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五輪世代

【日本おめでとう!】U23日本代表、中国を4-0粉砕!小倉幸成が2得点!U23アジア杯を史上初の連覇達成(関連まとめ)

【U23アジア杯】日本が史上初の連覇達成! 中国を4発粉砕……大岩ジャパンがアジアの頂点に
小倉U23アジア杯2026決勝ゴール.jpg

U-23日本代表は25日、AFC U23アジアカップ決勝でU-23中国代表と対戦した。準決勝の韓国戦から先発4人を入れ替えて臨んだ日本は、自慢の攻撃力が爆発。ここまで無失点だった中国から4ゴールを奪う完勝劇で、大会連覇を果たした。

■ 開始早々に“盾”を粉砕。小倉のゴラッソも炸裂
試合は立ち上がりから日本が主導権を握る。開始12分、古谷柊介のクロスから大関友翔が先制点を奪い、中国の連続無失点記録をストップさせると、20分には小倉幸成が鮮烈なミドルシュートを突き刺し追加点。早い段階で2点のリードを奪い、精神的な優位に立った。

■ 佐藤が大会得点王タイ、小倉は2得点と躍動
後半に入っても日本の勢いは止まらない。57分、佐藤龍之介が自ら得たPKを沈めて今大会4ゴール目(得点ランキングトップタイ)を記録。さらに76分には、再び小倉が豪快なダイレクトシュートを叩き込み、勝利を決定づけた。守備陣もキャプテン市原吏音を中心に中国の反撃をゼロに抑え込み、4−0という完璧なスコアで試合を締めくくった。

【サッカー】U-23日本代表、史上初のアジアカップ連覇! 今大会無失点の中国相手に4発完勝 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1769273571/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:26 | 大阪 | Comment(33) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U23アジア杯、日本は韓国撃破し決勝進出!小泉佳絃の先制弾を守り切り1-0勝利(関連まとめ)

【U-23アジア杯】若き日本代表が宿敵・韓国を撃破! 永野&小泉のDFコンビで完封、大会連覇へ王手
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サウジアラビアで開催されているAFC U-23アジアカップ準決勝が20日に行われ、U-23日本代表がU-23韓国代表を1−0で下した。21歳以下の選手(ロス五輪世代)で構成される日本が、カテゴリー上の韓国を相手に魂のディフェンスを見せ、決勝へと駒を進めた。

■ DFコンビでこじ開けた「虎の子の1点」
試合が動いたのは前半36分。右からのコーナーキックに反応した永野修都が打点の高いヘディングで合わせると、一度はGKに阻まれるも、こぼれ球に小泉佳絃が素早く反応。DF2人で奪い取った泥臭くも価値ある先制点が、結果として決勝点となった。

■ 守護神・荒木が韓国の猛攻をシャットアウト
後半、なりふり構わず攻め立てる韓国に対し、日本は我慢の時間帯が続いた。後半16分には裏に抜け出される決定的なピンチを迎えたが、キャプテン市原吏音が驚異的なリカバリーを見せてスライディングで阻止。その後も、準々決勝のPK戦でヒーローとなったGK荒木琉偉が神がかり的なセーブを連発し、大会を通じて続く「無失点」の鉄壁を守り抜いた。

【サッカー】U-23日本代表、アジア杯決勝進出 日韓対決を制す…1点を守り切り大会連覇に王手 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768915564/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:05 | 大阪 ☁ | Comment(25) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U23アジア杯、準決勝は日本×韓国、中国×ベトナムが対戦!サウジ開催も西アジア勢のベスト4進出は無し

サウジ開催なのに…U―23アジア杯4強に西アジア勢ゼロ 準決勝は日本―韓国、中国―ベトナムの組み合わせ
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サウジアラビアで開催中のU-23アジアカップ2026は、「東アジア・東南アジア勢の躍進」と「中東勢の苦境」が鮮明になる異例の展開となりました。

