相手GKが先に前へと出ていたことで蹴り直しに。キッカーを務めた鈴木は再びゴール左を狙い、ポストに当たりながらゴールへと吸い込まれ、先制ゴールを挙げた。

 さらに、前半終了間際には左サイドからの折り返しにニアに入ったイロンベ・ムボヨがスルー。フリーとなった鈴木が左足で流し込み、追加点を記録した。前節のルーヴェン戦に続いて2試合連続2ゴールで、今季通算では12ゴール目となり、得点ランキング3位に浮上した。

 同試合にはGKシュミット・ダニエルも先発出場し、好セーブを連発。シント・トロイデンは2−0で勝利し、2連勝を飾っている。なお、DF松原后、FW中村敬斗、FW伊藤達哉はベンチ外だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b64aa303cc342836872b2f9b2cb983c42313d6



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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:48 | 大阪 | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、スペイン紙が絶賛「ヘタフェを変えた」ボルダラス監督「タケの貢献に満足している」

「彼のデュエルは最大の見物」スペイン紙は前週に続き久保建英を称賛「ヘタフェを変えた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/89ee539fb9da1c89e10e289e4cebc5b7dec4d3ab
久保20-21第19節02.jpg

20日に行われたラ・リーガ第19節のウエスカ戦で、移籍後初先発を果たした日本代表MF久保建英だが、現地紙からの評価は上々だ。

[4-2-3-1]の2列目の右に入った久保は、80分までプレー。ゴールにはならなかったものの、2本のFKやヘディングシュートなど、右サイドから見せ場を作った。

そんな久保に対し、スペイン『マルカ』の採点(3点満点)では、「先発デビューとなった久保と(カルレス・)アレーニャはアスロネス(濃青、ヘタフェの愛称)を変えた」と評しながら2点の評価。これは決勝点を挙げたMFマウロ・アランバッリの3点に続き、チームでも上位だった。

また、スペイン『アス』の採点(3点満点)でも久保は2点。こちらもアランバッリの3点に続き、上々の評価だった。また個人の寸評では「注目に値する。フィジカル面で限界がやってきた時に交代となった。前半でのスペクタクルなテクニック。(ハビ・)ガランと彼のデュエルは最大の見物だった」とその技術を絶賛。

久保加入後2連勝となったヘタフェは、25日に第20節でアスレティック・ビルバオとアウェーで対戦する。

ヘタフェ監督「久保はFKの素晴らしいキッカーだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f93badd42350e92c7d2a612d2d844fa357e02970

ヘタフェは20日、スペインリーグ第19節で岡崎慎司が所属するウエスカとホームで対戦し、1−0で勝利した。試合後、ホセ・ボルダラス監督(56)が記者会見に出席し、メディアの質問に答えていた。

ボルダラス監督は、仮にシーズン開幕時に久保建英とアレニャが加入していた場合にチームの順位がどうなっていたかを問われ、笑顔を見せながら、「我々は彼らの加入に満足しているし、我々と過ごしたのが本当にわずかな時間であるにもかかわらず、大きな貢献をしてくれている。彼らは大きなポテンシャルを備えているので、我々はとても満足しているよ」と返答していた。

久保がFKを蹴った理由については、「彼はFKをとてもうまく蹴ることができる選手だ。我々は今週を通じて、さらには試合前、そのことについて話し合った。我々にはカルレス(アレニャ)やマウロ(アランバリ)もいる。私はその特徴を見て、彼はFKの素晴らしいキッカーであり、我々に貢献できると考えたんだ。FKを何本か、とてもうまく蹴っていたよ」と説明した。

