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五輪代表

久保建英、フランス戦の活躍をスペイン紙が高評価「素晴らしいパフォーマンスを発揮」

【五輪サッカー】久保建英を地元紙高評価「素晴らしいパフォーマンスを発揮」 [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627513126/
久保2021東京五輪フランス戦ゴール02.jpg
1: 征夷大将軍 ★ 2021/07/29(木) 07:58:46.83 ID:CAP_USER9.net

日刊スポーツ
2021年7月29日4時59分
https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/soccer/news/202107290000079.html

東京オリンピック(五輪)日本代表MF久保建英(20)を、スペイン紙アスが高く評価した。

フランス戦で4−0と圧勝し、3連勝で決勝トーナメント進出を決めたことについて「日本が弱いフランスを相手に快勝した。久保はわずか45分で先制点と、2点目に関わる素晴らしいパフォーマンスを発揮した」と記した。

アス紙はフランスが久保を抑えられなかったと強調し「久保は驚くほど簡単に試合の流れを引き寄せた。相手DFを破壊し、サイドや相手ライン間でボールを受ける時には常にフランスのマークは遅れていた。フランスには、上田のシュートのリバウンドを流し込み、先制点を記録した久保を抑える術がなかった」と絶賛した。

日本は31日の準々決勝でニュージーランドと戦う。勝てば8月3日の準決勝でスペインとコートジボワールの勝者と対戦する。3位決定戦は同6日、決勝は同7日に開催される。(高橋智行通信員)



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仏紙、U24日本のフランス戦圧勝に感服「若きジャポンに圧倒された…」「ハタテが厄介だ」 (関連まとめ)

【サッカー】「若きジャポンに圧倒された…」フランス戦快勝のU-24日本代表に仏メディアも感服!「ハタテが厄介だ」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627479218/
旗手2021フランス戦競り合い.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2021/07/28(水) 22:33:38.36 ID:CAP_USER9.net

勝たなければならないフランスを見事に返り討ちだ。

 7月28日に横浜国際総合競技場で行なわれた東京五輪・グループA最終節、日本vsフランスの一戦。勝つか引き分けで1位突破が決まる日本は、立ち上がりから高いインテンシティーで対峙してきたフランスの勢いを徐々に削ぐと、
27分に上田綺世のシュートのこぼれ球を久保建英が流し込んで先制に成功。さらに34分にもカウンターから酒井宏樹が追加点を奪い、俄然優位に試合を進める。

後半は久保、酒井を交代させてフレッシュな選手を投入し、焦燥に駆られるフランスを巧みにいなして、70分に途中出場の三好康児が鮮やかにダメ押し弾をねじ込み、アディショナルタイムには前田大然がゴールを奪った。4−0でタイムアップを迎えて3連勝を飾り、悠々とグループリーグ突破を確定。7月31日の準々決勝ではニュージーランドと対峙する。

もうひとつのゲームで2位メキシコが南アフリカに勝利したため、痛恨の黒星を喫したフランスはグループリーグ敗退が決定。フランス最大の全国スポーツ紙『L’Equipe』はこの大一番を速報でレポートし、次のような戦評を伝えている。

「若き日本に圧倒された。彼らは終始、落ち着いていただろう。個々の位置取りが的確で、フランスにボールを支配されてもしっかりセカンドボールを回収し、攻めに転じる動きは実に俊敏。どこか力任せな攻撃のフランスとデュエルで堂々と渡り合った。

かたやフランスのプレスは緩慢。クボに奪われた先制点のシーンではマークを付き切る集中力に欠け、混乱に拍車がかかる。続けてクボのパスからウエダに決定的なシュートを許し、ふたたびこぼれ球をサカイに決められてしまった。日本にいいようにやられた前半だったと言える。

逆転突破には4点が必要になったフランスは、気合いを入れてロッカールームを飛び出し、後半頭にはジニャクのシュートで日本ゴールを襲った。だが、そのペースも緩やかに低下する。ヨシダ(吉田麻也)、トミヤス(冨安健洋)が築く日本の守備網は揺らがなかった。どうすれば彼らを攻略できるのか。日本は鋭いカウンターを繰り出し、ハタテ(旗手怜央)が厄介な存在。フランスにとってゲームはますます難しくなった。