ベスト4の顔ぶれが日本、韓国、中国、ベトナムという、すべて東(南)アジア勢で占められたのは、中東開催の大会としては極めて珍しい事態です。市原吏音選手の「アジア自体のレベルも上がっている」という言葉通り、勢力図の変化を感じさせる大会となっています。

準決勝の注目ポイントをまとめます。

U-23アジアカップ2026 準決勝:激闘の展望

1. 「日韓戦」が準決勝で実現
準々決勝でヨルダンをPK戦の末に下した日本と、オーストラリアとの死闘(2-1)を制した韓国が激突します。

韓国の不気味さ: グループリーグでは苦戦しながらも、決勝トーナメントでオーストラリアを破るなど、伝統的な勝負強さを発揮しています。

因縁の対決: 韓国メディアは、現役時代に「富士山を崩した男(W杯予選の日本戦で逆転ゴール)」として知られるイ・ミンソン監督に熱烈なエールを送っており、並々ならぬ気合で挑んできます。

2. 中国とベトナムの「ダークホース対決」
もう一つの準決勝も非常に興味深いカードとなりました。

中国の“盾”: ここまで4試合で**「失点ゼロ」**という驚異的な堅守を誇ります。準々決勝でも優勝候補の一角ウズベキスタンを完封し、PK戦で撃破。史上初のベスト4進出で勢いに乗っています。

ベトナムの“矛”: 全勝で準決勝まで勝ち上がってきたベトナム。韓国人のキム・サンシク監督の下、組織的な攻撃で「2018年の再来(準優勝)」を狙います。


【サッカー】サウジ開催なのに…U―23アジア杯4強に西アジア勢ゼロ 準決勝は日本―韓国、中国―ベトナムの組み合わせ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768740358/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:03 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U23アジア杯、日本はヨルダンにPK戦の末に勝利し準決勝進出!守護神・荒木琉偉がPK2本ストップ(関連まとめ)

【U-23アジア杯】日本が死闘を制し準決勝進出! PK戦で守護神・荒木が2本ストップ
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 サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップは16日(現地時間)、準々決勝が行われ、U-23日本代表がヨルダンと対戦。1−1のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦(4−2)の末に劇的な勝利を収めました。

 グループステージを10得点無失点で突破した日本でしたが、準々決勝は一転して苦しい戦いに。しかし、交代策の的中と守護神・荒木琉偉選手の活躍により、ベスト4進出を決めました。

■ 試合ハイライト:今大会初失点からの逆転劇
前半:カウンターに沈み、初のビハインド [0−1] 序盤からチャンスを作る日本でしたが、30分に一瞬の隙を突かれ、ヨルダンのアザイゼーに鮮やかなミドルシュートを叩き込まれます。今大会4試合目にして「初の失点」を喫し、追いかける展開で前半を終えます。

後半:古谷柊介の同点弾! [1−1] 大岩剛監督は後半開始から古谷柊介選手を投入。すると5分、梅木怜選手のスルーパスに反応した古谷選手が右足で蹴り込み、起用に応える同点ゴールを奪います。その後、PK獲得かと思われた場面がVARで取り消されるなど、緊迫した展開が続きました。

PK戦:荒木琉偉が圧巻のセーブ! [4−2] 延長戦でも決着がつかず迎えたPK戦。後攻ヨルダンの1人目と4人目のキックを、日本の守護神・荒木琉偉選手が完全に見切ってセーブ。日本は1人目の市原が成功、2人目の道脇シュートは相手GKに止められるも、跳ねあがったボールがそのままゴールに入って成功、さらに佐藤、川合の4人全員が成功させ、激闘に終止符を打ちました。

【サッカー】U23日本代表がPK戦を制し準決勝進出! GK荒木琉偉が2本PKストップ、途中出場の古谷柊介が3戦連発弾 [久太郎★]
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:49 | 大阪 | Comment(38) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U23アジア杯、日本がカタールに2-0快勝し無傷の3連勝で準決勝進出!古谷柊介先制ヘッド弾&佐藤龍之介が絶妙ゴール(関連まとめ)