久保のウエスカ戦の評価については「私は彼と話していたし、彼は大きな熱意を持ってここにやって来た。彼に自分のプレーや才能、彼が備えている1対1の能力を伸ばすように伝えていた。前半はあまりペナルティーエリア内や中央のゾーンに進入していなかったので、後半はもう少し中に入るように指示を出したんだ。彼が攻撃面で我々に貢献してくれたのでとてもうれしいよ。そしてダミアン(スアレス)をサポートするため、守備のタスクで身を粉にしてくれたし、本当にうまくフィットしていた」と称賛した。

システム変更の理由については「アレニャの特徴を考慮し、我々はその決断を下したんだ。我々にはこれまで、チームメートとうまく連係し、素晴らしいラストバスを出せるあのような特徴の選手がチームにいなかった。彼は今日、とても難しい試合の中、我々を大いに助け、貢献してくれた。チームは時によって、選手に応じてシステム変更を決定することがある」と明かしていた。

【Getafe】久保建英応援スレ part498
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1611163105/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 14:16 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、ヘタフェ初先発で躍動し勝利に貢献!ヘタフェはウエスカ下し2連勝!岡崎慎司は終盤途中出場(関連まとめ)

久保が初先発で前半躍動、岡崎は終盤に途中出場…ヘタフェがウエスカ破り連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/15683a8266ab9402abc86541f1ff73beab9008cd
久保建英20-21第18節ヘタフェ.jpg

 リーガ・エスパニョーラ第19節が20日に行われ、ヘタフェとウエスカが対戦した。ヘタフェのMF久保建英は移籍後2試合目で初のスタメン入りを果たし、2列目の右サイドで80分までプレー。ウエスカのFW岡崎慎司は3試合連続のベンチスタートで79分に途中出場し、約1分間ながら日本人対決が実現した。

 ヘタフェは前節のエルチェ戦で4試合ぶりの勝利を収め、第18節を終えて5勝5分7敗(1試合未消化)で13位。昇格組のウエスカは3連敗中で5試合勝利から遠ざかっており、これまで1勝9分8敗で最下位に沈んでいる。

 試合はアウェイのウエスカが先にチャンスを作り、11分にダニ・エスクリチェが相手最終ラインをうまく飛び出し、巧みなトラップから左足を振り抜いたが、これは左ポストをかすめる。13分にはラファ・ミルがエリア左から狙ったが、シュートはGKルベン・ジャニェスにキャッチされた。

 一方のヘタフェは久保が積極的に攻撃に絡む。17分に久保のパスを受けたアラン・ニョムがエリア前左からミドルシュート。直後の18分には久保がエリア前右のFKで直接ゴール右を狙ったが、どちらもGKアルバロ・フェルナンデスにセーブされた。

 主導権を握るヘタフェは28分、エリア前中央のマウロ・アランバリがこぼれ球を右足ダイレクトで叩いたが、シュートは惜しくも左ポストに直撃。35分には右サイドのエリア脇でFKを得ると、再び久保が直接狙ったが、これはGKフェルナンデスにキャッチされた。

 後半に入って59分、ヘタフェはアランバリがエリア前中央からダイレクトシュートを放ったが、GKフェルナンデスの好セーブに阻まれる。それでも70分、敵陣中央のカルレス・アレニャがエリア右へスルーパスを送ると、走り込んだアランバリがGKの股を抜くシュートを突き刺して、ヘタフェが先制に成功した。

 1点を追うウエスカは後半アディショナルタイム3分、エリア前中央のミケル・リコがセカンドボールをダイレクトで叩くと、シュートは相手選手に当たってコースが変わったが、GKジャニェスに阻まれた。直後のCKの流れで、ゴール前の混戦からホルヘ・プリードが押し込んでゴールネットを揺らす。しかし、混戦の際に味方のハンドがあったため、無念のノーゴール判定となった。

 試合はこのままタイムアップ。ヘタフェが1点を守って勝利し、今シーズン初の連勝。ウエスカは4連敗を喫し、6試合未勝利(1分5敗)となった。次節、ヘタフェは25日にアウェイでアスレティック・ビルバオと、ウエスカは23日にホームでビジャレアルと対戦する。