いとも簡単に3点目を奪われ、フランスの可能性は完全に消滅した。おまけに見苦しいファウルでムアニが退場になってしまい……。チャンスも枠内シュートも少なかったフランス。文字通りの完敗に終わった」

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fa0fc7308daa7360929974db7be66022bdc190f



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U24日本、フランスに4-0完勝!酒井宏樹は2点目ダイレクトで決め「トラップすると、僕の技術ではどうかなと」まとめその4(関連まとめ)

ダイレクトで2点目沈めた酒井宏樹「トラップすると、僕の技術では…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/26b68ad56d31b9dc407e35dc906c330fdeacafee

酒井2021東京五輪フランス戦ゴール.jpg

[7.28 東京五輪GL第3節 U-24日本 4-0 U-24フランス 横浜国際]

 ゴール前に走り込んでいた。U-24日本代表DF酒井宏樹(浦和)はきっちりと右足で押し込み、今大会初ゴールをマークした。

 1-0とリードして迎えた前半34分だった。中盤でMF久保建英(レアル・マドリー)とMF旗手怜央(川崎F)がパス交換。すると、右サイドをスルスルを駆け上がっていく。スルーパスに反応したFW上田綺世(鹿島)が放った左足のシュートはGKポール・ベルナルドニに弾かれたが、そこにフリーで走り込んだのが酒井だった。

「綺世が打つタイミングでGKが弾くと思っていたし、それを信じて走り込んでいた」。右足ダイレクトで蹴り込む難しいシュートとなったが、「ワンタッチじゃないと逆に外していた。トラップすると、僕の技術ではどうかなと。落ち着いて決められて良かった」と白い歯を見せた。

 前半44分には今大会2度目の警告を受け、準々決勝ニュージーランド戦は出場停止に。ここまで抜群の存在感を示していたオーバーエイジを欠くのは厳しいが、「仲間を信じて」チームの勝利だけを待つ。

◆日仏戦 レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1627478010/
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U24日本、フランスに完勝!三好康児が途中出場でゴール!「あの位置は得意。狙い通りだった」まとめその3(関連まとめ)

三好康児、途中出場でゴールの結果残す「あの位置は得意。狙い通りだった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcfd3e4ecfebe326fefcba73af7cdaed037645d5
三好2021東京五輪フランス戦ゴール.jpg


◆東京五輪 サッカー男子1次リーグ第3戦 日本4―0フランス(28日、日産スタジアム)

 日本は、1次リーグ(L)の第3戦でフランスに4―0の完勝を収めた。MF三好康児は、2点リードの後半開始から出場。同25分にチーム3点目を奪い、フランス代表の戦意を消失させた。

 第2戦のメキシコ戦は、一時、2点リードしたが、終盤に失点。三好はこの試合のピッチに立っていないが、その反省から「特に3点目、後半に重要になると思っていた」。試合運びのイメージはできていたという。後半25分、DF中山雄太が前線へ浮き球のパスを送ると、FW上田綺世が受けて、MF旗手怜央へ。旗手のパスはややずれたが、それを三好が拾い、左足を振り抜いた。「あの位置で左足で蹴るのは得意だし、ボールが転がってきた瞬間にチャンスだと思った。狙い通りのゴールまでの運びだった」と振り返った。

 これで、日本は1次Lを3戦全勝で決勝トーナメントへ。だが、三好は「もう終わったこと。ここからが勝負なる」とすでに切り替えている。「今まで色んな国際大会も含め、リーグを突破しても1回戦で負けていた。そこが僕らの課題。一試合一試合が大事なので全力で戦う準備をするだけ」と気を引き締めた。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1470〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1627377079/
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U24日本代表、フランスに完勝!初先発のFW上田綺世が3得点に絡む活躍でゴールラッシュ牽引「得点はしてないので満足感はない」まとめその2(関連まとめ)

サッカー男子8強 初先発のFW上田綺世、ゴールラッシュけん引
https://news.yahoo.co.jp/articles/14f3cac715a0310d0577b96e50908954a0c42b9c
上田2021東京五輪フランス戦.jpg


