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海外の日本人選手

久保建英、レアル・バジャドリードが獲得に興味!ロナウド氏を通じて獲得を打診か?(関連まとめ)

【海外サッカー】「ロナウドがクボの獲得を打診している」久保建英の来季去就に新たな動き!現地メディアが報じる [しじみ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594170258/
久保マジョルカ振り向く.jpg
1: しじみ ★ 2020/07/08(水) 10:04:18.10 ID:cRd5ze4I9.net

レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の久保建英には、約30クラブが獲得に興味を持っているとされている。

 その中には、レアル・ソシエダやミランのようにすでに具体的な動きをしているクラブもある。かつて元日本代表FWの城彰二がプレーしたバジャドリーも、そのひとつのようだ。

 スペイン・メディア『Todofichajes』が伝えたところによると、バジャドリーは、オーナーを務める元ブラジル代表FWのロナウドを通じて、獲得の打診をしているという。

ロナウドは現役時代にプレーしたマドリーと良好な関係を築いており、昨夏にも、GKアンドリー・ルニン、カスティージャ(Bチーム)所属のDFハビ・サンチェスとMFホルヘ・デ・フルートスの3人をレンタルで借り受けている。

 ただ、マドリーは久保をマジョルカよりワンランク上のチームにレンタルしたい意向を持っている。残留が目標のバジャドリー(現在は13位)はその条件に当てはまらないが、はたして――。

https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/75920_ext_04_0.jpg

サッカーダイジェストWeb
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=75920



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鎌田大地、フランクフルト退団の可能性 代理人が延長オファーに納得せず他の選択肢も検討(関連まとめ)

【サッカー】<鎌田大地>今夏フランクフルト退団の可能性が急浮上…代理人が延長オファーに納得せず [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594160045/
鎌田大地2020ゴール.jpg
1: Egg ★ 2020/07/08(水) 07:14:05.99 ID:XAwfA+339.net

写真 今期大ブレイク
https://amd.c.yimg.jp/im_sigggo6XACshFq28NuwJh1d94A---x640-y445-q90-exp3h-pril/amd/20200708-00010003-goal-000-1-view.jpg

フランクフルトのMF鎌田大地は、今夏退団の可能性もあるようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

鎌田は今シーズン、アディ・ヒュッター監督の下で攻撃の中心選手としてスタメンに定着。公式戦47試合に出場し、10ゴール9アシストと見事な成績を残した。2021年までとなっている契約に関しても、フランクフルトのフレディ・ボビッチ執行役員は延長交渉に自信を示していたが、ここに来て潮目が変わってきている。

『ビルト』の有料記事によると、鎌田の代理人であるロベルト佃氏がフランクフルトの延長オファーに納得しておらず、他の選択肢も検討したいとのこと。クラブ側は選手が契約最終年に入ってしまうため、このまま話がまとまらなければ今夏の売却も検討し始めたようだ。

以前までは、もう1人の代理人であるトーマス・クロート氏は延長オファーに前向きだったが、ロベルト佃氏が納得していないために、交渉が進んでいない模様。2019-20シーズンの活躍もあり、鎌田を狙うクラブも多くあるだけに、今夏の動向に注目が集まるところだ。

7/8(水) 7:04 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/4317b7b2ebdec2b393bbb10537b491213c6840c8



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久保建英、メッシに続きリーガ2位!直近10試合のドリブル数とドリブル成功率

データも示した久保建英のキレキレっぷり…“2つの指標”でメッシに続きリーガ2位
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a70e2eefaf0c60f866e6c9858424c7abc14b838
久保2020ドリブル成功率23-33節.jpg

 マジョルカのMF久保建英はリーガ・エスパニョーラの直近10試合で、ドリブル数とドリブル成功率がFWリオネル・メッシ(バルセロナ)に続いてリーグ2位となっているようだ。データサイト『オプタ』日本語版Twitter(@OptaJiro)が伝えている。

 オプタの投稿によると、久保のドリブル数は64回、成功率は48.4%。メッシの102回、54.9%には及ばなかったが、セビージャのFWルーカス・オカンポス(47回・34%)、レアル・マドリーのFWビニシウス・ジュニオール(44回、36.4%)、エイバルのMFファビアン・オレジャーナ(44回・38.6%)を大きく上回っている。

