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海外の日本人選手

久保建英、レアル戦の交代は「膝の違和感」が原因…マジョルカのガルシア監督が明かす

久保建英が前半のみで途中交代 マジョルカ指揮官「最終的には彼から…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c2013524ee085b20d80dba538d92f9ba6d5ca5c
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 マジョルカのルイス・ガルシア監督がハーフタイム中に交代させたMF久保建英に関し、膝の負傷が原因だったと語った。

 久保は22日のラ・リーガ第6節レアル・マドリー戦(●1-6)でスタメン出場。サンティアゴ・ベルナベウで所属元クラブに実力をアピールするチャンスだったが、1-3の前半終了時にMFイドリス・ババとの交代で退いた。

 スペイン『フットボール・ファンタジー』によると、ガルシア監督はハーフタイムで久保を下げた経緯について「彼は膝に問題を抱えている。私は彼を変えようと思っていて、最終的には彼から『膝に違和感がある』と言われたんだ」とコメント。久保が自ら痛みを訴え、予防策として交代させたと同メディアは伝えている。

 久保は今季ラ・リーガ開幕から全6試合に出場中。次節は26日に行われ、ホームでオサスナと対決する。

【RCD】久保建英応援スレ part659【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632352461/
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久保建英、右足負傷か?後半開始時に交代…レアルがアセンシオ圧巻ハットなどマジョルカに6-1大勝(関連まとめ)

久保建英負傷か 前半終了で交代 ベンゼマと競り合い右太もも痛めた可能性
https://news.yahoo.co.jp/articles/f445a5064f0e62d7fa91f5d056171f343b3f8133
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<スペインリーグ:レアル・マドリード−マジョルカ>◇第6節◇23日◇マドリード

レアル・マドリードからマジョルカへ期限付き移籍している日本代表MF久保建英(20)が所有元との1戦に先発も、前半のみで途中交代となった。

前節に続いて右サイドで出場。0−1の前半5分にはロングパスを受けるとDFとうまく入れ替わってドリブルでペナルティーエリアへ進入。そのまま左足シュートもとらえきれず、チャンスを逃した。また13分にはスローインから中央で競られたこぼれ球を左足ダイレクトで狙ったが、枠上へ外れた。

試合はレアル・マドリードが一方的に攻める展開の中、守備に追われながら攻撃の機会をうかがおうした中で途中から右足を気にする様子を見せ、前半途中からウオーミングアップを始めていたMFババと後半開始から交代した。右サイドをドリブルで駆け上がってFWベンゼマとやりあった際に右太ももを痛めた可能性があり、久保が自ら交代を要請したとの情報もある。


久保、“本拠地”デビュー戦は前半限りの交代に…マジョルカは敵地でレアルに6失点完敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/53e33d73c4f058e96a4a6b7cc8ad6be20f8aafcf


 ラ・リーガ第6節が22日に行われ、MF久保建英が所属するマジョルカとレアル・マドリードが対戦した。久保は右サイドで先発出場し、ハーフタイムで途中交代している。

 ミッドウィーク開催となったこの日のゲームは、両チームとも複数の主力をベンチに置いてメンバー変更。レアル・マドリードはロドリゴ、マルコ・アセンシオらに加え、エドゥアルド・カマヴィンガが初先発を果たした。一方のマジョルカは、所属元であるレアルの本拠地『サンティアゴ・ベルナベウ』で初のプレーとなる久保が右サイド、そしてイ・ガンインがトップ下で起用された。

 試合は開始3分にまさかの形で動く。マジョルカはジョゼップ・ガヤが最終ラインでトラップミスをすると、これをかっさらったカリム・ベンゼマが一対一を確実に決め、ホームのレアルが先制した。一方のマジョルカは5分、久保がロングボールから華麗なトラップで対面のミゲルを置き去りにすると、そのまま持ち運んで左足でゴールを狙うもシュートは強くヒットできなかった。

 すると24分にはレアルが追加点を奪う。ロドリゴがエリア内で起点を作ると、低いクロスをGKがキャッチしきれず、こぼれたボールを古巣戦となったアセンシオが左足で押し込んだ。だがマジョルカも直後の25分、右サイドで持った久保からマシュー・ホッペに縦パスが入ると、落としを受けたイ・ガンインが得意のドリブルから左足でシュート。正確なシュートはティボー・クルトワの手先をかすめ、ゴールネットを揺らした。