 連動性にあふれた攻撃で日本が決勝トーナメントの扉を開いた。けん引したのは今大会初先発のFW上田だ。2点差で敗れれば決勝トーナメント進出が夢と消える可能性もあった1次リーグ最終戦で日本の3得点に絡み、本領を発揮した。

 前半27分、MF久保建のパスをゴール前で受けた上田は右に開きながら強烈なシュートを右足で放った。フランスのGKが辛くもはじいたところを、中央に詰めた久保建が左足でねじ込み、ゴールラッシュの口火を切った。

 直後の追加点も秀逸な流れ。縦パスに反応した上田がチャージを受けながら左寄りの位置でシュート。再び相手GKに阻まれたが、跳ね返りをDF酒井が押し込んだ。後半も上田はポストプレーでMF三好のゴールの起点になった。

 組織的に守るフランスの壁に対し、満を持して先発のピッチに立った上田は切れ味鋭いターンや動き出しで相手のプレッシャーをかいくぐり、ペナルティーエリアに進入して攻撃を先導していた。

 ここまでの2試合はバックアップメンバーから「昇格」したFW林が1トップを担った。上田は「(林)大地に刺激をもらっていた。得点をしていないので満足感はない。でも、勝てて良かった。ここからは総力戦」と語る。

 大会前にけがをしてリハビリを続けてきた上田は、金メダルへの意欲をチーム内で最も明確に口にしてきた一人だ。「海外に行きたい。自分の価値、パフォーマンスを見せる機会はそう多くない。チャンスになる。金メダルを取る目標が前提にある」

 それは、コンディションが万全でなくても登録選手に選んでくれた森保監督の信頼に応える道でもある。上田は誓う。「僕だけの問題ではない。けがをしている立場でメンバーに選んでもらい、リハビリにトライさせてもらっている。自分が何を残すかが重要だと思っている」。頼もしいエースが戻り、攻守により盤石になったチームは、頂点への歩みを止めない。【大谷津統一】

鹿島アントラーズPart2823
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1627175375/

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【久保絶好調!】日本、久保建英3戦連続ゴールなどフランスに4-0完勝!唯一の3連勝で1位通過!ニュージーランドと準々決勝で対戦へ!まとめその1(関連まとめ)

【五輪サッカー】日本、フランスに4発!唯一の3連勝で1位通過…準々決勝はニュージーランド戦に [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627478495/
久保2021東京五輪フランス戦ゴール.jpg
1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/07/28(水) 22:21:35.32 ID:CAP_USER9.net

7/28(水) 22:20配信
スポーツ報知

前半34分、酒井宏樹(右)がゴールを決め、笑顔を見せる(左から)旗手怜央、遠藤航、堂安律(カメラ・宮崎 亮太)

◆東京五輪 ▽男子1次リーグ第3戦 日本4―0フランス(28日、日産スタジアム)

 U24日本代表は、1次リーグ第3戦でU24フランス代表と対戦し、MF久保建英(Rマドリード)の3試合連続ゴールなどで3―0で勝利し、出場全チームのうち唯一の3連勝とし、グループ1位で決勝トーナメントに進んだ。準々決勝ではニュージーランドと対戦する。

 この日は、左足首を負傷していたDF冨安健洋(ボローニャ)が今大会初先発。25日のメキシコ戦(2〇1)から入れ替えは3人で、他にFW上田綺世(鹿島)、MF旗手怜央(川崎)がスタメンに名を連ねた。

 決勝トーナメント逆転進出へ必勝のフランスは、開始1分足らずでMFベカベカがミドルシュートを放ち、前に出る姿勢を見せた。対する日本は前半8分、FKでMF久保が蹴ったFKで最後はこぼれ球を旗手が遠めからのシュートでゴールを狙った。さらに同17分には、3人に囲まれながらボールを残したMF堂安律(PSV)から上田がスルーパス。これに久保が抜け出したが、シュートまでは持ち込めなかった。

 そして先制点を決めたのは、やはり久保だった。同27分、MF田中碧(川崎)からのパスを受けると上田へ短いパスを供給。上田は角度のないところからシュートを放ったがGKが阻止。そのこぼれ球を左足で突き刺した。さらに同34分にも、久保のパスから上田がシュート。GKがはじいたところを、右サイドを猛進したDF酒井宏樹(浦和)が右足でダイレクトで蹴り込んだ。その後もフランスリーグで長くプレーした酒井が守備で粘り強さを見せる。だが終盤、すでに警告を受けていたがファウルで警告を受けた。不動の右サイドバックは、準々決勝に出場できないことになった。