 この数字はリーグ戦中断前の第25節ベティス戦から前節アトレティコ・マドリー戦まで10試合のデータ。10試合連続で先発している久保はベティス戦で1ゴール1アシストを記録し、第27節のエイバル戦でも1ゴールを決めて中断期間に入ると、再開後はバルセロナ、R・マドリー、A・マドリーという名門チームを相手にも華々しい活躍を見せていた。

 R・マドリーから期限付き移籍中とあり、来季の去就も含めてスペイン中から注目を集めている19歳。現状では過密日程の中でも疲れを見せる気配はなく、残留争いの運命を占う残り4試合でもさらなるパフォーマンス発揮に期待がかかりそうだ。

【RCD】久保建英応援スレ part247【Mallorca】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1594121877/
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長谷部誠、ブンデス最年長選手へ!旧約聖書の「メトセラ」に例えられる(関連まとめ)

【サッカー】長谷部誠、新シーズンはリーグ最年長選手に…地元紙「プロサッカー選手のなかでは“メトセラ”」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594072167/
長谷部2020試合後インタビュー.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/07(火) 06:49:27.88 ID:vkFu3BZU9.net

フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、2020-21シーズンをブンデスリーガ最年長の選手として迎えることになりそうだ。地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』が指摘した。

今年1月に36歳の誕生日を迎えた長谷部は、先月6日に行われた第30節マインツ戦に出場し、リーグ戦309試合の出場で元韓国代表FWチャ・ボムグン氏が樹立していたブンデスリーガでのアジア人最多出場記録を31年ぶりに更新。さらに、現時点で9月18日の開幕が濃厚とされるブンデスリーガ新シーズンの最年長選手となることがほぼ確実となっている。

フランクフルトとは2021年夏までの契約延長に至った長谷部だが、公式戦38試合に出場した2019-20シーズンはすでにブレーメンの元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロ(現在41歳)、フォルトゥナ・デュッセルドルフのドイツ人MFオリバー・フィンク(37歳)、アウクスブルクの元スイス代表DFシュテファン・リヒトシュタイナー(36歳)に次ぐ4番目の“高齢者”。前者の2人が現役引退を表明し、後者がアウクスブルクを退団したため、このままだと長谷部がリーグ最年長のプレーヤーとなる。

『フランクフルター・ルンドシャウ』はそんな長谷部を旧約聖書に登場する969歳まで生きたと言われる人物を引き合いに出し、「36歳と6カ月の彼はプロサッカー選手のなかでは“メトセラ”」と形容。また、フランクフルトの強化担当を務めるフレディ・ボビッチ執行役員は、先日に記者会見でチームのスピード不足について問われた際、微笑みながら、「ハセベを見れば良い。彼は常にほかの選手が走って向かおうとする場所にすでに位置しているのだよ」と語り、スピードだけではなく予測能力を重視する見方を示唆していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ae1f933ffac8e62ec50b85742634d902d4f714b



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大迫勇也先発のブレーメン、ブンデス1部残留が決定!終了間際にPK弾許すもアウェーゴール差でハイデンハイム下し昇降格PO制す(関連まとめ)

【サッカー】大迫勇也先発のブレーメンが残留決定!アウェーゴール差でハイデンハイムに競り勝つ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594068239/
大迫ドリブルPO第2戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/07/07(火) 05:43:59.31 ID:vkFu3BZU9.net

現地時間6日、ドイツ・ブンデスリーガは残留と昇格を懸けたプレーオフ第2戦が行われ、大迫勇也の所属するブレーメンは2部のハイデンハイムと敵地ヴォイト・アレーナと対戦した。

第1戦ではハイデンハイムの前からのプレッシングに悩まされたブレーメンだが、この日はアウェーながらも立ち上がりから積極的な入り方を見せる。開始わずか1分、左サイドを抜けたアウグスティンソンの折り返しを大迫が頭で押し込もうとするも合わせられず、流れたボールにザルゲントが反応するも押し込めない。

さらに3分、カウンターから大迫が前を向いてエッゲシュタイン、ラシカ、ザルゲントがゴール前で絡むと、戻ったトイエルカウフのクリアがそのままゴール左へと吸い込まれ、オウンゴールによりブレーメンが先制する。