【U-23アジア杯】若き日本代表がカタールを破り3連勝! 無失点のまま準決勝へ
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 サウジアラビアで開催されているAFC U-23アジアカップは14日、グループステージ第3節が行われ、U-23日本代表がカタールを2−0で下しました。

 大岩剛監督率いる今大会の日本は、2年後のロサンゼルス五輪を見据えたU-21世代中心の構成。年上の世代を相手に、3試合で「10得点・無失点」という圧倒的な数字を残し、無傷の首位通過を決めました。

■ 試合のポイント:大学生FWの躍動と「10番」の仕事
 大幅にメンバーを入れ替えた一戦でも、日本の層の厚さが際立ちました。

古谷柊介(東京国際大)が2戦連発 [前半31分]: 明治大のDF小泉佳絃のクロスに反応し、先制ゴール。大学界の逸材が、UAE戦に続き勝負強さを見せつけました。

佐藤龍之介(FC東京)のダメ押し [後半35分]: この世代の背番号10を背負う逸材が途中出場から期待に応える一撃。勝利を決定づけました。

完璧な守備組織: カタールのシュートをわずか1本に抑え込む完封劇。GK小林将天(FC東京)やDF土屋櫂大(福島)ら今大会初出場の選手たちも、大岩監督の戦術を完璧に遂行しました。

■ 準決勝の相手はヨルダンに決定!
 日本は中2日で、決勝進出を懸けてヨルダンと激突します。

【サッカー】U-23日本代表がアジアカップ無傷の3連勝 ロス世代躍動で3戦10発”無失点”…準々決勝でヨルダンと激突 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768328608/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:22 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U21日本代表、大関2戦連発&1PK奪取などUAE代表に3-0完勝!U23アジア杯2連勝で早ければ今節にもGL突破可能性 (関連まとめ)

【U-23アジア杯】日本がUAEに3発快勝で2連勝! 大関友翔が2戦連発、GS突破に王手
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 サウジアラビアのジッダで開催されているAFC U23アジアカップは10日、グループリーグ第2節が行われ、U-21日本代表(U-23日本代表として出場)がU-23UAE代表を3−0で下しました。

 初戦のシリア戦(5−0)に続く快勝で2連勝を飾り、2028年ロサンゼルス五輪世代を中心とした「飛び級」チームが、アジアの舞台で堂々たる戦いを見せています。

■ 試合ハイライト:大関が1G1誘発の大活躍
 日本は初戦から先発4人を入れ替えましたが、序盤から主導権を完全に掌握しました。

電光石火のPK獲得 [前半5分]: 開始早々、MF大関友翔がエリア内で巧みなタッチを見せファウルを誘発。このPKをFWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄が中央に沈め、幸先よく先制します。

大関の2試合連続弾 [前半37分]: 左サイドのDF関富貫太からの折り返しを受けた大関が、冷静にコースを狙い澄まして右足一閃。ゴール右隅を射抜き、リードを2点に広げました。

VARに救われる場面も [後半18分]: カウンターからPKを与えたかに見えましたが、VARの結果、相手FWのファウルが先に認められPKは取り消しに。ピンチを脱しました。

ダメ押しの3点目 [後半38分]: 途中出場のMF佐藤龍之介のCKから、最後はFW古谷柊介がダイビングヘッド。泥臭く押し込み、トドメを刺しました。

【サッカー】“ロス五輪世代”U-21日本代表がUAEに3発完封! 大関友翔が2試合連続弾とPK獲得の活躍、2連勝で今節にもGL突破可能性 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768051771/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:05 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【佐藤龍之介無双】U23日本代表、佐藤龍之介が圧巻2G2Aの大活躍でシリアに5-0完勝!U23アジア杯初戦を白星発進(関連まとめ)

【U23アジア杯】佐藤龍之介が圧巻の2ゴール2アシスト! グループリーグ初戦でシリアに5発完勝
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 サウジアラビアで開催中のAFC U23アジアカップ2026。グループBに属するU-23日本代表は7日、ジッダで初戦のシリア戦に臨み、5−0で快勝しました。