【スコア】
ヘタフェ 1−0 ウエスカ

【得点者】
1−0 69分 マウロ・アランバリ(ヘタフェ)

【DAZN】ラ・リーガ Part.3
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1611166700/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 05:32 | 大阪 | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、セリエA今節までのボール奪取とクリア数1位!元伊代表DFコスタクルタ氏も大絶賛「先手を取る能力やプレー精度は驚くべきもの」

冨安健洋、セリエAでボール奪取&クリア1位! 名DFも驚く“攻守の完璧さ”と本人が語った予測力の秘訣
https://news.yahoo.co.jp/articles/066e26cefa42e759c4f00e73d1e006265628a9d2

冨安健洋20-21ボローニャ上半身.jpg

 日本中のサッカー少年・少女たちは、今すぐボローニャのDF冨安健洋のプレーを見るべきだ。できればDFもFWもチーム全員で。

 イタリアで2年目のシーズンを戦う冨安の進化は、2021年に入ってさらに加速している。

 1月16日のセリエA第18節ベローナ戦において1-0の完封勝ちに貢献した働きぶりは、今シーズン出場したなかの白眉だった。

 9試合ぶりに勝ち点3をもぎ取ったゲームに冨安は左CBとして先発し、リーグ中位集団を引っ張る難敵ベローナの攻撃陣をシャットアウト。試合を中継した現地実況も地元紙も「トミヤス・ペルフェット(冨安、完璧)!」と揃って絶賛するほどの充実ぶりだ。

 いったい冨安の何が、完璧だったのか。

コスタクルタいわく「“読み”だよ」
「“読み”だよ。プレーの先を読んで先手をとる能力や一つひとつのプレー精度の高さは驚くべきものだよ」

 驚嘆の声をあげたのは、試合中継をしていたイタリアSKYの解説者、アレッサンドロ・コスタクルタだ。

 1980年代中盤から2007年の引退までミランやイタリア代表で歴戦のDFとしてならした彼は、時代を代表する名手や猛者たちを引き合いに出しながら、「確かトミヤスはふた月前に22歳になったばかりのはず……」とつぶやき、末恐ろしい選手だと刮目した。

数字にも表れている“守備職人”ぶり
 とにかく、相手にパスを通させない。

 ベローナの中盤から自陣ペナルティーエリアへ上下左右に放たれるあらゆるパスを、冨安はことごとく止め、弾き返し、淡々とクリアした。“1-0(ウノ・ア・ゼロ)”での白星も、昨秋のクロトーネ戦以来だった。タイムアップの笛を聞いた冨安はCBダニーロやGKスコルプスキらと肩を組み、会心の笑みを見せた。

 DFの仕事は形に残らないと言われるが、若き守備職人の凄さはきちんと数字にも現れている。前半戦がほぼ終わったセリエAで「ボール奪取及びクリア数ランキング」の1位に輝くのは、リーグ集計で190回を数える冨安だ(第18節終了時点)。

 攻め込まれる頻度の高い地方クラブの選手に偏りがちな数字とはいえ、優れたDFの指標である同ランキングは2位にローマのイバニェス(167回)、3位にフィオレンティーナのミレンコビッチ(157回)、さらに6位(141回)には僚友のベテランCBダニーロが続く。

 名だたる同業者たちを押しのけてランクトップに立つ冨安は、攻撃面でも長足の進歩を遂げている。

 第16節ウディネーゼ戦(2-2)では19分、FKに合わせて高い打点のヘディング弾を突き刺し、先制点を奪った。

アタランタ戦でのゴールはFW顔負け
 昨年のクリスマス前、第14節アタランタ戦(2-2)で決めたゴールは鮮やかの一言だ。2点をリードされた劣勢の73分、中盤中央でボールを受けた冨安は、右サイドのFWオルソリーニに一旦預けて自らは一気に前線へ。折り返しを受けゴール前でGKと1対1になると、冷静に体を浮かしながら右足で流し込んだ。