 それでもマジョルカに余裕を与えないレアルは29分、ミリトンの正確な縦パスをベンゼマが落とすとアセンシオが一気に抜け出し、そのまま左足でこの日2ゴール目を記録した。1点を返したマジョルカを突き放したレアルは、そのまま前半を支配して試合はハーフタイムを迎える。

 なんとか流れを変えたいマジョルカは、後半開始からイドリス・ババを投入。最初にベンチに下がることを命じられたのは久保だった。それでも55分、レアルはベンゼマがスペースに抜け出して起点となり、そのパスを受けたアセンシオがエリア外から左足を振り抜くと、巻くようなミドルでゴールを揺らし古巣相手にハットトリックを達成した。

 その後は積極的に交代カードを使うマジョルカが、エネルギッシュに動くイ・ガンインを中心として反撃を狙うも、決定的なチャンスには至らず。逆にレアルは78分、ダヴィド・アラバのフィードからベンゼマが抜け出して右足でゴールを決めると、84分にはまたもアラバのボールから、今度はヴィニシウスの折り返しにイスコが合わせてゴールを揺らした。

 試合はこのまま終了。前半から順調にゴールを重ねたレアルが快勝を収め、首位の座をキープした。一方のマジョルカは、この日で今シーズンの2敗目を喫している。
 
 次節、レアル・マドリードは25日にビジャレアルと、マジョルカは26日にオサスナと、それぞれホームで対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 6−1 マジョルカ

【得点者】
1−0 3分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
2−0 24分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
2−1 25分 イ・ガンイン(マジョルカ)
3−1 29分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
4−1 55分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
5−1 78分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
6−1 84分 イスコ(レアル・マドリード)

【RCD】久保建英応援スレ part658【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632321738/
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久保建英、マジョルカのガルシア監督が将来性に太鼓判「彼はビッククラブの選手になると思う」

マジョルカ監督、久保の将来性に太鼓判 「レアルでやるだけのレベルの高さがある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3183ef6235ac0d0dd61429766b931251a53202a
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22日にレンタル元のレアルと対戦するなか、ルイス・ガルシア監督は久保の能力を評価
 スペイン1部マジョルカは、現地時間22日に敵地で行われるリーガ・エスパニョーラ第6節でレアル・マドリードと対戦する。日本代表MF久保建英にとっては、保有権を持つクラブとの一戦になるが、ルイス・ガルシア監督は記者会見で「ビッグクラブレベルの選手」と、20歳のレフティーについて触れている。

 2019年6月にレアルと契約した久保は、スペイン初年度はマジョルカへ期限付き移籍。リーグ戦35試合に出場して4得点4アシストを記録するも、チームは2部降格の憂き目に遭った。

 翌2020-21シーズンはビジャレアルへ期限付き移籍となり、ウナイ・エメリ監督の下でシーズンをスタート。しかし、UEFAヨーロッパリーグ(EL)要員で、リーグ戦では13試合のうちスタメンは2回のみ。出場機会を求める形でビジャレアルとのレンタルを打ち切り、ヘタフェで武者修行することになった。

 3年目は1部に復帰したマジョルカで再び戦うことになった久保。ここまで5試合中4試合でスタメン起用と、ルイス・ガルシア監督の信頼を勝ち取り、22日には保有権を持つレアルとの対戦を迎える。

 ルイス・ガルシア監督はレアル戦に向けた記者会見で、「マドリード戦を前にして久保の様子は? 将来的に彼はレアル・マドリードの選手になると思う?」との問いにこのように答えている。

「タケにとっては前節の(古巣)ビジャレアル戦も特別なものだった。マドリードではまだシーズンを過ごし、公式戦をするまでには至っていない。彼にとって出たい試合ではあると思う。でも、そういったものが影響しているようには見えない。彼はとても落ち着いている。

 将来については、そうだと思う。彼はビッククラブ(レベル)の選手。今年、彼は我々と一緒に成長するだろうし、彼はビッククラブの選手になると思う。(レアルのブラジル代表FW)ヴィニシウスのケースでは、18歳の時にすべてをやると期待されていたけどね。誰もが(成長の)時間が必要。だから、レアル・マドリードでやるだけの十分すぎるほどのレベルの高さが彼(久保)にはあると見ている」