 この試合で主役となったのは、2025年にJリーグのベストヤングプレーヤー賞に輝き、すでにA代表(SAMURAI BLUE)でもデビューを飾っているMF佐藤龍之介(19=ファジアーノ岡山)でした。

■ 試合経過:佐藤龍之介が全得点に関与する大車輪の活躍
 2028年ロサンゼルス五輪を目指す世代(2005年以降生まれ)で構成された「大岩ジャパン」は、序盤からシリアを圧倒しました。

10分:佐藤が左サイドからカットイン。中央の大関友翔(川崎F)へラストパスを送り、大関が冷静に沈めて先制。

66分:佐藤がエリア内でボールを受けると、利き足ではない左足で豪快に蹴り込み追加点。

75分:再び佐藤。またも左足で鮮やかなゴールを決め、リードを3点に広げる。

87分:佐藤の左足のクロスから、FW石橋瀬凪(湘南)が頭で合わせて4点目。佐藤はこれで2ゴール2アシスト。

90+3分:終了間際、FW道脇豊(ベフェレン/ベルギー)が自ら得たPKを沈めてダメ押しの5点目。

【サッカー】U―23日本代表 佐藤龍之介が圧巻の2ゴール2アシスト グループリーグ初戦でシリアに完勝  [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767792371/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:08 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

28年ロス五輪、サッカー男子枠4減の12チーム アジア2、アフリカ2、北中米カリブ海1、南米2、オセアニア1、欧州3、開催国(米国)1

【サッカー】2028年ロサンゼルス五輪の男子出場枠 アジア2、アフリカ2、北中米カリブ海1、南米2、オセアニア1、欧州3、開催国(米国)1 [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1766042269/
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【ロス五輪】男子アジア枠は「2」! パリの半分以下に激減の大逆風 女子は史上初の「逆転」増枠
 国際サッカー連盟(FIFA)は17日、2028年ロサンゼルス五輪の大陸別出場枠を発表した。12チームで争われる男子は、アジア枠がわずか「2」に決定。前回のパリ五輪の「3.5」から大幅減となり、日本にとって過去最高難度の予選となることが確実となった。

 ■「決勝進出」が絶対条件  あまりに高い壁だ。出場枠が4枠減少し、全体の椅子が「12」に絞られたことで、アジアの割り当ても割を食った形だ。これまでは最終予選(U23アジア杯)で3位以内、あるいは4位でも大陸間プレーオフでチャンスがあったが、次回は「決勝進出」が予選突破の最低条件。アジアの群雄割拠の中で、一戦のミスも許されないサバイバルが待ち受ける。

 ■女子は史上初の16枠拡大  一方で、開催国・米国の女子人気を背景に、女子は前回までの12から16へと増枠。五輪史上初めて、女子の出場国数が男子を上回る「逆転現象」が起きる。アジア女子の枠も「2.5」に増え、なでしこジャパンにとっては追い風となるが、対照的に男子の「冬の時代」への懸念が広がる。

 ■宮本会長「非常に厳しい」  日本協会の宮本恒靖会長(48)は「枠が減ることは分かっていたが、2枠は非常に厳しい。若年層からのさらなる強化が不可欠」と危機感をあらわにした。大岩剛監督からバトンを引き継ぐ次世代の「若き侍」たちにとって、ロスの空はこれまで以上に遠く、険しいものとなりそうだ。

※都合により上記文章を入れ替えました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロス五輪世代のU22日本代表、嶋本2発でボーンマスに2-0完封勝利!イングランド遠征は招集26人全員起用で1勝1分に(関連まとめ)

【U-22】“ロス五輪世代”がボーンマスを2発完封! イングランド遠征を無敗で終え「全員起用」で収穫
嶋本U22ボーンマス戦2025.jpg

2028年ロサンゼルス五輪を目指す“ロス五輪世代”のU-22日本代表は17日、イングランド遠征の第2戦でプレミアリーグに所属するボーンマスのトレーニングマッチ用チームと対戦。2−0で快勝し、遠征を1勝1分けの無敗で締め括った。