 ボールを受けてからわずか9秒で決めたゴールは、本職ストライカーもかくやの一撃。まさにお手本のようなゴールで反撃の口火を切った冨安は、クラブHPのファン投票によるマン・オブ・ザ・マッチにも選ばれた。

 右SBとして起用された1年目の昨季が“攻撃の起点”止まりだったとしたら、CB起用がメインの今季はフィニッシュにも積極的に絡んでいる。

公式戦全20試合に出場した唯一の選手
 そして何より冨安は、今季チームで唯一ここまで全20試合(セリエA=18試合+コッパイタリア=2試合)にフル出場しているタフネス・プレーヤーなのだ。

 FWバロウとMFソリアーノも全20試合に出場しているが、途中交代歴のある彼らは冨安の総出場時間1830分には及ばない。

「とんでもなくすごいな、奴は」

 ベローナ戦後、中継番組の試合後インタビューに応じたボローニャのミハイロビッチ監督は、やれやれといった体で認めた。

 手塩にかけて育てている怪物DFをまだ満天下に知られたくない、もう少し手許に抱えておきたい、といった指導者としての欲がにじみ出がちな闘将は、そもそも個人名を挙げて褒め称えることを嫌う。

「両SBができるし、CBもできる。頭も使える」
 だが、冨安にベタ惚れの旧友コスタクルタからどう思うかと執拗に迫られ、根負けしたように「メラビリオーゾ(=マーベラス)」という、滅多に使われない最高級の褒め言葉を使った。

「弱点があるとしたら、ずる賢さや意地の悪さが足りないところだ。トミヤスは悪い考えができない。(生真面目とされる)日本人だからな。だが、SBとして右も左もできるし、CBもやれる。両足が使えてスピードもあり、(空中戦で)頭も使える。重要な選手だ。日本人とは思えん(笑)」

 最後の一文は指揮官得意のシニカル・ジョークだが、これを偏見だと騒ぎ立てる必要はない。ピンチとなれば、冨安が平然とイエロー覚悟の戦術的ファウルを実行できることを指揮官はちゃんと知っている。

1年前、冨安に聞いた“スピードと予測”の話
 冨安の最大の売りは188cmの当たり負けしない強靭なフィジカルと広いストライドから繰り出されるスピードだろう。

 しかし、ほぼ1年前に冨安へ話を聞いたとき、彼からこう訂正された。

「五分五分で(相手と)バチンと当たるときというのは、僕の感覚だと遅れているんです。僕自身は体の強さというより、スピードで勝負していくべきだと思っているので。ただの足の速さではなくて、予測だったり判断だったり、そのスピードが大事なんです」

「予測して先を読んで、相手の先手先手をとって守る。そういう方が僕には合っている。センターバックではそうしないとうまく守れません」

 試合中、冨安の頭の中では数秒先に起こりうるプレーが常に目まぐるしくシミュレートされているのだろう。自身の肉体的アドバンテージに甘んじることなく、思考する速度が大事だと訴えて研鑽してきた若武者は、セリエAのDFとしてトップレベルに手をかけようとしている。

 1月24日、ボローニャは王者ユベントスとのアウェーゲームに臨む。

 第18節で仇敵インテルとの“イタリア・ダービー”に0-2で完敗したユーベとC・ロナウドは、その鬱憤を晴らすべくボローニャに襲いかかってくるだろう。

 ユーベ戦でカンピオナートを折り返した後には、首位ミランとの難ゲームも控える。

「今日は試合前にチーム全員で『100%からさらにもうワンプッシュしよう』と言い合った。辛抱して、苦しんでも最後に勝つ。俺たち、ようやく監督好みのチームになってきた」