 来シーズン以降のレアルでのプレーを勝ち取るためにも、次のレアル戦は久保にとって重要なアピールの場となりそうだ。

【RCD】久保建英応援スレ part656【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632219114/
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三笘薫、先制ゴールで欧州移籍後初ゴール!公式戦初先発しベルギーカップ5回戦突破に貢献(関連まとめ)

【サッカー】<三笘薫(サンジロワーズ)>待望の海外移籍後初ゴール! 公式戦3試合目で初先発、先制弾で結果残す [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632260317/
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1: Egg ★ 2021/09/22(水) 06:38:37.49 ID:CAP_USER9.net

ベルギーカップは21日に5回戦を行った。MF三笘薫が所属するロイヤル・ユニオン・サンジロワーズはレブベーケ(5部相当)に7-0で勝利した。

【写真】オーラが半端ないスター選手の妻たち

 今夏川崎フロンターレから加入した三笘は、初の先発出場。開始4分でドリブル突破から得点を演出するが、ゴール直前の味方のオフサイド判定によりノーゴールとなった。しかし、三笘はいよいよ真価を発揮する。

 サンジロワーズは前半16分に先制。PA左から味方のパスを受けた三笘が左足シュートを振り抜き、ゴールに突き刺した。加入後公式戦3試合目で待望の初ゴールとなった。

 三笘はその後、後半36分に途中交代。チームは7得点を挙げ、5回戦突破を決めている。

ゲキサカ 9/22(水) 6:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/d11bdf0c5f1a2041762b7e763bfba85b81be60cb

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210922-45048585-gekisaka-000-1-view.jpg?w=640&h=480&q=90&exp=10800&pri=l



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【南野おめでとう!】南野拓実、今季初得点など絶妙2ゴール!リバプールはノリッジに3-0快勝しカラバオ杯3回戦突破(関連まとめ)

【サッカー】<南野拓実>先制&ダメ押し弾!圧巻の2ゴール!リバプールを公式戦4連勝に導く [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632260040/
南野21-22カラバオ杯3回戦ゴール.jpg
1: Egg ★ 2021/09/22(水) 06:34:00.63 ID:CAP_USER9.net

7か月ぶりのゴールから一気に

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210922-00098382-sdigestw-000-8-view.jpg?w=640&h=423&q=90&exp=10800&pri=l

現地時間9月21日にカラバオカップ(リーグカップ)3回戦が行なわれ、リバプールはノーリッジと対戦。南野拓実が先発に名を連ね、今シーズンの公式戦初出場を果たした。

【動画】身体を反転させながら右足を一振り!GKの股間を抜く南野の今季初ゴール

 その南野は開始4分、いきなり結果を残す。CKからオリギがヘッドで落としたところに反応し、身体を反転させながら右足を振り抜くと、力強いシュートがGKの股間を抜き、ネットを揺らした。

 日本代表FWのクラブでのゴールは、サウサンプトン時代の2月20日のチェルシー戦以来7か月ぶり、リバプールでは昨年12月19日のクリスタル・パレス戦以来、9か月ぶりとなった。

 この先制点で勢いに乗ったリバプール24分、この試合がトップチームデビュー戦となった16歳のゴードンがゴール右から中央へ切れ込み、シュート。しかし、枠を捉えることはできない。

 迎えた42分には、同じくトップチームの初陣を戦う18歳のブラッドリーがエリア内で痛恨のファウルを犯し、PKを献上。しかし、守護神ケレハーがツォリスの中央へのシュートを足でストップし、このピンチを救う。
 
 前半を1-0で終えると、後半に入って50分に貴重な追加点を奪う。左サイドを駆け上がったツィミカスのピンポイントクロスに、オリギがヘッドで合わせた。

 その後は五分五分の展開となるなか、74分には自陣ゴール前でのサイドチェンジをルップにかっさらわれ、危ない場面となるも、シュートは枠を外れ、事なきを得る。

 そして80分、南野がまたしても決定的な仕事をやってのける。ペナルティエリア右でボールを持つと、一気に奥へと侵入し、最後は対応したDFとGKのタイミングをずらし、右足で押し込んだ。

 試合はこのまま3-0で終了。南野が2ゴールと圧巻の活躍で、リバプールは公式戦4連勝となった。

サッカーダイジェスト 9/22(水) 5:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/af00ddac6ba9d1aeccc3cf695e838c8819a0e43a



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:43 | 大阪 ☀ | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、アーセナル地元ファンから評価上々「安定感ハンパない」「過小評価していた。許して」