■MF嶋本悠大が圧巻の2ゴール! 直接CK弾も披露
 14日のU-20イングランド代表戦(1−1)からスタメン全員を入れ替えて臨んだ一戦、主役を演じたのはMF嶋本悠大(清水エスパルス)だった。

前半30分: 左CKのキッカーを務めた嶋本が放ったボールは、そのままゴールニアサイドを射抜き先制。

前半44分: DF小杉啓太(ユールゴーデン)の左サイドからの折り返しを、ペナルティエリア手前で収めた嶋本が右足で振り抜き、自身2点目となる追加点を挙げた。

 後半はボーンマスの反撃を受けたものの、GK小林将天(FC東京)や途中出場のGK荒木琉偉(G大阪)を中心とした守備陣が完封。プレミア勢を相手に堂々たる戦いぶりを見せた。

■大岩監督、招集26名全員をピッチへ
 大岩剛監督はこの2試合を通じて、招集した26名全員を起用。過密日程の中で多くの選手に国際経験を積ませるとともに、個々のパフォーマンスを直接確認する貴重な機会となった。

 「イングランドの強度を肌で感じ、その中で自分たちが何ができるか。非常にポジティブな遠征になった」と指揮官。2ゴールを挙げた嶋本も「数字で結果を出せたことは自信になる。自チーム(清水)での経験をアジアの舞台でも繋げたい」と語り、来年開催されるAFC U-23アジアカップ予選に向けて手応えを口にした。

■イングランド遠征の結果
第1戦: vs U-20イングランド代表(△ 1−1) (得点者:石井久継)

第2戦: vs ボーンマス(〇 2−0) (得点者:嶋本悠大×2)

【ボーンマス戦・先発メンバー】 GK:小林将天 DF:小杉啓太、永野修都、土屋櫂大、梅木怜 MF:保田堅心、嶋本悠大、石井久継 FW:永田滉太朗、横山夢樹、徳田誉

【サッカー】“ロス五輪世代”U-22日本代表がボーンマスに2発完封…イングランド遠征は招集26人全員起用で1勝1分に [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1763437344/
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大岩監督率いるU22日本代表、イングランド遠征に向けメンバー発表!U20W杯メンバーからは12人招集

イングランド遠征に臨むU-22日本代表メンバーが発表!大岩剛監督の下で本格始動
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb108c9e4a6d7aa78023109351d3d98442670d25
大岩監督会見.jpg

日本サッカー協会(JFA)は7日、11月のイングランド遠征に臨むU-22日本男子代表のメンバーを発表した。

大岩剛監督率いるU-22日本代表は、11月14日にイングランドのドンカスターで、U-20イングランド代表と国際親善で対戦。また11月17日にはイングランド・プレミアリーグ所属のAFCボーンマスとトレーニングマッチを行う。

船越優蔵監督の下で戦ったU-20ワールドカップメンバーからは、12人が招集。来年の1月に行われるAFCU23アジアカップサウジアラビア2026に向けた貴重な機会となる。