思わぬ形でアウェーゴールを奪ったブレーメンは、その後も第1戦での苦戦が嘘のようにしっかりとボールを保持しながら試合をコントロール。8分には、大迫がボールを奪い返し、パスを受けたラシカが右足を振り抜くと、強烈なシュートが枠を捉えるもGKミュラーがかろうじてはじいた。

球際の激しさは第1戦と変わらないが、この日のブレーメンは出足が鋭く、ハイデンハイムよりもルーズボールへの反応が一歩早い。ハイデンハイムにチャンスらしいチャンスを与えず、試合の入り方に成功したブレーメンが1点をリードして試合を折り返した。

後半に入ってもブレーメンのペースは変わらず、大迫もよくボールが収まって攻撃の起点に。58分には大迫のポストプレーからラシクが決定機を得るも、渾身のボレーはDFがブロック。さらには大迫とのワンツーからザルゲントが抜け出すも、GKミュラーのファインセーブに防がれてしまう。

60分を過ぎたあたりから、徐々にハイデンハイムが盛り返し、ブレーメンは第1戦のようになかなかボールキープができなくなってしまう。すると68分、大迫とヴェリコヴィッチを下げてバーテルスとラングカンプを投入する。

大迫が下がったことでブレーメンはさらにボールの収まりどころを失うこととなったが、より守備的な布陣にシフトして逃げ切りを図る。しかし迎えた85分、モーアの強烈なミドルシュートがクロスバーを直撃し、こぼれ球がゴール前にいたクラインディーンストに当たってそのままゴールへ。ここに来てハイデンハイムが同点に追いつく。

しかし、トータルスコアは1-1でも、このままではアウェーゴールを奪っているブレーメンの残留が決まる。ハイデンハイムはアディショナルタイムの5分間も含めて必死の猛攻を仕掛けるが、ブレーメンも全員守備で守りつつ、攻めは無理をしないで時間を使う。

すると終了間際、時間を使うと見せかけて突破を図ったバーテルスの折り返しをアウグスティンソンが流し込み、ブレーメンが試合を決定づける追加点をゲット。試合はこれだけでは終わらず、ハイデンハイムがPKを決めて2-2とするも、アウェーゴールの差でブレーメンがブンデスリーガ残留を果たした。

■試合結果
ハイデンハイム 2-2 ブレーメン
>>2試合合計2-2、アウェーゴール差でブレーメンが残留

■得点者
ハイデンハイム:クラインディーンスト(85分、90+7分PK)
ブレーメン:OG(3分)、アウグスティンソン(90+3分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d867efae636837a89f6bf5739a90d0d810cb5f1


※一部追記しました。
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柴崎岳先発のデポルティボ、岡崎慎司途中出場のウエスカにゴラッソ2発で2-1逆転勝利!柴崎岳は上々評価「反撃の立役者の一人だった」(関連まとめ)

2位ウエスカ、柴崎岳先発のデポルに美弾2発で痛恨の黒星!岡崎慎司は途中出場で日本人対決は“ニアミス”
https://news.yahoo.co.jp/articles/56fcfb4953501b05987ad131fb91dc778fee5d51
岡崎と柴崎2020第38節.jpg


現地時間7月5日に開催されたラ・リーガ2部の第38節で、柴崎岳が所属する16位のデポルティボが、岡崎慎司が牽引する2位のウエスカとホームで対戦した。

 再開後2勝4分けと負けがないデポルの柴崎が2試合連続のスタメンを飾ったのに対し、前節のラス・パルマス戦で今季10点目を奪った岡崎は、3試合ぶりにベンチスタートとなった。

 試合はいきなり動く。7分、右SBのミゲロンのクロスに、岡崎に代わってCFで先発したラファ・ミルが豪快なヘッドで合わせて先制ゴールを奪取。2連勝中のウエスカが幸先よくリードを奪う。

 しかし20分、デポルティボのアケチェが左足で強烈なミドルを叩き込み、同点ゴールを奪取。さらに43分、左サイドからのクロスに反応したサントスが、鮮やかなバイシクルシュートでネットを揺らし、逆転に成功する。

 正確なパスワークで前線とのつなぎ役を果たした柴崎は、47分にイエローカードをもらったこともあり、58分にゴメスと代わってベンチに下がる。この時点で、ピッチ上で日本代表戦士が相まみえる可能性はなくなった。