 後半25分には途中出場のMF三好康児のゴールで、フランスを突き放し、ロスタイムにも1点を加えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/382caf51802cd204335d94d7c241d0e12c830257



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U24日本、フランス戦スタメン発表!冨安健洋が先発で復帰!上田綺世、旗手怜央も先発(関連まとめ)

【サッカー五輪】冨安が先発で復帰!! 運命の最終節…先発3人変更のU-24日本代表、フランス戦スタメン発表 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627467507/
U24日本南ア戦前.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/07/28(水) 19:18:27.87 ID:CAP_USER9.net

[7.28 東京五輪GL第3節 U-24日本-U-24フランス 横浜]

 U-24日本代表は28日、東京五輪グループリーグ第3節を行い、横浜国際総合競技場でU-24フランス代表と対戦する。午後8時30分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表された。

 28日の第2節メキシコ戦(○2-1)から先発3人を変更し、システムは4-2-3-1となる見通し。GKは谷晃生(湘南)、4バックは右からDF酒井宏樹(浦和)、DF吉田麻也(サンプドリア)、DF冨安健洋(ボローニャ)、DF中山雄太(ズウォレ)。中盤はMF遠藤航(シュツットガルト)とDF田中碧(デュッセルドルフ)がドイスボランチを組む。2列目は右からMF堂安律(PSV)、MF久保建英(レアル・マドリー)、MF旗手怜央(川崎F)。1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入る。

 メンバー22人の内、GK鈴木彩艶(浦和)、DF瀬古歩夢(C大阪)、DF町田浩樹(鹿島)、FW林大地(鳥栖)がメンバー外となった。

 開幕2連勝を飾った日本は勝ち点6を獲得しており、フランス戦に引き分け以上で自力での首位通過が決定。また、1点差以内の敗戦なら決勝トーナメント進出となるが、2点差以上で敗れた場合、他会場の結果によってグループリーグ敗退の可能性がある。


[U-24日本代表]
先発
GK 12 谷晃生(湘南)
DF 2 酒井宏樹(浦和)☆
DF 3 中山雄太(ズウォレ)
DF 5 吉田麻也(サンプドリア)☆
DF 13 旗手怜央(川崎F)
DF 14 冨安健洋(ボローニャ)
MF 6 遠藤航(シュツットガルト)☆
MF 7 久保建英(レアル・マドリー)
MF 10 堂安律(PSV)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
FW 18 上田綺世(鹿島)
控え
GK 1 大迫敬介(広島)
DF 4 板倉滉(マンチェスター・シティ)
DF 15 橋岡大樹(シントトロイデン)
MF 8 三好康児(アントワープ)
MF 11 三笘薫(川崎F)
MF 16 相馬勇紀(名古屋)
FW 9 前田大然(横浜FM)
監督
森保一

☆=オーバーエイジ

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e34468c4215917ee65f9146b24f9610319353a7



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中山雄太、メキシコ戦勝利の陰の立役者 キーマン封じた中山が見せるオランダでの成長(関連まとめ)

メキシコ戦勝利の“陰の立役者” キーマン封じた中山雄太が見せるオランダでの成長
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6853d29e50ee99dbc0f4699cc463d93315b9c7
中山とライネス.jpg

対人や空中戦にも強い日本の左SB
東京オリンピックのメンバー選考の中で左SBの本職がいないことが大きな注目を集めていた。招集された選手は、川崎フロンターレでSBを務めている本来は攻撃的なプレイを得意とする旗手怜央と、CBが本職の中山雄太だけだった。

迎えた第2戦のU-24メキシコ代表戦。第1戦でもスタメン出場した中山が今試合でも起用されると、チームの勝利に大きく貢献する。対戦したメキシコのMFディエゴ・ライネスを完封。1対1での強さを見せる中山は、対人守備において相手のエースを封じるなど持ち味を存分に発揮した。