なお、U-22日本代表は11月9日に日本を発つ。

▼U-22日本代表メンバー

▼GK
12 ⼩林将天(FC東京/J1)
1 ピサノ・アレクサンドレ幸冬堀尾(名古屋グランパス/J1)
23 荒木琉偉(ガンバ大阪/J1)
▼DF
26 小泉佳絃(明治大)
5 市原吏音(RB大宮アルディージャ/J2)
21 橋仁胡(セレッソ大阪/J2)
2 梅木怜(FC今治/J2)
24 喜多壱也(レアル・ソシエダ/スペイン)
3 小杉啓太(ユールゴーデン/スウェーデン)
4 永野修都(ガイナーレ鳥取/J3)
22 ⼟屋櫂⼤(川崎フロンターレ/J1)
15 森壮一朗(名古屋グランパス/J1)
▼MF
8 大関友翔(川崎フロンターレ/J1)
6 保田堅心(ヘンク/ベルギー)
7 石渡ネルソン(いわきFC/J2)
14 石井久継(湘南ベルマーレ/J1)
16 嶋本悠⼤(清水エスパルス/J1)
10 川合徳孟(ジュビロ磐田/J2)
▼FW
18 齋藤俊輔(水戸ホーリーホック/J2)
25 永田滉太朗(FCポルト/ポルトガル)
11 横山夢樹(FC今治/J2)
9 道脇豊(SKベフェレン/ベルギー)
13 石橋瀬凪(湘南ベルマーレ/J1)
20 山口太陽(FC東京/J1)
19 徳田誉(鹿島アントラーズ/J1)
17 新川志⾳(サガン鳥栖U-18)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17399
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1762407690/
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U22日本代表、アフガニスタン下しU23アジア杯予選を白星発進!先制弾はチーム最年少18歳の新川志音、2点目は名和田我空、後半ATに後藤FK弾

【サッカー】U-22日本代表がU23アジア杯予選初戦で白星発進! 先制弾はチーム最年少18歳の新川志音、2点目は名和田我空、後半ATに後藤FK弾 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1756946445/
新川と名和田U23アジア予選1戦目.jpg
1: 久太郎 ★ 2025/09/04(木) 09:40:45.34 ID:px0VwEBu9.net

[9.3 U23アジア杯予選GL第1戦 日本 3-0 アフガニスタン ヤンゴン]

 “ロス五輪世代”のU-22日本代表は3日、AFC U23アジアカップ予選のグループリーグ初戦でU-22アフガニスタン代表と対戦し、3-0で勝利した。前半8分にチーム最年少の18歳FW新川志音が先制ゴールを挙げ、43分にはMF名和田我空が追加点。後半アディショナルタイムにはFW後藤啓介がFKを直接沈めた。中2日の6日にはU-22ミャンマー代表と対戦する。

【動画】佐野海舟とモデル妻が新婚2ショット動画

 来年1月にサウジアラビアで行われる本大会を目指す日本。大岩剛監督はパリ五輪体制時に引き続き4-3-3の布陣を敷く。GKは濱崎知康、4バックは左からDF関富貫太、DF尾崎凱琉、キャプテンマークを巻くDF永野修都、DF松本遥翔。アンカーはMF菅澤凱、インサイドハーフは左が名和田でトップ下気味に、右がMF矢田龍之介でボランチ気味に動く。前線は左から新川、FWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄、FW古谷柊介が並んだ。

 前半8分、日本が早々に先制。右サイドを松本が駆け上がって右足でクロスを上げる。相手選手のクリアミスでボールがファーサイドに流れると、待ち構えていた新川が右足でトラップ。PA左に入り込んで左足を振り抜くと、ゴール右隅に決めた。

 チーム最年少の18歳による先制点で、日本は試合を優位に運ぶ。すると前半43分に追加点。中盤の矢田から右サイドにパスが出て、古谷が受ける。そのまま縦への突破から右足でクロスを上げ、ファーサイドの名和田が冷静に押し込んだ。

 前半は2-0のリードで折り返した。ハーフタイムに交代は無し。後半からも攻勢を緩めずにCKのチャンスを作る。左CKは名和田が、右CKは関富がキッカーを務めた。

 後半7分、右CKを蹴った関富が右サイドでボールを持つ。鋭い切り返しから深い位置まで突破し、折り返したボールをPA中央の永野がトラップ。反転しながら右足シュートを放つも、相手に当たりながら枠外に外れていった。

 さらにチャンスを作る日本は後半14分、名和田の左CKがファーサイドにこぼれると、浮き球を尾崎がダイレクトシュート。しかし、ゴール右ポストに直撃する。17分、名和田のパスから菅澤がダイレクトで前線へ。新川がPAライン上で右ヒールトラップから左ボレーで合わせるも、ゴール右外に外れていった。