 1部昇格のためには負けられないウエスカは後半、デポルを押し込むも、なかなか牙城を崩せない。63分にはクリストが左足で狙うもGKに防がれた。

 ようやく岡崎が投入されたのは68分。ラファ・ミルとの2トップでゴールを狙うも、なかなかいい形がボールがもらえず、シュートに持ち込めない。

 試合はこのまま2−1で終了。デポルにとっては2部残留に向けて大きな勝点3、一方のウエスカにとっては痛恨の黒星となった。

柴崎岳、岡崎慎司との対戦制し上々の評価。「反撃の立役者の一人だった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bacf338012c074ae3682c212856ea1eec64c4b0

 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第38節のデポルティボ対ウエスカ戦が現地時間5日に行われ、ホームのデポルティボが2-1で勝利を収めた。先発出場したデポルティボのMF柴崎岳に対して現地メディアは上々の評価を与えている。

 試合は前半8分にアウェイのウエスカが先制したが、デポルティボは19分、43分とゴールを奪って前半のうちに逆転。柴崎は58分に交代してベンチに退き、ベンチスタートだったウエスカのFW岡崎慎司は68分から交代で出場した。

 地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』では柴崎のパフォーマンスに対して10点満点で「6」と及第点評価。「ハーフタイムまで試合のリズムを管理していた」と前半のプレーを評価している。

『エル・デスマルケ』では「7」とやや高めの採点をつけた。「うまくボールを奪い、キープし、良いボールタッチをしていた。ボルハ・バジェと息が合っていた」とコメントしている。

 クラブ専門メディア『リアソール.org』でもチーム単独2位の「7.3」と柴崎を高く評価している。「日本人選手はデポルのプレーに動きを与えていた。アケチェと完璧に連携し、反撃の立役者の一人だった」と評した。

 58分と比較的早い時間での交代については、イエローカードを1枚受けたことが理由だったとの見方を各メディアとも示している。リーグ再開から7試合連続無敗のデポルティボは15位に順位を上げ、2部残留に向けて前進している。

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★149
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1584547448/
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吉田麻也、セリエA初の完封勝利!サンプドリアはSPALに3-0完勝し再開後初の連勝(関連まとめ)

【サッカー】吉田麻也セリエA初完封 サンプドリア再開後初連勝 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594001704/
吉田2020第30節競り合い.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/06(月) 11:15:04.18 ID:JaJW6nVF9.net

<セリエA:サンプドリア 3−0 SPAL>◇5日◇ジェノバ

DF吉田麻也(31)が所属するサンプドリアは今季再開後初の連勝を飾った。吉田は右センターバックで先発フル出場し、降格圏内19位SPALの攻撃陣を0点に抑え、吉田にとってセリエA初完封となった。

試合は前半12分、相手DFのクリアミスでボールを奪ったMFリネッティが左足ミドルで先制弾。前半終了間際にはFWガビアディーニ、同ロスタイムにMFリネッティがこの日の2点目を決め、優位に試合を進めた。2ゴール挙げたリネッティは「このように先制すれば、ハッビーになれる」と喜んだ。次節8日には再開後5連勝中の4位アタランタと対戦を控え「強敵相手と分かっているが次も勝ちたい」と意気込んだ。

前節1日のレッチェ戦に続き、下位クラブから確実に勝ち点3を奪い取ったサンプドリアは勝ち点32に伸ばし、14位に浮上。降格圏内の18位レッチェと勝ち点7差に広げ、残留に前進した。クラウディオ・ラニエリ監督は「(下位クラブとの)2つの重要な戦いに勝利できた。先制した後、さらに2点を決めることはできた。後半は選手の質の高さをみせ、良くできた」と満足顔だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/790ba214b6c3589ecdde44904d3de6cf00a16971



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長友佑都、セリエA昇格のベネヴェントが獲得に興味!元ミランのインザーギ氏が監督

【サッカー】長友佑都 セリエA復帰も!来季1部昇格ベネベントが獲得興味、豊富な経験に期待 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594001848/
長友とインザーギ.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/07/06(月) 11:17:28.59 ID:JaJW6nVF9.net