また積極的にビルドアップに参加し、高精度のロングボールを供給するなど攻守両面において存在感を見せつけた。積極的なオーバーラップも見られ、チームに必要不可欠な選手の1人となっているのだ。

中山の成長は昨季のオランダでの経験が影響しているのだろう。CBだけではなく左SBやボランチなどでもプレイ。そのユーティリティ性はチームでも重宝され、エールディヴィジでは32試合に出場している。複数ポジションを的確にこなすことができる本来の器用さに加えて、オランダでの経験が今大会に活きているのは間違いない。

また強烈なミドルシュートも彼の持ち味の1つだ。今大会ではまだ見られていないが、もし左足でのシュートが大舞台で炸裂したら彼への注目度はさらに増すはずだ。ステップアップも期待される若き侍から目が離せない。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14026
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1627390316/
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冨安健洋もボール回しに参加!U24日本代表、フランス戦に向け最終調整 引き分け以上で1位通過(関連まとめ)

DF冨安もボール回し参加 日本がフランス戦に向け最終調整 引き分け以上で1位通過
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2bf212d4b5f324d9825304c78d4c60f699bfef7

冨安2021五輪練習.jpg

「東京五輪・サッカー男子・1次リーグ、フランス−日本」(28日、日産スタジアム)

 サッカー男子の日本代表は27日、1次リーグ最終戦のフランス戦に向けて、横浜市内で冒頭15分を除く非公開で最終調整した。報道陣に公開された冒頭部分では左足首負傷により26日の全体練習に姿を見せなかったDF冨安健洋(22)=ボローニャ=も合流。22選手がそろった中で、ボール回しなどを行った。

 2連勝の勝ち点6でA組首位に立つ日本は、フランス戦に引き分け以上で1位通過が決まる。1点差で敗れても2位以内が確定し、決勝トーナメントに進出する。また、敗れた場合でも、メキシコが南アフリカに引き分け以下であれば2位以内となる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14026
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1627390316/
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三笘薫、フランス戦は先発OK!「自分の中ではそういう風に準備」自身の状態は「ベスト」冨安は別メニュー調整

【サッカー】三笘フランス戦先発OK「自分の中ではそういう風に準備」冨安は別メニュー [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627313794/
三笘フランス戦前練習.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2021/07/27(火) 00:36:34.39 ID:CAP_USER9.net

サッカー男子の日本代表は26日、千葉県内で一部メンバーが練習。右太ももの張りの影響で調整が遅れていたMF三笘薫(24)=川崎=は不安を感じさせない動きを見せ、28日のフランス戦(日産スタジアム)での完全復活をアピールした。

 ようやく調子が上がってきた。三笘は20日の時点で自身の状態を「60〜75%ぐらい」と語っていたが、この日は「ベストだと思っている」。次戦以降の先発出場についても「まだ分からないが、自分の中ではそういう風に準備している」と前向きに語った。

初戦の南アフリカ戦はベンチ外だったが、メキシコ戦では後半34分に途中出場。2点リードの状況もあって「守備でやらせないことを意識していた」。直後に1点を失ったが、得意のドリブルで切り込む場面もあった。

 この日の練習では、前日に先発外だったメンバーが、約1時間半、汗を流した。三笘も、左右両足で強烈なシュートを披露。引き分け以上でグループ1位突破が決定するフランス戦に向け「より失点しない戦いをした上で、特長を出したい」と力強く意気込んだ。

連戦の疲労に加え、この日はDF冨安が再び練習場以外で調整するなど、総力戦の重要性も高まる。現在攻撃陣では、2列目の堂安、久保建が計3ゴール。2人に続く三笘の一発で、好調日本に加勢する。

https://www.chunichi.co.jp/article/298379



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:45 | 大阪 ☀ | Comment(32) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メキシコ紙、U24日本代表の電光石火2発に絶句「恐怖のクボ」「こんなに強かったのか…」

【サッカー】「こんなに強かったのか…」電光石火2発のU-24日本代表にメキシコ紙が絶句!「恐怖のクボ」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627293039/
久保建英五輪メキシコ戦ゴール02.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2021/07/26(月) 18:50:39.25 ID:CAP_USER9.net