 後半19分にはアフガニスタンの攻撃を受ける。PA手前から鋭いミドルを打たれるが、GK濱崎が冷静にセーブ。こぼれ球も相手に打たれたが、ゴール上に逸れていった。

 日本は後半22分に交代カードを使用。一気に3枚替えで古谷、ンワディケ、松本を下げる。欧州からの移動で合流が遅れてベンチスタートだった海外組コンビのFW塩貝健人と後藤、そしてDF稲垣篤志が出場。塩貝が右ウイング、後藤が1トップに入った。

 さらに後半28分にも2枚替え。先制ゴールを決めた新川と菅澤に代えて、FW石橋瀬凪(湘南)とMF山本丈偉(東京V)が投入された。

 後半44分、後方からの縦パスに反応した後藤が最前線に抜け出す。飛び出してきた相手GKのスライディングを食らうも、主審がGKにレッドカードを出す。2点差の日本が数的優位に立った。後半アディショナルタイム1分過ぎ、自ら得たFKを後藤が直接沈め、3-0でダメを押した。

 試合はそのまま終了し、日本が3-0で初戦白星スタートを切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d5b9e6af3d689cd5c079161cdfe1b006d9554a5



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大岩監督率いるU22日本代表、U23アジア杯予選のメンバー決定!小杉、後藤、塩貝ら海外組大量選出

大岩監督体制のU-22日本代表メンバーが決定! 9月上旬ミャンマー開催のU23アジア杯予選へ…小杉、後藤、塩貝ら海外組大量選出
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d20ed1d2a584ca39f9167660d4c0f582e32d088
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日本サッカー協会(JFA)は29日、9月3日からミャンマーで行われるAFC U23アジアカップ予選に臨むU-22日本代表メンバー23人を発表した。海外組は4人選出され、DF小杉啓太(ユールゴーデン)、MF保田堅心(ヘンク)、FW塩貝健人(NEC)、FW後藤啓介(シントトロイデン)が名を連ねた。

 同予選は来年1月にサウジアラビアで行われるU23アジア杯出場を懸けた大会。グループBの日本は9月3日の初戦でU-22アフガニスタン代表、6日にU-22ミャンマー代表、9日にU-22クウェート代表と対戦する。11グループの各1位と、各2位のうち成績上位4チーム、そして開催国サウジアラビアの合計16チームが本大会に進む。

 “ロス五輪世代”は1カテゴリー2チーム制で9月に2つの大会を戦う。9月上旬のU23アジア杯予選に参加するU-22日本代表は大岩剛監督が指揮。9月下旬にチリで行われるU-20ワールドカップは船越優蔵監督が率いるU-20日本代表が参加する。

■スタッフ
▽団長
鈴木満
▽監督
大岩剛
▽コーチ
羽田憲司
▽GKコーチ
佐藤洋平
▽フィジカルコーチ
矢野由治
▽コーチ
越智滋之
▽テクニカルスタッフ
引田真尋


■選手
▽GK
23 濱崎知康(明治大)
1 小林将天(FC東京)
12 内山翔太(新潟)

▽DF
16 稲垣篤志(明治大)
15 尾崎凱琉(早稲田大)
5 関富貫太(桐蔭横浜大)
21 小杉啓太(ユールゴーデン)
3 永野修都(鳥取)
4 土屋櫂大(川崎F)
22 岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)
2 松本遥翔(鹿島)

▽MF
13 保田堅心(ヘンク)
6 菅澤凱(国士舘大)
7 山本丈偉(東京V)
14 名和田我空(G大阪)
8 嶋本悠大(清水)
10 川合徳孟(磐田)

▽FW
17 古谷柊介(東京国際大)
11 塩貝健人(NEC)
9 後藤啓介(シントトロイデン)
20 ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(桐蔭横浜大)
18 石橋瀬凪(湘南)
19 新川志音(鳥栖U-18)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17305
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1756420112/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 五輪世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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