【サッカー】<アーセナル冨安>評価急上昇!>現地サポ「安定感ハンパない」疑っていたファンも“謝罪”「過小評価していた。許して」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632215733/
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1: Egg ★ 2021/09/21(火) 18:15:33.11 ID:CAP_USER9.net

サッカー、英プレミアリーグの名門アーセナルに加入後、2試合連続で先発出場を飾り、無失点での連勝に貢献した日本代表DF冨安健洋に地元ファンから「今夏獲った選手の中で最も価値のあるプレーヤー」などと絶賛するコメントが相次いでいる。

 冨安は移籍期間最終日の8月31日に、イタリア1部(セリエA)のボローニャから“駆け込み”でアーセナルに加入。13度のリーグ優勝を誇るロンドンの名門が開幕3連敗で最下位に沈む中、最大1980万ポンド(約30億円)ともいわれる移籍金で4年契約を結ぶと、いきなり9月11日のノリッジ戦に右サイドバックで先発出場して1−0勝利に貢献。18日のバーンリー戦ではフル出場を果たし、2試合連続のクリーンシート(無失点)による1−0勝利に安定した守備で大きく貢献した。

 冨安が加入する前のアーセナルは開幕3試合で0得点9失点だったが、契約後は2試合で2得点0失点と復調の気配。とくにディフェンス面での貢献度は非常に高く、同クラブのファンを対象とした人気YouTubeチャンネル「AFTV」が公開したスタッツによると、フル出場したバーンリー戦での冨安は「空中戦勝率100%」「一対一の勝率100%」「ボールタッチ回数79(チーム最多)」の数字を記録。強いフィジカルを誇りロングボールを多用するバーンリーの攻撃陣を完全に封じた。

 試合の翌日にはクラブの公式インスタグラムで冨安のインタビュー第2弾が公開され、これまでのキャリアを英語で振り返る様子を紹介。11日のデビュー戦直後からファンやメディアの評価はうなぎ上りとなっていることもあり、コメント欄は絶賛の嵐。ファンの間では早くも“トミ”の愛称が浸透しており、「トミはすでチームの中心となりつつある。彼の名前が入ったユニホームを買わねば」「これまで弱点だった右サイドがトミのおかげで安泰になってきた」「今夏獲った選手の中で最も価値のあるプレーヤーになりそうだ。安定感がハンパない」などと、すでにサポーターの厚い信頼を勝ち取っている。

 ほかにも「彼の一番好きなところは、シュートやクロスに対して体を張ることを怖がらない武士のようなメンタリティーだ」などと冨安の闘志をたたえる声も多く、「もう彼の大ファンになっちゃったよ」「これからどんどんファンに愛される存在になること間違いなし」「この先いい予感しかしない」とのコメントが続々と書き込まれている。

 冨安の獲得を発表した直後は、多くのファンから「開幕3連敗でしかもいまだノーゴール。なぜDFを獲得するんだ?」「よく分からん選手を取るな。もっと賢く金を使え!」「これまでアーセナルで成功した日本人はいない」といった疑問の声が殺到したが、ディフェンス陣に安定感をもたらす活躍ぶりに「彼の実力を疑うファンは多かったかもしれないが、この2戦で彼はチームの大きな壁となりクリーンシートをもたらした」「一部ファンが間違っていたことをすでに証明している。今はすべてのアーセナルファンの心をつかんでいるよ」「正直、彼のことを過小評価していた。トミヤスよ、許してくれ」などと、はじめは懐疑的だったファンも冨安の実力を認め始めている。

 冨安がインタビューを英語でこなすことも話題となっており、「彼の英語を笑ってるそこのお前、なんなら日本語を話してみろ」「ここに来て間もないのに素晴らしい英語力だと思うよ」「字幕が要らないくらいにいい英語をしゃべっているよ」といった意見が多数書き込まれている。上々のデビューを飾りファンの評価も期待も急上昇中だが、なかには「(途中出場したバーンリーの)コルネの対応に戸惑うシーンもあった。次戦で対峙する(宿敵トッテナムの)ソン・フンミンを抑えられるかちょっと心配だ」との声も聞かれた。(zakzak編集部)

9/21(火) 16:56 夕刊フジ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/193d2c3fdad4a13cfc817671756827acaa9ed918

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210921-00000000-ykf-000-1-view.jpg