 トルコ1部ガラタサライを今季限りで退団し、フリーとなった日本代表DF長友佑都(33)が、3季ぶりにセリエAに復帰する可能性が浮上した。

 4日付のイタリア紙トゥットスポルトが、来季セリエAに昇格するベネベントが長友の獲得に興味を示していると報道。元イタリア代表FWのF・インザギ監督率いるベネベントは来季に向けた補強に動いており、日本代表で歴代2位タイの国際Aマッチ122試合に出場し、10〜11年にチェゼーナ、11〜18年に名門インテル・ミラノでセリエA通算186試合に出場したベテランの豊富な経験に期待を寄せているという。

 18年1月に強豪ガラタサライに加入した長友は、公式戦65試合(3得点)に出場して昨季までリーグ2連覇に貢献した。今冬から外国人選手の人数規定のため登録を外れて出場機会のない状態が続いていたが、6月末で契約が満了。最後の練習で感極まって涙する姿が3日にクラブのSNSで公開された。ツイッターでJリーグの原博実副理事長から「佑都、愛されていたね!新しいチームでの活躍を期待しているよ」という激励に「ありがとうございます!頑張ります!」と意気込みを記していた。

 イタリアメディアではUAEのアルナスルに移籍する可能性も報じられた。5月には元同僚の羽生直剛氏とのネット対談で古巣FC東京に対する愛着を語っていた。「22年W杯カタール大会を目指す」と自身4度目のW杯出場を目標に掲げている左サイドバックが、どのような決断を下すか大きな注目を集めそうだ。

 ▽ベネベント 1929年創設。イタリア南部カンパニア州ナポリ近郊のベネベントが本拠地。クラブ史上初のセリエA昇格を果たした17〜18年は欧州5大リーグワーストの開幕14連敗を喫するなど最下位で降格。今季は元イタリア代表FWのインザギ監督の下、セリエBで首位を独走し7試合を残して優勝と2度目のセリエA昇格を決めた。ホームスタジアムはチロ・ビゴリト(1万6867人収容)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3cf1f5bffba21598699b1ed06fad980638707db




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冨安健洋先発のボローニャ、インテルに劇的逆転勝利!冨安は退場者出た後に途中交代(関連まとめ)

【サッカー】采配的中のボローニャがインテルに逆転勝ち!冨安健洋は退場者の出た後半に退く [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1593969424/
冨安2020第30節インテル戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/06(月) 02:17:04.98 ID:JaJW6nVF9.net

現地時間5日、イタリア・セリエAは第30節が行われ、冨安健洋の所属するボローニャは敵地ジュゼッペ・メアッツァでインテルと対戦した。

前節6得点と攻撃陣が爆発した3位インテルに対し、ボローニャは完全にレギュラーとして定着している冨安が右サイドバックとして先発出場。立ち上がりからインテルの攻勢に晒され、持ち味の攻撃参加ができず自陣での守備を余儀なくされる。

迎えた22分、大きなサイドチェンジをペナルティーエリア左に走り込んだアシュリー・ヤングが受けると、対峙した冨安が寄せ切る前に左足でクロスを入れる。これをニアサイドのラウタロ・マルティネスが頭で合わせ、右のポストに当たって跳ね返ったボールをルカクが押し込み攻勢のインテルが先制する。ボールを持ったヤングに対し、冨安はクロスのコースを切ることができなかった。

28分には、再び左サイドでボールを受けたヤングに対し、今度はより間合いを詰める冨安。しかし、それを逆手に取ったヤングが冨安の股を抜いてカットイン。そのままエリア内に侵入し、右足を振り抜く。強烈なシュートはGKスコルプスキがかろうじて触ってゴール右へと外れたが、決まっていてもおかしくない場面だった。

守勢の続くボローニャだが、34分に決定機。カウンターから7が抜け出しGKハンダノヴィッチとの1対1に持ち込むも、シュートは足でブロックされてCKへ。千載一遇のチャンスを生かすことができなかった。

後半に入ってもインテルのペースは変わらず。47分、カンドレーヴァの強烈なシュートはGKスコルプスキが横っ飛びではじく。

1点ビハインドながらも、よく耐えていたボローニャだったが、57分にアクシデント。ソリアーノが自身のファール判定に納得がいかず、思わず吐いた暴言により一発退場。10人での戦いを余儀なくされる。