 圧巻のハイパフォーマンスを披露し、見事難敵を撃破した。

 7月25日に埼玉スタジアムで行なわれた東京五輪・グループリーグ第2節、日本vsメキシコの一戦はキックオフ直後にいきなり動いた。6分に右サイドを攻略した堂安律のクロスに、
走り込んだ久保建英が豪快に合わせて先制すると、11分にはVARを経て与えられたPKを堂安がモノにしてリードを広げる。その後はメキシコのパワーとテクニックに手を焼きながらも、チームのバランスが崩れることはなかった。

68分にメキシコに退場者が出て数的優位にも立った日本。敵の執念の前に1点を返されて、終盤は冷や汗ものの展開が続いたが、そのまま2−1のスコアで逃げ切りに成功した。鮮やかな連勝を飾り、勝点を6に伸ばしている。

フランスを4−1で一蹴していたメキシコにとっては手痛い黒星だ。メキシコの全国紙『MILENIO』はこの日本戦を速報で伝え、次のようにインプレッションを示した。

「終わってみれば、前半序盤の2失点が大きく響いた。日本はうまく試合に入れなかったメキシコを一気に押し込み、クボが巧みなショットで恐怖の一撃を放ってゴールをこじ開ける。
それでも日本は手を緩めず、さらにメキシコからPKをもぎ取ったのだ。まさに極上の15分間と言えるほどの圧倒ぶりで、日本はこんなに強かったのか、と選手たちも驚いている様子だった」

最後は10人となりながらも意地を見せたメキシコ。同紙は「ペースを落とした日本に付き合ってしまっていたが、10人になってメキシコにも火が付いた。
なんとか1点差にしてもうひとつ決定機を掴んだが、タニ(谷晃生)の好守に阻まれて終焉した」と評している。

首位に立った日本は水曜日の最終節で3位フランスと雌雄を決し、2位メキシコは2連敗の南アフリカと対戦する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=94902



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林大地、U24日本代表のシンデレラボーイに!南アフリカ&メキシコ戦で奮闘(関連まとめ)

【サッカー】U―24 森保ジャパンのシンデレラボーイはビースト@ム※東スポ [愛の戦士★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1627252546/
林大地2021U21日本.jpg
1: 愛の戦士 ★ 2021/07/26(月) 07:35:46.66 ID:CAP_USER9.net

東スポWeb 7/25(日) 23:49

 東京五輪1次リーグで2連勝を飾った森保ジャパンで、今大会のラッキーボーイとなっているのが1トップを務めるビースト≠アとFW林大地(24=鳥栖)だ。

 今年3月にU―24日本代表に追加招集として初めて五輪世代の代表入りを果たす、強豪アルゼンチン戦でゴールを決めて猛アピール。6月の東京五輪メンバー発表では落選して4人のサポートメンバーにまわったが、その後に今大会の規則が変更されて登録枠が22人に拡大されて晴れて正メンバーに入った。そこからはい上がり、大会前最後の試合となった優勝候補のスペイン戦、そして本大会では2試合連続スタメンに抜擢されて瞬く間にレギュラーに登り詰めた。

 森保一監督(52)はメキシコ戦後に「彼がこのチームに加わってきてくれて、非常に成長を見せてくれている」とその存在の大きさを高く評価。「これまでの我々のスカウティングでは、彼は背後に抜け出してゴールに向かっていくことが一番の特徴かと思っていたが、今は前線でポストプレーをしながら2列目の選手たちのプレーを引き出してくれている。ゴールに向かう特長を生かしながらもチームの攻撃の起点になる。つぶれ役になってマイボールにする、我々に流れを引き込んでくれて、非常にプレーの幅が広がっている。レベルアップしている」と驚異的な成長曲線を見せる林に、指揮官も驚きを隠せない様子だ。

「事前合宿からかなり前線の関わり合いの練習をしてきたが、お互いの信頼関係は日を追うごとに上がってきている」と今やチームに不可欠な存在となった林。猪突猛進するプレーぶりから「ビースト(野獣)」の愛称で親しまれるシンデレラボーイが上位進出へますます大暴れしてくれそうだ。

東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d0b465c69da85005bd82874c65d2a055d947316
林の成長曲線には森保監督も驚きを隠さない(ロイター)
https://i.imgur.com/6V8dElD.jpg



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