 ベローナ戦で自信を取り戻したチームをMFソリアーノが代弁する。今や完全にチームの守備の要となった冨安が、今シーズン中にどこまで進化するのか、見当もつかない。

 冨安に注目するのは日本の少年ファンばかりではない。彼ら以上に、欧州中のクラブの補強担当者たちが、イタリアで台頭する冨安へ熱視線を送ることだろう。

Bologna FC 冨安健洋 Part19
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1609976240/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、ウエスカ戦で初先発か?ヘタフェ監督が改めて評価「一対一が非常に良い」

久保建英、ウエスカ戦でヘタフェ加入後初の先発か!? スペイン紙が右ウイングでの起用を予想
https://news.yahoo.co.jp/articles/10279bb5e0bd3d7023ff77727edd3c85cd238838
久保ヘタフェ入団会見サムズアップ.jpg

リーガエスパニョーラ第19節、ヘタフェ対ウエスカの試合が現地時間20日に行われる。この試合に先駆けてスペイン紙がヘタフェのスタメンを予想した。ヘタフェに所属する19歳の日本代表MF久保建英は先発予想となっている。

 久保はレアル・マドリードから期限付き移籍でヘタフェに加入した後に練習時間がない中、エルチェ戦でベンチ入りした。そして、1-1で迎えた64分に途中出場を果たし、2得点に絡んで3-1勝利に貢献している。ヘタフェを率いるホセ・ボルダラス監督も久保のパフォーマンスを評価していた。


 スペイン紙『マルカ』はウエスカ戦において、右ウイングで久保の先発を予想している。スタメン起用されればヘタフェ加入後初の先発だ。一方でウエスカの岡崎慎司はベンチからのスタートになると考えられている。ウエスカ戦はエルチェ戦よりもプレー時間が増えると予想されるが、久保はどのような活躍を見せるのだろうか。

「クオリティとラストパスを与える」ヘタフェ監督が久保建英を改めて評価「一対一が非常に良い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/12c2d9f027f4ff91bd80d1e15b2c3c903d76adeb

ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、ウエスカ戦に向けた会見に出席。新加入選手についてコメントした。スペイン『マルカ』が伝えた。

ヘタフェは20日、ラ・リーガ第19節でウエスカと対戦。日本代表MF久保建英とFW岡崎慎司の日本人対決の実現も注目される一戦だ。

ヘタフェは、11日に行われたエルチェ戦で、1-2と逆転勝利を収め、残留圏に浮上。試合数にバラツキがあるものの、一旦ピンチを脱している。

ウエスカは最下位に位置しており、ヘタフェとしては負けられない相手となるが、試合に向けてボルダラス監督が会見に出席。その中で久保とバルセロナから獲得したMFカルレス・アレーニャについてコメントした。

「彼らがここにとても短い期間滞在することは明らかだ。とても熱意を持ってきてくれたことで、我々は幸せだ」

「私は彼らが到着する前に話す機会があった。そして彼らに伝えたのは、彼らが本当にヘタフェに来て、助けるために貢献してくれることを望んでいるということだ」

久保とアレーニャは加入間もないエルチェ戦に出場。アレーニャは先発、久保はベンチスタートとなった。

久保は後半途中から出場すると、チームの2ゴールに絡む活躍を見せ、逆転勝利に貢献。ボルダラス監督は改めて2人のプレーぶりを評価した。

「2人はほとんど時間がなかったにも関わらず、すでにエルチェ戦でデモンストレーションを行なった」

「みんなは両手を広げて彼らを歓迎した。彼らは試合の中で、とても鮮明なプレーをしていた」

「久保は一対一で非常に良いプレーを見せる。彼らは我々にクオリティとラストパスを与えることができる選手であり、フィールド場の様々なポジションでプレーできる選手だ。チームは喜んでいるし、テクニカルスタッフも喜んでいる」