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久保建英、22日の保有元レアル・マドリード戦は温存か?ガルシア監督が示唆「中盤より前はローテーション」

久保建英は保有元のレアル戦お休み≠ゥ…絶好のアピール機会失う
https://news.yahoo.co.jp/articles/5196a259843c98b10e2833e43cb91e513b5bf7b4
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 スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(20)が、22日(日本時間23日)に敵地で行われる同レアル・マドリード戦でお休み≠ニなる可能性が出てきた。

 マジョルカのルイス・ガルシア監督は、19日のビリャレアル戦後の会見で「チームは回復しながら戦っていかなければならない。DF陣はわからないが、中盤より前は間違いなくローテーションして選手を替えていくことになる。2部だった昨シーズンもやっていたし、1部に昇格した今シーズンもやっていく」と予告した。

 トップ下や右ウイングを主戦場とする久保はここまで5試合で4先発するなどフル稼働しており、その対象になる可能性がある。しかも1部残留を目標とするチームは、負ける確率の高いRマドリード戦で主力を休ませて、26日のホーム・オサスナ戦にフレッシュな主力で臨んで確実に勝ち点を取りにいく思惑があってもおかくしない。

 もちろんベンチからの途中出場もあり得るが、先発に比べて出場時間が少ないのは明らか。来季の復帰に向けても将来のホームスタジアムで猛アピールしたいところだが、チームの主力だからこそ、かえって望みがかなわなくなってしまいそうだ。

【RCD】久保建英応援スレ part655【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632102419/

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三笘薫、ユニオンSG監督と同僚が高く評価「彼の能力は申し分ない」現地メディアも称賛「偉大な選手になる」

【サッカー】<三笘薫>ユニオンSGの指揮官&同僚が高く評価! 現地メディアも称賛「偉大な選手になる」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632059952/
三笘21-22第8節.jpg
1: Egg ★ 2021/09/19(日) 22:59:12.29 ID:CAP_USER9.net

現地時間9月18日、ベルギー・リーグ第8節が行なわれ、ユニオン・サンジロワーズはホームにズルテ=ワヘレムを迎え、2-1で勝利を収めた。

 試合開始早々に相手チームに退場者が出て、80分間近くを数的有利な状況で戦ったユニオンSGにおいて、三笘は72分から出場。2トップの一角を務め、前線の攻撃に走り回った。カウンターから50メートル近くをドリブルで駆け上がる姿なども見せて奮闘し、加入後初の勝利を手にしている。

 現地メディア『WALFOOT』は、「この試合では間違いなくミトマとソリノラ・マテューが停滞していたチームを活性化させた」と称賛している。

「ここまで好調をキープしてきた価値観と指針を失っていた。数的有利にもかかわらずホームでの有利性はほとんど感じられなかった。このまま自己満足で試合を終えていたかもしれない。だが、新加入のミトマとソリノラが前線で躍動し、勝利を引き寄せたのだ。今日の見せ場のないゲームのなかで、つかの間のリード、そして後半の場面だけが記憶に残った」
 
 ちなみに、現地メディア『LES SPORT』によれば、フェリーチェ・マッツ監督は「左ウイングが得意な彼とは話し合いをしていて、いくつかのポジションを流動的にこなすこともできる。私が採用するシステムでは、複数のポジションで起用する可能性がある」と語っていたという。その言葉通り、デビュー戦となったヘンクでは2列目中央、ワヘレム戦では2トップでと異なるポジションでの投入となった。

「彼の能力は申し分なく、仲間たちもその能力を認め、感銘を受けている選手もいる。デビュー戦でもわずかな時間だが自分の才能を示し、相手にとって危険な存在だった。彼は途中出場でも見事に使命を果たしている」

 また、同僚のルーカス・ビラールも三笘について「偉大な選手になるためのすべての資質を備えている」とコメントしたという。

「最初の数メートルをすさまじいスピードで突き進み、テクニックにも優れている。率直に言って、トッププレーヤーだ。グループにもうまく溶け込んでいて、時間は必要だが、ともにパフォーマンスをすることでより能力が発揮できるようになるはずだ」

 ユニオンSGは中2日を経た21日に国内カップ戦の5回戦をレブベーケFCと戦い、26日には三好康児が所属するアントワープとの対戦も控えている。三笘の出番も再び期待できそうだ。

9/19(日) 20:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/59142ddc9021b9d2a03b6f5ad8b0003377300c29