さらに62分には、カンドレーヴァを倒してしまいPKを献上。しかし、L・マルティネスのキックはGKスコルプスキが素晴らしい読みで防ぎ、さらに詰めていたガリアルディーニのシュートもはじいて1点差を死守する。

65分、1人少ないボローニャは冨安、サンソーネ、オルソリーニを下げてバーニ、ジュワラ、パラシオを投入する。するとこの交代枠が的中。迎えた74分、左サイドから入れたロングスローはバロウには合わないが、こぼれ球をペナルティーエリア手前で待ち構えていたジュワラが左足で捉えると、強烈なシュートがゴール左へと突き刺さる。18歳新星の初ゴールで、10人のボローニャが同点に追いつく。

追いつかれたインテルは75分にエリクセンを下げてアレクシス・サンチェスを投入。しかし77分、中盤で突破を図ったジュワラを倒してしまったバストーニが2枚目のイエローカードで退場。10人対10人の戦いとなる。

勢いに乗ったボローニャは80分、ニコラス・ドミンゲスの浮き球パスをエリア内左で受けたバロウがネットを揺らし、逆転に成功する。

これで流れは完全にボローニャ。インテルは85分にL・マルティネスを下げてスポージト、A・ヤングに代えてビラーギを投入し勝負に出る。ボローニャもボロウに代えてスヴァンベリを投入する。

87分にはN・ドミンゲスが左サイドを突破してエリア内に侵入。決定的なシュートを放つが、ここは守護神ハンダノヴィッチがファインセーブ。決まっていれば試合が終わっていた場面だった。

89分、ルカクのポストプレーからダンブロージオがカットインしてエリア内左にラストパス。A・サンチェスがダイレクトで捉えるが、シュートはゴール左へと外してしまう。

アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、ボローニャはベテランのパラシオを中心に上手く時間を使う。インテルの猛攻も実らず、逃げ切ったボローニャが敵地でインテルに逆転勝ちを収めた。

■試合結果
インテル 1-2 ボローニャ

■得点者
インテル:ルカク(22分)
ボローニャ:ジュワラ(74分)、バロウ(80分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d17682ff24563a9270e675d4bfeb056583ee13b0



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「久保建英が世界最高のドリブラーの一人と証明する記録」スペイン紙、久保のバルサ・レアル・アトレティコ相手の驚愕スタッツを紹介

「世界最高のドリブラーの一人と証明」久保建英が“ビッグ3”を相手に記録した驚愕スタッツに現地注目!
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e226a46456be6f1a87c46e652466c2cf64fe040
久保2020第34節ドリブル03.jpg

バルサ、マドリー、アトレティコとの相次いで対戦
 現地時間7月3日に開催されたラ・リーガ第34節で、マジョルカの久保建英は3位の強豪アトレティコ・マドリーとのアウェーゲームに臨んだ。

 チームは0-3で完敗を喫したものの、10試合連続の先発出場を果たした日本代表MFは孤軍奮闘。巧みなキープ力の鋭いパス、前半戦終了間際にはドリブルで2人抜きを披露し、高い評価を受けた。

 これで、久保は再開後の7試合で、古巣のバルセロナ、保有元のレアル・マドリー、そしたアトレティコのいわゆるスペイン3強と対戦。いずれのゲームでも随所に存在感を放った。
 
 スペイン紙『AS』は、「フットボールの世界で何が起きているか注目」と題して、久保の3強との試合でのスタッツを紹介している。

●バルセロナ戦(28節)
出場時間:99分
ドリブル回数:4回(成功率75%)
パス本数:42本(成功率69%)

●レアル・マドリー戦(31節)
出場時間:97分
ドリブル回数:13回(成功率69%)
パス本数:43本(成功率86%)

●アトレティコ・マドリー戦(34節)
出場時間:99分
ドリブル回数:13回(成功率85%)
パス本数:50本(成功率82%)

 『AS』紙は驚異的なドリブルの数と成功率に注目。「クボが世界最高のドリブラーの一人であることを証明する記録だ」と綴っている。

 記事の通り、ビッグ3を相手にここまで仕掛けられる選手は、名うてのアタッカーが揃うラ・リーガでも多くはないだろう。しかもまだ19歳。贔屓目抜きで、末恐ろしい“怪物”である。

【RCD】久保建英応援スレ part241【Mallorca】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593892371/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:01 | 大阪 ☁ | Comment(34) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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