また、人間性についても高く評価。両選手とも素晴らしいと語った。

「人間的にも素晴らしい2人の選手だ。アレーニャは長い間見てきた。昨シーズンからチームに連れて来ようとしたが、彼はベティス行きを決断した。それは理解できた」

「とても礼儀正しく、すべての感謝しており、我々は連絡と関係を続けていた」

「タケは素晴らしい若者だ。サッカーのクオリティとは別に、とても早くチームに適応している」

「ヘタフェでは人間的な要素がとても重視されており、ドレッシングルームもそのためにある」

【Getafe】久保建英応援スレ part496
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1610942993/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジャレアルMFパレホ、久保建英の移籍に理解「プレーしたいのは分かる。僕でもそうした」

ビジャレアルMF、久保建英の移籍に理解示す。「プレーしたいのは分かる。僕でもそうした」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8989ec048e39ccad07ea9254b8f87180504234ca
パレホビジャレアル入団.jpg

 ビジャレアルの元スペイン代表MFダニ・パレホが、チームを去ることを決めたMF久保建英の選択に理解を示した。スペイン『カデナ・セール』が同選手のインタビューを伝えている。

 久保はレアル・マドリードからのレンタルで今季ビジャレアルに加入したが、十分な出場機会を得られず。1月の移籍市場でビジャレアルへのレンタルを打ち切り、シーズン後半戦はマドリーからヘタフェにレンタルされることになった。


 自身も今季バレンシアからビジャレアルに加入した新戦力だったパレホは、久保は苦しい状況の中でも前向きな姿勢を持ち続けていたと振り返る。「決して嫌な顔も、嫌な振る舞いも見せることはなかった。その逆だ。いつもしっかり練習してポジティブだった」

 ウナイ・エメリ監督は久保を“冷遇”したとも言われたが、より長い目で見ていた可能性もあるとパレホは考えを述べた。「(久保は)去年はマジョルカで終盤戦ずっと出場していて、チームにとってすごく重要な選手だったが、序盤はそれほど出ていたわけじゃなかった。(エメリ)監督もある程度そういう形を意図していたのだと思う。僕がヘタフェからバレンシアへ移った時も1年目はあまりプレーできなかった」と自身の若手時代も振り返っている。

 だが一方で、久保がシーズン後半戦を待つことなくチームを去ったことにも理解を示している。「若い選手で、プレーしたいのは分かる。彼がやったことは正しいと思う。僕でもそうしただろう。若い選手にはプレーして力を見せることが必要だ。良い選手ならそれぞれいるべき場所に収まるのがサッカーというものだ」

 さらに久保の場合は、メディアや母国からの注目度がきわめて高いという事情も影響した「特別なケース」だったとパレホは指摘。「日本から大勢のファンが彼を追いかけているし、毎試合力を見せて話題にならなければいけないというメディアからのプレッシャーも多少ある。少しデリケートな状況だと思う」と語っている。

【Getafe】久保建英応援スレ part496
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1610942993/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉田麻也、サンプドリアと契約延長!2022年6月末までの新契約(関連まとめ)

【サッカー】サンプドリア、日本代表DF吉田麻也との契約延長発表! 新契約は2022年6月末まで [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1610984530/
吉田麻也20-21サンプ.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/01/19(火) 00:42:10.13 ID:CAP_USER9.net

サンプドリアは18日、日本代表DF吉田麻也との契約を延長したと発表した。クラブ公式サイトで伝えている。

 現在32歳の吉田は昨年1月、7年半在籍したサウサンプトンを離れてサンプドリアに加入した。昨年夏から完全移籍でサンプドリアに加わり、2021年6月30日までの契約を結んでいた。

 5戦連続で先発出場を果たすなど守備の中心として活躍する吉田は、ここまでリーグ戦で15試合に出場し1アシストを記録している。

 同クラブは今回吉田と契約延長で合意に至ったと発表。新たな契約期間は2022年6月末までとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4aadc2de36d10d91e336622b1aa766c491bce4d0



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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:05 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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