写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210919-00098271-sdigestw-000-5-view.jpg?w=640&h=426&q=90&exp=10800&pri=l




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DF伊藤洋輝、ブンデス初先発!シュツットガルトは敗戦もマタラッツォ監督は「守備的に上手くプレーした」

ブンデス初先発のDF伊藤洋輝にシュツットガルト指揮官「上手くプレーした」、早々の交代は戦術的なものと説明
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e7120c5c9d52109748c9d1f50a50455ed5360c8
伊藤21-22第5節.jpg

シュツットガルトのペッレグリノ・マタラッツォ監督が、ブンデスリーガで初先発したDF伊藤洋輝について言及した。ドイツ『Liga Insider』が伝えた。

シュツットガルトは19日、ブンデスリーガ第5節でホームにレバークーゼンを迎えた。

開幕戦でグロイター・フュルトに5-1で快勝したシュツットガルトだったが、その後の3試合では1分け2敗。開幕戦以来の勝利を目指した。

しかし、立ち上がりから2失点を喫すると、そのまま1-3で敗戦。4試合勝利から見放されている。

初先発となった伊藤は60分に交代。3試合連続の出場となったものの、チームは勝利を収められず。マタラッツォ監督は伊藤のプレーについて評価した。

「早い段階でパスゲームに緊張感を感じていたと思う。しかし、その後、彼は自分自身を安定させ、守備的に上手くプレーした」

一方で、60分と早い時間帯に伊藤を交代させたことについてはパフォーマンスとは関係ないと明言。相手を考えた戦術的な変更による交代だと語った。

「ムサ・ディアビのようなスピードのあるプレーヤーと、最終ラインの戦いになる」

「彼は優れたビルドアップができ、相手の裏に浮き球のパスを送るなど、試合を加速させることもできる」

「伊藤洋輝に対する決定ではなく、ディアビとパスカル・シュテンツェル対して、コンスタンティノス・マヴロパノスをピッチに立たせるという判断だった」

決してパフォーマンスの悪さからの交代ではないとしたマタラッツォ監督。今後も高いパフォーマンスを見せ、信頼を得られるだろうか。

※レス少なめですが御容赦ください


VfB Stuttgart 伊藤洋輝part1
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1626575084/
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冨安健洋、早くも市場価値は倍増と英紙報道「アーセナルの転換点となった」「パニックバイとはほど遠い」(関連まとめ)

「トミヤスの獲得がアーセナルの転換点」冨安健洋の市場価値は早くも倍増と英紙報道!「パニックバイとはほど遠い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe9478747b9f7f7dc28a1bb3b063cd3ecc313947
冨安21-22第5節03.jpg

「ソリッドでオールラウンドな、真面目なDF」と評価
 お買い得な補強だった――そのように考えるアーセナル関係者とそのファンは増えているのではないだろうか。

 移籍市場最終日にボローニャからアーセナルに移籍した冨安健洋は、プレミアリーグデビューを飾った前節のノーリッジ戦に続く、9月18日のバーンリー戦でも好パフォーマンスを披露した。

 ミケル・アルテタ監督は試合後、ガブリエウ・マガリャンイスとともに、冨安が「本当に素晴らしかった」と称賛。地元メディアも、空中戦や地上戦のデュエル勝率が100%だったことや、5つのクリアと3度のクロスブロックなどのスタッツを紹介し、日本代表DFに賛辞を寄せている。

 英紙『EXPRESS』は「トミヤスが最終日のパニックバイとはほど遠いことはすでに明白だ」と称賛。市場価値はすでに獲得時の1700万ポンド(約23億8000万円)から倍増していると報じた。

 同紙は「ソリッドでオールラウンドな、真面目なDFであり、まさに守備強化を目指すアーセナルに必要」と冨安を評価。この日本代表DFの獲得がベン・ホワイトやガブリエウ・マガリャンイスの存在とともに、「アーセナルのシーズンのターニングポイントとなった」と絶賛している。

「トミヤスの獲得は代案だったと感じた者は多い。1700万ポンドという金額だっただけに、アーセナルの守備を大きく改善できるのか、真剣に疑問符もついていた。だが、アーセナルの赤いユニホームを着てからの2度のパフォーマンスからすると、それは確かなようだ」

 EXPRESS紙は、「トミヤスは2試合続けてトップクオリティを示した。新たな環境に溶け込むのにも、まったく時間を必要としなかった」と締めくくっている。

「彼のプライスタグは、すでに1700万ポンドの倍額のようだ。そして、試合のたびにその株は上がり続けていくだろう」

 見事なステップアップを続ける冨安に、限界はあるのか。さらなる飛躍が期待される。

構成●ワールドサッカーダイジェスト編集部

【サッカー】<冨安健洋>フル出場で3試合連続無失点に大きく貢献!アーセナル、今季初の連勝!市場価値は早くも倍増と英紙報道!★2 [Egg★]
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吉田麻也、4試合連続フル出場で今季初勝利に貢献!サンプドリア指揮官は絶賛「ヨシダとコリーはセリエAで最高のコンビ」(関連まとめ)

サンプドリアが今季初勝利、吉田麻也はフル出場で完封に貢献…カプートが古巣から2得点
https://news.yahoo.co.jp/articles/f936da5ebfe7ee9f5702ca19dd75791987dc619d
吉田21-22第4節.jpg

セリエA第4節が19日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアは敵地でエンポリと対戦した。吉田は4試合連続のフル出場を果たした。

 エンポリは2分にチャンス到来。ペナルティエリア左で受けたパトリック・クトローネは、吉田を背負いながらグラウンダーで折り返す。ゴール前でレオナルド・マンクーゾが合わせたが、相手GKエミル・アウデロの好セーブに阻まれた。

 先制したのはアウェイのサンプドリアだった。31分、ハーフウェーライン付近でのボール奪取から速攻を展開し、ペナルティエリア手前まで運んだアントニオ・カンドレーヴァは、浮き球でエリア中央に通す。反応したフランチェスコ・カプートは左足で合わせてネットを揺らした。

 エンポリは40分に決定機。リカルド・マルキッツァが左から浮き球で折り返すと、飛び出した相手GKアウデロはボールに触ることができない。ファーサイドでマンクーゾが合わせたが、シュートは惜しくも枠を外れた。

 1点リードで折り返したサンプドリアは50分、コーナーキックの流れからセカンドボールに反応したカプートがゴール前で右足を振り抜くが、クロスバーに阻まれる。

 それでも52分、サンプドリアは追加点を獲得する。カンドレーヴァとの連係プレーで右サイドを突破したバルトシュ・ベレシンスキがグラウンダーで折り返し、ペナルティエリア右で受けたのはカプート。ドリブルで仕掛けて相手DFをかわし、左足を振り抜く。シュートは相手GKの手を弾いてゴールに吸い込まれた。

 70分、サンプドリアがエンポリを突き放す1点を奪う。ファビオ・クアリャレッラのサイドチェンジを左で受けたカンドレーヴァは、カットインから右足一閃。鋭い一撃をゴール右に突き刺した。

 試合はサンプドリアが3点のリードを守り切ったまま終了。エンポリは2連敗で1勝3敗、サンプドリアは今季初白星で1勝2分1敗となった。次節、エンポリは22日にアウェイでカリアリと、サンプドリアは23日にホームでナポリと対戦する。

【スコア】
エンポリ 0−3 サンプドリア

【得点者】
0−1 31分 フランチェスコ・カプート(サンプドリア)
0−2 52分 フランチェスコ・カプート(サンプドリア)
0−3 70分 アントニオ・カンドレーヴァ(サンプドリア)


「ヨシダとコリーはセリエAで最高のコンビ」サンプ指揮官が吉田麻也と相棒CBを激賞!伊メディアも高評価「常に注意深く、正確」
https://news.yahoo.co.jp/articles/af674239ee638886b343f3c62dbc56e22bbb45a6

吉田麻也は満足しているに違いない。勝利必須と臨んだ一戦でクリーンシートを保ち、今シーズン初の白星に貢献したからだ。

 サンプドリアは9月19日、セリエA第4節でエンポリと対戦し、敵地で3-0と勝利した。フランチェスコ・カプートのドッピエッタ(2得点)で後半序盤までに2点を先行すると、アントニオ・カンドレーバがダメ押しの3点目を挙げ、4試合目にして初の3ポイントを手にしている。

 前節の王者インテル戦でチームの今季初ゴールとなる得点を挙げた吉田は、フル出場で無失点に貢献。試合後、SNSにコンビを組むオマール・コリーと満面の笑顔でクリーンシートを喜ぶ画像を投稿した。

 開幕から抜群の安定感を見せている吉田だけに、地元メディアの評価も変わらず上々だ。『Sky Sport』や『Sport Mediaset』は及第点を上回る6.5点をつけた。『Gazzetta dello Sport』紙も6.5点で「常に確実」と称賛。『Corriere dello Sport』紙も及第点の6点だった。


 ウェブメディアも、『calciomercato.com』が「コリーよりも良く、常にタイミングよくクリーンな対応」と評価。『TUTTOmercatoWEB』は「いくつか良くない点もあったが、エリア内のハイボールにはソリッドだった」と伝えた。サンプドリア専門サイト『SAMP NEWS24』は「前後半とも良い試合。常に注意深く、正確」とたたえている。採点はいずれも6.5点だ。

 吉田とコリーのCBコンビには、指揮官も満足している。クラブ公式ウェブサイトによると、ロベルト・ダベルサ監督は試合後に「ヨシダとコリーはセリエAで最高だ」と激賞した。

「彼らのおかげで高い守備ラインにすることができる」

 11位に浮上したサンプドリアは、23日の次節でナポリと、26日には敵地でユベントスと対戦する。吉田とサンプドリアは、強豪相手の連戦でも好調を保つことができるだろうか。

【DAZN】セリエA 【8試合!】
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1631969671/
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鈴木優磨、先制ヘッド弾で今季初ゴールも…伊東純也決勝アシストのゲンクがシント・トロイデンに2-1逆転勝利!日本人選手7人出場がピッチへ(関連まとめ)

【サッカー】<日本人7選手がピッチへ! >シントトロイデンは鈴木優磨の今季初ゴールで先制も…ゲンクは伊東純也アシストで逆転勝利 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632060665/
鈴木優磨と伊東純也21-22第8節.jpg
1: Egg ★ 2021/09/19(日) 23:11:05.71 ID:CAP_USER9.net

9.19 ベルギー・リーグ第8節 シントトロイデン1-2ゲンク]

 ベルギー・リーグは19日に第8節を行った。シントトロイデンとゲンクの対戦は、ゲンクが2-1で勝利した。シントトロイデンでは、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW鈴木優磨、FW林大地が先発出場。DF松原后、FW原大智、FW伊藤達哉はベンチスタートとなった。ゲンクはFW伊東純也がフル出場した。

 リンブルフ州に本拠地を置く両者のダービーマッチ。シントトロイデンは3-1-4-2の布陣で、GKにシュミット、橋岡は右WBで起用される。林と鈴木は2トップを組んだ。ゲンクは4-2-3-1の布陣を敷き、伊東は2列目の右MFに入った。

 先発した日本人は要所で存在感を放つ。前半アディショナルタイム3分過ぎにはシントトロイデンが日本人3選手の連係から先制。林が右サイドでボールキープから深い位置にパスを出す。走り込んだ橋岡が右サイドから豪快にクロスを上げると、ドンピシャでPA中央へ。詰めた鈴木が頭で叩き込み、今季初ゴールを挙げた。

 一方、ゲンクは16日のヨーロッパリーグから7選手をスタメンから変更。伊東は引き続き先発メンバー入りを果たすが、連係面でなかなか思うようにつながらず、決定機を作ることができない。

 シントトロイデンは後半14分にチャンスが生まれる。途中出場のMFクリスティアン・ブルースが左サイドからクロス。先制点と同様の形から、鈴木が再びヘディングシュートを放つが、惜しくも追加点とはならなかった。

 それでも粘り続けるゲンクは後半28分に追いついてみせる。左サイドからMFジョゼフ・ペイントシルがカットイン。右足シュートをゴール右隅に突き刺し、1-1と試合を振り出しに戻した。追いつかれたシントトロイデンは同30分、林を下げ、原が2トップの一角に入った。

 さらにゲンクは試合をひっくり返す。後半38分、中盤からの浮き球パスを、伊東がPA右の深い位置から頭で折り返す。ボールを収めたのは途中出場のパウル・オヌアチュ。細かいフェイントから右足シュートを決め切り、2-1で逆転に成功した。

 シントトロイデンは終盤に伊藤を投入する。しかし、追いつくことはできず、1-2で試合終了。ゲンクは後半2得点で勝ち点3を奪取した

9/19(日) 22:27 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3bfc876c229273c5c27df03a20f536f1ae91b76

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210919-45038480-gekisaka-000-1-view.jpg?w=640&h=480&q=90&exp=10800&pri=l



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